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航空機チケット Mr Msの間違え

  • 航空機チケット Mr Msの間違え

    • 投稿日:2023-11-04
    • 回答:2

    締切済

    ドイツから日本行きルフトハンザANAの共同運航便、帰りは日本からドイツのANAの便でBooking com で格安航空券取りましたが、搭乗者のMr Ms入力を間違えました。ルフトハンザのコールセンターでは、搭乗問題ないですといわれました。ところが、ANAには搭乗できませんと言われ、Mr Msの変更はこちらではできませんと言われました。Booking comを介して、変更お願いしましたが、1度はANAに却下されたそうで、今再度お願いしてるところです。格安航空券のため、キャンセル時の返金はありません。このようなチケットは、些細なミスでも搭乗が不可能になってしまうのでしょうか?ANAのコールセンター(繋がるのに1時間かかってます)でははじめ、こちらでは何もできないのでBooking comに言ってくださいと言われましたが、再度の問い合わせで、なんとかならないか聞いたら、羽田の判断と言われ1週間待ってくれと言われてます。もし搭乗できないって言われたら、コールセンターでなく代表に電話したら、上手くいく例があったと、友人に言われました。もし、ANAがダメッだたら、そのまま日本までいって乗り捨てて、新たに日本からドイツ便取るしか無いと思っています。同様の体験の方あったら教えてください。ドイツに帰ってきてからも、乗り換えてドイツ国内移動があるのですが、そのような場合はMr Ms 羽田で違ってもドイツ移動分だけに関しては、再度購入しなくていいですよね。

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    bsnamiさん

    bsnamiさん

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回答 2件

  • 回答日:2023-11-04

    こんにちは。

    回答ではないのですが、気になった為の感想です。

    私は、最近は諸事情から海外には行っていませんが、以前は、ANA、JALとも国内外でかなり利用していました(若い時はマイラーだったのです)。

    ただ、スターアライアンスが海外で使い勝手が良かった為、ANA6対JAL4の利用率です(今はJAL利用派)。

    今までの経験(bsnamiさんのようなミスはないですが)から、JALは臨機応変に柔軟対応する場合もあるにの対して、ANAは規則に徹した対応しかしない感がありました。

    CAさんにしても、JALはフレンドリーな人が多い中、ANAはフレンドリー感はあるものの少しクールな雰囲気(規則にガチガチ感)が多々ありました。

    今となってはもう時効?でしょうが、機内で写真を撮ってはいけない間があった時に、ANAでは写真を撮っている事が見つかると、その都度注意され、その後も撮っていないか監視(何度も見に来る)されました。

    それに反して、JALの場合は、写真を撮ってもそこまで注意される事もなく、CAさんによっては撮ってあげましょうか?と言われた事さえありました。

    その時は、海外のエアラインでも何も言われない事がほとんど(タイ航空ではCAが離陸待ちの時に自分の携帯触ってたりとか)なのに、ANAの対応は、規則に徹したガチガチで少しおかしかったです。

    さて、コールセンターのほとんどは、その運営を外部(コールセンター専業会社)に業務委託行っている為、そこには、クライアントの社員や責任者はいない事がほとんどです。

    その為、羽田の判断と言うのは、クライアント(この場合はANAの然るべき部署)判断と言う意味です。

    因みに、ANAのご意見・ご要望デスクには相談されましたか?

    https://www.ana.co.jp/ja/jp/guide/contact/feedback/?tabitem=asw-tab__item-box-1

    ここも外部委託先を経由している可能性も高いですが、ここを使ってみるのも1つの方法です。

    良い方向に解決する事をお祈りしております。

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    masapiさん

    masapiさん

  • 回答日:2023-11-04

    先に、最後の点。

    ドイツ国内はBooking.comでの同一予約なら、
    ・羽田〜ドイツ(FRAかMUC)に乗れず、別の航空券購入なら、それ以降のドイツ国内も無効です。

    氏名ですが、性別はグレーゾーンですね。日本語で出てくるものは、基本的にこのままでは不可。一方、英語ではほとんどが大丈夫。

    実は、パスポートの性別を規定しているのは国際民間航空機関で、ここがXを認めたため、国によっては性別(区別)意味をなくしています。今後はこれが世界の潮流となるでしょう。恐らく、ANAが渋ったのはこのため。LHがOKと言ったということで、交渉すればまず却下はないと思います。

    日本の場合、末端は権限がないので、ましてはコールセンターなんかでは決められた通りに答えるのが使命なので、却下はある意味当然。心配ならば、もっと責任あるところに掛け合いましょう。しかし、氏名のスペルミスならまだしも、Mr/Msでの搭乗拒否は聞いたことがありません。しかも、日本で日本語で説明できるので、このまま何食わぬ顔で搭乗手続きすれば良いと思います。オンライン搭乗券では性別は問わず、氏名と番号一致なので、それで乗れると思いますが・・・・。繰り返しますが、日本人の悪いところで、規則に書かれていないことには対応できない、臨機応変が苦手なのです。何より、「自分の頭で考えること」が。

    全く関係ないことですが、台北のとあるかき氷屋さん。行列解消のために、QRコードで電話番号登録するのですが、何故か、入れる時の通知が「姐」なのです。

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