九寨溝渓谷の景観と歴史地域 Jiuzhaigou Valley Scenic and Historic Interest Area
滝・河川・湖
3.60
クチコミ 3ページ目(87件)
41~60件(全87件中)
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美しい湖や池と爽快な滝など見どころがいっぱい
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- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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青く澄んだ透明な世界
- 5.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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園内は遊歩道が整備されており、砂利などの土の上を歩くことはないです。
ここまで整備されているところも無いと思います。
... 続きを読む
しかもバスがひっきりなしに走っているので、移動に困ることはないです。
ガイドブックに各海(湖)の移動にバスと書いていますが、
それぞれを結ぶ遊歩道があるので、それほど距離が遠くない箇所は
歩いて散策することをお勧めします。
特に五花海や五彩池の美しさは当然ですが、他の箇所でも新緑と青い水のコントラストは
美しいの一言で、せせらぎの水の音や鳥のさえずりなど、心が癒される場所です。
確かに秋の紅葉も美しいと思いますが、九寨溝は5月の新緑の時期もいいと思います。
昼食はワイ(Y)の字の分岐点で食べることができます。
三段階にグレードが分かれていますが、一番安い(60元)のものを食べましたが、
おかず量も十分でした。
外で食べる選択肢もあると思いますが、ベンチはどこも混んでおりお勧めしません。
昼食会場はチケットが無いと入れないので、外で買ったものを中で食べることは出来ないです。 閉じる投稿日:2013/05/26
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2013年メーデーの九寨溝の観光客数
- 3.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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九寨溝管理局発表の観光客数
http://www.jiuzhai.com/index.php?option=com_co... 続きを読むntent&view=category&id=54&Itemid=142
によると、メーデー休暇期間の観光客数は、4月29日(月)6557人、30日(火)1,3473人、5月1日(水)6157人、総計2,6187人となっています。これは前年(35,878人)比72.98%と大幅減となっています。これは、20日の四川雅安(蘆山)地震の影響で,他省からのツァー停止など、四川省全体への観光客の減少が響いているからです。一般的に観光客数の最も多い曜日である直近の土曜日(4日)の観光客数が3327人と少ないことは観光客がまだ戻っていないことを示しています。しかし、九寨溝自体の観光は地震の影響は全くなく従来通りです。 閉じる投稿日:2013/05/07
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九寨溝 観光
- 4.5
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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2012年九寨溝国慶節休暇観光客数
- 2.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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2012年の国慶節休暇期間(9月30日〜10月7日)の九寨溝観光客数が九寨溝管理局より発表されました。
8日間の観客... 続きを読む総数は25万543人で、前年比33.34%増で、史上最高を記録しました。各日の観光客数は、
30日(日)1万3090人
1日(月)3万2409人
2日(火)4万7353人
3日(水)5万2935人(1日の観光客数、史上最高)
4日(木)4万6752人
5日(金)3万1036人
6日(土)1万368人
7日(日)1万243人
です。御覧のように3日が山となっています。この最高の観光客数に達した3日の観光客を見ると、マイカー族を主体とする個人観光客が3万5490人と、全体の67%を占め、昨年のそうですが、完全に観光客の主力が個人観光客になったことを示しています。それもマイカー族です。このこと示すのが、3日の九寨溝を訪れた自動車数で、17時までの数字で、乗用車などの小型車が?万7千台、バスなどの大型車3千6百台です。この自動車の殺到により、成都からの入口に当たる漳扎鎮口で、一方通行の道路管制を行うなどして、九寨溝への進入を規制しました。また、深刻な渋滞を招き、多くの観光客は景区入口まで数キロの徒歩を余儀なくさせられました。
閉じる投稿日:2012/10/08
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この世のものとは思えないほどの美しさ。
- 5.0
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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日本から一番近い神秘の湖
- 4.5
- 旅行時期:2012/09(約13年前)
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鮮やかで幻想的な青色を湛えた湖が印象的な世界遺産です。
季節によって色彩が変わる木々との共演も非常に美しいです。
どの... 続きを読む湖も見る価値は高いのですが、特筆すべき場所は「五花海」「熊猫海」「樹正群海(出来れば遊歩道で近くから見て欲しいです)」です。
基本的には乗り合いバスもしくはチャーター(貸切)バスで見学するスタイルです。
日本からは上海もしくは北京経由で重慶か成都に一度立ち寄り、そこから更に国内線で九寨黄龍空港へ向かうパターンが多いです。
成都から陸路で向かう方法もありますが、7時間近くかかるとか。飛行機を使うのが一番楽です。
日本国内にも青く見える湖はいくつかありますが、九寨溝の青さを見ると本当に言葉を失います。場所によって色合いも変わり、時間が経つのを忘れてしまうほど立ち尽くしてしまう景色です。
