禄運茶居について
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禄運茶居について
- 投稿日:2026-06-17
- 回答:2件
締切済
禄運茶居ってお店すごく美味しそうで気になっているのですが、禄運茶居って、広東省でしか食べれないのでしょうか?
他の省とかでは展開してないのでしょうか?
海口に行こうとしてるのですが、広東省限定なのであれば広東省にもいくのを検討したくご質問させていただきます!利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。問題のある投稿を連絡する
irohasさん
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回答 2件
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回答日:2026-06-17
irohasさん、こんにちは。
中国のチェーン店はウィチャットのようなSNS上でしかサイトを持っていなかったりしてなかなか探すのが大変になってきていますが、百度上で「禄运茶居」で検索をかけると、広州市の天河区に5店舗、その他広州市に4店舗、仏山市に2店舗、となっていて、広東省内でもほんの一部だけです。やはり広州に行くのが一番簡単と思います。
https://www.baidu.com/
(「禄运茶居地址」で検索)
大衆点評という食べログみたいなサイトがありますが、こちらもやってみると、ログインしないとみられない、と出てきますねえ。具体的な場所については、例えば正佳广场店であれば「百度地図」で入れてみると
https://j.map.baidu.com/47/y_A
わざわざ「手工点心(手作り点心)」と書いてるくらいなので・・・お楽しみ、ですね。素敵なご旅行になることをお祈りします。0 票
三田めぐろうさん
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回答日:2026-06-17
irohas さん
禄運茶居は、現在のところ広東省、特に広州市を中心に展開しているチェーン店なので、海南省の海口には店舗はないと思います。
禄運茶居の評判としては、超名店というよりかは「コスパが良くて、写真映えして、気軽に入れる人気飲茶店」という位置づけに近いです。
禄運茶居のためだけに広州へ行く価値があるかどうかですが、おしゃれな店で今風の広州飲茶文化を体験したい、ということであれば広州へ行った方が満足度は高いです。ただ単に紅米腸や蝦餃など、広東点心が好きということであれば、海口でも十分楽しめるお店はあります。
海口にも広東式飲茶のお店はありますが、禄運茶居のようにショッピングモールにある都会的なモダン飲茶チェーン店は少なく、広東式早茶(ザオチャー)や昔ながらの老爸茶(ラオバーチャ)のようなローカルなお店が中心になります。海口は広東文化の影響が強いので、蝦餃や腸粉など定番の点心は共通するものが多く、味の方向性も比較的近いと思います。
今では1日中提供している店も増えましたが、飲茶はもともと朝から昼にかけて食べる食事でした。
早茶は文字通り、朝に飲茶をすることです。多くのお店は午前中か遅くともお昼過ぎまでになります。广式早茶や广式茶点で検索すると何軒かヒットするでしょう。
老爸茶は、海南島独自に発展した喫茶+軽食文化のお店で飲茶もあり、営業時間も早茶よりも長いです。
禄運茶居のようなモダン飲茶を求めるなら広州、広東点心そのものを楽しみたいなら海口でも十分楽しめると思います。
海口では禄運茶居の代わりを探すというより、海南独自の早茶や老爸茶文化を楽しむつもりで訪れた方が、その土地ならではの魅力を感じられるのではないでしょうか。
※質問が重複しているので、片方はクローズされた方がよろしいかと思います。0 票
meanyanさん

