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パンコール ラウト リゾート
Pangkor Laut Resort
パンコール・ラウ島
特徴 - 空港送迎
- 日本語スタッフ
- 無料Wi-Fi
- プール
- キッチン
- ホテルランク
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ホテル予約サイト各社から提供された情報の平均値をフォートラベル独自の評価として表示しております。
ホテルの品質を保証するものではありませんのでご注意ください。 - みんなの満足度 ? 実際に宿泊されたトラベラーのクチコミ評価をもとに、クチコミ総合評価として表示しております。
- 3.61
- コスパ
- 4.00
- それなりの料金がしますyuyuanさん
- サービス
- 4.50
- スタッフの応対もよく、心地よく過ごせます。Saraさん
- バスルーム
- 4.50
- 2つもあって、ゆったりできます。naruwan129さん
- ロケーション
- 5.00
- 手付かずの原生林を抱き、美しいプライベートビーチを持つ天国の様な島のリゾートホテルです。おさる1号さん
- 客室
- 5.00
- 東南アジアらしさとゆったりした広さに大満足yuyuanさん
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パンコール アイランド ビーチ リゾート
Pangkor Island Beach Resort
パンコール・ラウ島
特徴 - 空港送迎
- 日本語スタッフ
- 無料Wi-Fi
- プール
- キッチン
- ホテルランク
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ホテルの品質を保証するものではありませんのでご注意ください。 - みんなの満足度 ? 実際に宿泊されたトラベラーのクチコミ評価をもとに、クチコミ総合評価として表示しております。
- 3.31
- ロケーション
- 4.00
- 町から遠いので、車でないと出かけれない。食事はホテルで取ることが多くなる。ひよこママさん
- 客室
- 3.00
- 蚊が入ってしまい、夜中に刺されまくったのは閉口した。蚊取り、虫よけ、虫さされ薬必要。mamejiroさん
パンコール・ラウ島 ホテル・宿泊に関するクチコミ
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年末年始を久々に海外で過ごそうと計画し、比較的割安で乾季のビーチリゾートを探した結果、8年振りにパンコールラウトリゾートを再訪することにしました。
前回はクアラルンプール市街で前泊し、ツアー会社のオプションでプライベート送迎を手配しましたが、現在はどこも取扱いを中止しているようです。長距離バスでルムッツまで行きタクシーでマリーナアイランドの港を目指す方法もありますが、長時間となり荷物も多く言語も不安なので、今回はホテルの送迎を予約しました。深夜便で早朝着ですが、直接国際空港でのピックアップが可能でしたので、前泊せず島へ直行で費用と時間を節約することにしました。空港からHYUNDAIのミニバンで、半分寝ながら快適に3時間半ほどでホテル専用のマリーナアイランドの港へ到着します。早朝出発で渋滞もなく港に大分早く着いたので12時からの定時ボートの出発まで時間があり、港の周辺で時間を潰せるか心配でしたが、たまたま従業員の方が島へ行くボートが出るとのことで乗せてもらい、早めに島リゾートへ入れて助かりました。
リゾートに到着し、ボートから降りて、長い桟橋からビーチの近辺の水上から熱帯雨林の丘の上までヴィラが点在する島の風景を見ると、リゾートに来た開放感で気分が上がります。このホテルは、海上のSPAヴィラとビーチ近辺のヴィラ、丘の上のヒルヴィラとガーデンヴィラがありますが、宿泊したのは前回同様のヒルヴィラにしました。ガーデンヴィラの次に安価で最大4部屋1棟ですが、部屋でも広さや設備も十分ですし、ヒルヴィラはバルコニーがあり、ホテルの敷地や海を丘の上からいつでも眺められます。フロントやレストランまで時間がかかりますが、途中エレベータもありますし、熱帯雨林の中を林道に沿って散歩するのもいい時間です。