入場料は220元だったかと思いますが、そこに+100元でバス乗り放題になっているとの事です。(もしかしたら+α部分はやや金額が違っているかもしれません)
●注意点●
・標高が3000m以上ある所にも上るため、高山病などの症状が出る可能性があります。
・見ごろは9月~10月とのことですが、5月頃でも緑が鮮やかだそうです。
・気温は9月で10度~20度なので、朝晩はしっかり暖を取らないと体調を崩します。
・お昼を食べられるところが諾日海瀑布の近くにしかなく、基本的にバイキング形式のため、時間帯によっては席が埋まってしまっている事もあるので注意です。
・高級ホテルに泊まれれば問題ありませんが、古いホテルだと設備が古く、お湯が使える時間が限られていたり、トイレの水が流れにくくなることもあります。
(私達が泊まった中旅大酒店(チャイナトラベルホテル)は窓が開いたままだったり食器が欠けている・割れているなどかなりずさんでした。2013年に増築で改装オープンらしいです)
そういった部分を気にしなければ、是非一度は訪れて貰いたい場所です。
湖の場所によっては、現地のチベット民族衣装を着て写真を撮る事も出来ます。
(衣装はすぐ着られるもので、20元~80元です)
閉じる投稿日:2012/09/25
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九寨溝を見学するなら専用車
- 4.5
- 旅行時期:2012/08(約13年前)
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観光は一日で十分
- 4.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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パスポートチェックあり
- 5.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
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神秘的な世界遺産です
- 4.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 1
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雨にもかかわらず観光客が多いです!
- 4.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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九寨溝の日観光客数を知るには
- 3.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
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五花海が最高
- 4.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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高山症状はつらいけど、3,100mの長海は必見
- 4.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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刻々と変わる色の変化を見るなら、五花海
- 4.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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2012年のメーデー連休の九寨溝の観光客数
- 3.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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九寨溝管理局の5月2日のニュースによると、メーデー3連休(4月29日〜5月1日)の観光客数は35,878人と、昨年に比して... 続きを読む3,898人増加、増加率12.19%です。
このことは史上最高の観光客数を記録した昨年同期に比して観光客数がさらに伸びていることから、これからの観光盛期に向けて、昨年を上回る観光客が見込まれることが予想されます。
なお、本年の特徴は、近場(四川・重慶・甘粛)からが主力であること、マイカー族を主体とした個人客が過半数近くと主力であることです。
http://www.jiuzhai.com/index.php?option=com_content&view=article&id=1229:2012-05-02-02-17-06&catid=1:latest-news&Itemid=87 閉じる投稿日:2012/05/05
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アジアで屈指の世界遺産!
- 5.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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百聞は一見に如かず
- 4.5
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
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2012年春節休暇期間の観光客数
- 3.0
- 旅行時期:2012/01(約14年前)
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九寨溝管理局の29日発表(http://www.jiuzhai.com/index.php?option=com_cont... 続きを読むent&view=article&id=1170:2012-01-29-02-57-41&catid=1:latest-news&Itemid=87)によると、2012年春節休暇期間(1月22日〜28日)の観光客総数は1,7808人(延べ)で、昨年比で5282人増加(42.17%増)です。国内客1,6247人(91.23%)、海外客1561人(8.77%)です。個人客は1,1755人(86.01%)となっています。また、25日(旧暦3日・水)26日(木)両日の観光客数は3千人を超えました。
以上のことは、本年の観光客数がおそらく昨年を超えて史上最高数となるということです。完全に、2008年の四川汶川大地震による観光客減少から完全に脱却し、増加へと転じ、同時にツァー客中心から個人客中心へと観光客の質が変化したことを示しています。 閉じる投稿日:2012/01/30