リガ歴史地区 Historic Centre of Riga
旧市街・古い町並み
3.70
クチコミ 3ページ目(79件)
41~60件(全79件中)
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世界遺産 リガの歴史地区
- 5.0
- 旅行時期:2016/03(約10年前)
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特にドイツの影響を強く受けています
- 4.0
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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世界遺産リガ歴史地区
- 3.0
- 旅行時期:2015/10(約10年前)
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リガは人口72万人、ダウガウ川の河口の砂地に築かれた都市で、ローマ法王の命を受けて、ブレーメンの司教アルベルトが東方の地を... 続きを読む布教することになり、その拠点として開拓したのが町の起源です。アルベルト司教は十字軍を結成して領土を拡大し、リガの大聖堂を建立した人物でもあります。端正な街並みから「バルトの貴婦人」とも称されている都です。騎士団、ポーランド、スエーデン、ロシアと支配者が変わりながらもバルト最大の都市として発展してきました。リガは戦火を免れた中世の建物が残る旧市街も素敵ですが、実はアールヌーボーの宝庫でもある新市街も魅力的です。ここではアールヌーボーは呼ばず、ユーゲントシュティールと呼びます。アールヌーボーのドイツ語読みです。
閉じる投稿日:2015/10/27
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リーガの歴史地区は静かです。ひろさもそれほどはありません。
- 4.0
- 旅行時期:2015/09(約10年前)
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コンパクトな旧市街
- 4.0
- 旅行時期:2015/07(約11年前)
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ラトビア
- 4.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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傾斜も少なく歩きやすいエリア
- 4.0
- 旅行時期:2015/05(約11年前)
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バルト三国で最古・最大の都市であるラトビアの首都リガの歴史地区は1997年に世界文化遺産に指定されました。
- 5.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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いい雰囲気
- 4.0
- 旅行時期:2015/03(約11年前)
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世界遺産
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約11年前)
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アールヌーヴォーとドイツ風古都
- 4.5
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
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旧市街
- 4.5
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
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バルトで最も大きい、中世からの商都
- 4.5
- 旅行時期:2014/08(約11年前)
- 1
"バルトの真珠"と呼ばれる、バルト1の規模の街です。
同じバルトの首都であるタリンよりも大きく、ヴィリニュスよりも整然とし... 続きを読むた印象です。
街を散策するだけであれば半日で済みますが、教会や塔、そしてたくさんの博物館があり、隅々まで見て回るなら結構時間を要します。
要は何をどれだけ見たいかによって、必要滞在時間が変わってくる。
景観は文句なしに良いですが、近代的な設備もあり、街としての徹底度とか洗練度のようなものは、タリンの方が上だと思います。
とはいえブラブラ歩いているだけでも面白い街。意外なところに歴史を感じさせるスポットがあったりして、それを偶然見つけていくのもオツ。
http://ww3.latvia.travel/ja/%E9%A0%85%E7%9B%AE/%E3%83%AA%E3%82%AC
あとはお酒!ワインにブラックバルサムにウォッカに…いろいろと楽しめると思います。公道での飲酒は(ビール以外は)法律違反なのでご注意を。 閉じる投稿日:2014/11/24
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世界遺産の旧市街
- 4.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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半日で回れます☆
- 3.5
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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都会的な旧市街
- 4.0
- 旅行時期:2014/06(約12年前)
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ゆっくり町並みを見たいなら早朝がおすすめ
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
- 1
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洗練された町
- 4.0
- 旅行時期:2013/10(約12年前)
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旅行客が沢山
- 3.5
- 旅行時期:2013/09(約12年前)
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リガ歴史地区
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約12年前)
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