ヴィラ内は少々設備が古めですが、天井は高く木や大理石でアジアンな雰囲気が漂い、落ち着いた造りです(部屋Noは375)。アメニティも一通り揃っており、丘の上のヴィラだからと言って、シャワーの出が悪いということも特になかったですが、今回も大きめのジャグジーはお湯を溜めるのに時間がかかりそうで使いませんでした。
ホテルの目の前のビーチは正直あまり泳ぐのに適さず、メインのインフィニティプールか奥のスパヴィラ内の大人限定プールに行くか、あとはシャトルバスで島の反対側のエメラルドベイのビーチに行ってのんびりするのがお勧めです。周回しているバンに乗って毎日、エメラルドベイに行きましたが、良い場所は早めに抑えられてしまうので、午前中早めに行ってビーチチェアを取る方が無難です。海は透明度や魚影は期待できませんが、湾内で波は静かで、時々軽く泳ぎ、あとはビーチで昼寝したり本を読んだり、飲み物や軽食をオーダーしたり、とにかくのんびり時間を過ごすのに適しているかと思います。ただし、エメラルドベイは場所によって、Wi-Fi接続が悪いところがありました。
レストランは、8年前と比較し、タイ料理が無くなって1つ減りましたが、その場所にリゾート設立からある中華料理が移り、あとは朝食会場でのビュッフェと、大人専用の地中海料理、それに2つのビーチにバーレストランがそれぞれあり、島リゾートなのでマレーシアにしては高価ですが、3-4泊ならば飽きることはないのではないでしょう。
このリゾートの特徴の1つであるスパヴィレッジの施設は島内とは思えないほど大規模で、スパヴィレッジの宿泊者でなくてもプールやスパは利用可能です。スパメニューに入る前に、日本の銭湯や先頭や露天風呂を模したエリアを利用する際は何となく笑ってしまいますが、スパの施術は丁寧で、英語が苦手な自分は様々なメニューから選ぶのが一苦労でしたが、宿泊したら一度体験してみるのもいいかと思います。
リゾートのスタッフは皆さん笑顔で親切に応対してくださり、バトラーのような手厚いサービスが受けられる訳ではないですが、水の追加や荷物の回収、その他問い合わせなども自分たちの拙い英語で問題なく対応してくれました。あと島内は、今でも野生のサイチョウが数羽、レストランやプールの近くで不意に現れるので、最初はテンションが上がりますが、そのうちサイチョウ側と同様、宿泊者側も見慣れて驚かなくなります・・・。
前回の宿泊では大晦日・年明けまで宿泊し、ビーチから上がる花火を見たり結構高価なガラディナーを頂いたりしましたが、今回はクアラルンプールに移動して大晦日を過ごすことにしました。クアラルンプールまでの移動もホテルの送迎を依頼しましたが、早朝の往路と違い何度か渋滞にハマりましたので、日中の往来は大分時間に余裕をもって計画した方が良さそうです。
相変わらず交通の便は悪いものの、自然溢れる1島1リゾートで食事やスパなどの設備も十分整っており、その割には比較的リーズナブルと言えるかもしれず、他のアジアのリゾートと比べて欧米人の宿泊客が非常に多いのも、このリゾート固有の価値が認められているような気がします。 -
クアラルンプールから北西に車で3時間半+ボートで20分程の所にあるパンコールラウ(Pangkor Laut)島。
パンコールラウ島は一つのリゾートホテル専用島になってます。リゾートホテルの名前は、そのままPangkor Lout Resort。
ホテルは一泊27000円とマレーシアにしては結構お高め。さらに、ボート代とディナー代と飲み物代合わせて2人で総額5万弱。
個人的な感想は割高ですが、高級リゾートを安価で楽しむという意味では安いかも。
ただ、そんなに高級感味わあるわけだなく、肝心の海が綺麗じゃない。マレー半島の西側なので全く期待はしてなかったけど、それでもガッカリ。期待していくとものすごくガッカリします。
唯一の絶対的なおすすめポイントはサイチョウが見れることです。
お金は気にせず、他に行く場所がないのであれば、行って損する事はありません。
唯一の絶対的なおすすめポイントはサイチョウが見れることです。 -
一つの島にリゾートが一つとプライベート感は最高です。正直海は全然綺麗でないため、水上コテージはおすすめしません。ただ、このリゾートにあるフィッシャーマンズコーヴというレストランは、めちゃくちゃおいしかったです。ほかのレストランもおいしいところばかりで、グルメ面では最高のリゾートでした。
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クアラルンプールから車を手配し、約4時間かけてマリーナアイランドの専用港に到着、そこからボートに乗って20分で熱帯雨林の小さな島に到着します。
