女人街 (通菜街) Ladies' Market (Tung Choi Street)
散歩・街歩き
4.04
クチコミ 12ページ目(327件)
221~240件(全327件中)
-
香港でブラブラ
- 4.0
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 0
-
さすが香港。人の多さにびっくり。
- 3.5
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 0
-
最初の価格提示は最終価格の3倍から4倍
- 4.5
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 0
-
-
価格交渉は絶対必要
- 4.0
- 旅行時期:2012/08(約14年前)
- 0
-
別に
- 3.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 0
-
ここで買いますか?買わないですか?
- 3.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 0
女人街も旅行雑誌でも取り上げられている人気スポットです。
人混みでなかなかの雰囲気をかもし出しています。
ここ... 続きを読むで売っている商品はコピー(だいたいが中国で作られ、中国のマーケットでは破格値で売られています。)
ケータイケースもコピーばかりですが、日本では手に入らないなかなかのデザインもあり、私は購入しました。
値切りは簡単ですが、その商品の価値まで下げれるかどうかですよね。
ケータイカバーも、たとえば1300円位で売っていても、700円位まで下げるのもなかなか苦労します。
ただ、ここで扱っているコピーは、中国のマーケットで50個で5000円程度で売っているから、仲介、利益など考えると500円位なのかなー。
鞄なども海外旅行などで使えるものも安く売っています。
女人街で買う前に、違う街(卸売の街)などで値段を確認した方が無難です。
自分が満足して買うか買えないならやめる、海外旅行での買い物って、後悔もいくつかありますよねー。
なるべく後悔しない買い物をするように心がけるのみですね。(私も後悔はありますー。)
閉じる投稿日:2012/11/20
-
男の一人旅には向かないナイトマーケット
- 2.0
- 旅行時期:2012/07(約14年前)
- 0
-
-
LADIES MARKET
- 4.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 0
-
香港の喧騒を肌で感じてみては
- 3.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 0
-
歩いているだけで楽しい
- 3.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 0
-
外人向けですが、ディープ。
- 3.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 0
-
コピー商品と雑貨
- 3.0
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 0
-
値切り
- 3.5
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
- 0
-
キーホルダーの様な小物のおみやげを買うポイント
- 3.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
- 0
-
やっぱり外せないスポットです。
- 4.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
- 0
-
とにかく交渉するのだ!!
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 0
出来れば、まずは端から端まで通して歩いてみる。
そして、その際気になったものはスマホ等で写真メモ、軽く店員に価格を聞... 続きを読むいてみても良いですし、また、後で来ると云えばいいです。
一回通して全体を見渡せば、バッグで気になるモノを置いてある店は3軒くらいだったとか、絞れてくるはずです。
それから買う事になるのですが、大事なのは交渉です。
商品を選んだら、ハウマッチ?
店はHK$500とか、必ずふっかけてきます。このふっかけ具合は客の印象や人種、店員の気分等で変わりますが、3~4倍の価格だと思ってください。
ここで店員は、幾らなら買う? と、訊いてきます。
だいたい電卓をこちらに差し出すでしょう。
最重要なポイントはココです。
ここであなたが幾らの金額を提示するか?
交渉で買い物をする場合は商談ですから、ここであなたが出した金額で店員がOKと云ったら交渉は成立で、あなたは買わなければいけません。
しかし、すぐに負けてもらえると欲が出るのでしょう、もっと負けてくれとかゴネル日本人がたくさんいます。
これは、反則です。
規則があるわけではありませんが、マナーだと心得てください。
さて、本題に戻りますが、あなたは自分が買いたいと思う価格の2割引いたくらいの価格を電卓に打ち込むのがお薦めです。
だいたいここで店員はNOと云って、電卓に元の値段から少しだけ引いた金額を提示。
この繰り返しで価格が決まってくる訳ですが、ダメもとで相手が出した金額にtoエクスペンシブ!!と、云って店を離れてみる技を使ってみてください。
店じまいが近かったり、その日の売り上げが良くない時等は、追ってくる事もしばしばあります。
他には他のモノも買うから、まとめて負けろと云う事もできますが、高いままたくさん買う事になる場合もあるので気を付けて・・・
バッグやリュックは始めHK$500とかでスタートしますが、だいたいHK$200くらいで収まります。 運が良ければHK$150くらいで手に入れる事も出来る場合があります。
店員との駆け引きを楽しんでくださいね。
もし追ってこなかったら、一服してからまたその店に行って交渉してみましょう。
さっきよりは負けてくれる場合が多いです。
でも、マナーは守りましょうね!!
お土産でバッグなどを買いたい場合は幾つか撮った画像を送り主に送って選んでもらうのも面白いですよ。
こうすれば、好みの違いでお互い嫌な思いもせずに済みますからね。
女人街 (通菜街)の、出店の奥には普通のお店が沢山有り、カフェなどではWIFIを使える店も在りますので、うまく使ってみてくださいね。
閉じる投稿日:2014/11/29
-
夜でも明るすぎる繁華街
- 4.0
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 0
-
値切りはなかなか難しい
- 1.5
- 旅行時期:2012/04(約14年前)
- 0
-
買ったら後悔するものでも楽しけりゃいい
- 4.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
- 0
-
パッポンに似てる
- 4.0
- 旅行時期:2012/03(約14年前)
- 0