静かで落ち着いたホテルで、水上から丘の上までヴィラが建ち独特の雰囲気があります。宿泊したのはヒルヴィラで、ガーデンヴィラの次に安価で最大4部屋1棟ですが、部屋は広く豪華で設備も十分で、プライバシー感は高いと思います。バルコニーも広く、敷地を上から眺める景色はなかなかですが、フロントからエレベータ経由での行き来はちょっと時間がかかります。あと、外のジャグジーは掃除とお湯を溜めるのに時間がかかりそうなので使いませんでした。
ホテルの目の前のビーチはあまり泳ぐのに適さず、メインのインフィニティプールか奥のスパヴィラ内の大人限定プールに行くか、あとはシャトルバスで島の反対側のエメラルドビーチに行ってのんびりするのがおすすめです。
リゾート内には4件レストランがあり、Uncle Lim's Restaurantは現代的な中華料理、Strait Restaurantは高級なタイ料理が楽しめますが、島のリゾートということでやはり値段は高めです。座席数に限りがあるので、チェックインをしたら、すぐに夕食の予約を先の日まで取ってしまったほうがいいでしょう。朝食はメニュー豊富で特にインド系が美味しかったです。
スパヴィラのメニューは豊富、施設も豪華で、コース料金もホテルだと思えば納得できる値段です。施術前の儀式や日本の温泉をイメージした施設はちょっと笑えるのと、二度目は少々飽きてしまうのですが、マッサージの技術は高いと感じました。
昔は日本人のツアー客が多かったらしく、最近は場所が不便なせいか日本人は減ったそうで、年末年始でも日本人は自分たち以外に数組ほど、意外にもヨーロッパの方が多かったです。片言の日本語で応対してくれるスタッフもいて、レストランやプール、スパの従業員もよく教育されていました。
細かい点ですが、チェックイン時にWi-Fiルーターを無料で貸してくれるので、部屋やレストラン以外の場所でもネット接続できるのは非常に便利でした。あと、島内は、野生のサイチョウやサルが時々見かけるので、テンションが上がります。
昔から一度は訪れたいと思っていたリゾートで、総じて満足のいく滞在となりました。ただ、当然ながら帰りもクアラルンプールまで行きと同じ時間がかかり結構疲れますので、時間と予算に余裕があれば、クアラルンプールで1泊してから帰るほうがいいかと思います。 -
2泊3日で家族で行ってきました。
KLから車で行きました。
酔いやすい私はスピードボートに乗ることがとても不安で、行きも帰りも酔い止めを飲みましたが、乗っている時間は10分ほどでした。ボートではライフジャケット着用です。
宿泊中は食事がついているプランを旅行会社で申し込んでいったのですが、メニューを見ても金額が書かれたアラカルトメニューしかなく、私たちのプランでは何を頼んでいいのかわからず、その都度レストランスタッフに申し込み書を見せて聞きました。
スタッフもよくわからないようで、申し込み書を持ってどこかに確認に行っていました。
レストランによってプラン内で注文できる種類が異なりましたが、毎回、確認しなければならず、不便でした。
なお、ジュースは別料金でオレンジジュースRM18でした。
私たちは食事込みだったので、金額をあまり気にせず注文できましたが、どのレストランもとても高いです。
海は青くはなく、緑色で、旅行会社などが言うほど綺麗ではありませんでしたが、泳ぐことはできました。
黒い小さな魚が群れで泳いでいるのが見えます。
部屋は一階の部屋でしたが、一日だけ二階に他の家族がいるときがあり、その時は足音や大きな話し声が聞こえ、うるさかったです。
部屋には室外に浴槽があり、星空を見ながら入れ気持ち良かったです。熱いお湯がたっぷりでます。
東海岸沿いにある同じ系列のリゾートホテルにも泊ったことがありますが、そこには日本人スタッフが一人いましたが、ここのホテルには日本人スタッフはいませんでした。
もしも透き通った綺麗な海を期待されるのであればおすすめはできませんが、ゆっくりのんびり贅沢に過ごしたい場合にはこちらのホテルへどうぞ。
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よくある質問
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パンコール・ラウ島で4travelユーザーの満足度が高いおすすめホテルは パンコール ラウト リゾート、パンコール アイランド ビーチ リゾートになります。

