リヨン駅から徒歩5分の立地なので、翌日、パリから、ロ−ヌ・アルプ地方やプロヴァンス、コ−ト・ダジュ−ル地方へ発つ人、深夜到着のための取りあえず1泊目の宿としては、便利で経済的なホテルです。
パリに長居する予定の人は、おしゃれで、歴史もあるプチ・ホテルが、サン・ジェルマンやカルチェ・ラタン地区等に、多数ありますから、そちらに移動されることをお薦めします。
1 料金
ネット予約で1泊65ユ−ロ。
私たちが渡仏した2007年は、異常なユーロ高(1ユ−ロ=170円)
でしたが、現在(2011年)のレート(1ユ−ロ=110円で計算)に
すれば、1泊約7,200円となります。
2 部屋
広くはないけど、清潔。
私たちは、翌日、ニ−ス行きの新幹線に乗るためのトランジット用の宿と
しての1泊のみの利用だったため、これで必要充分でした。
3 部屋見取り図について
クチコミ添付の見取り図は拡大が不能なので、読み取れません。
「ぶるる絵日記 南仏2007」からの抜粋なので、絵日記を覧ください。
絵日記も字が小さいので拡大が必要ですが、クチコミの「関連旅行記」
から絵日記に飛ぶと、なぜか拡大がうまくいきません。
クチコミの「ぶるるひで」をクリックして、「ぶるるひで」のページに
入り、該当絵日記の画像を拡大×3してお読みください。
4 関連旅行記「ぶるる絵日記南仏 2007」について
http://4travel.jp/traveler/bururu/album/10315898/
こちらも覗いて頂けると嬉しいです。
(絵日記は、写真の掲載無し。)
南フランスを中心(+モン・サン・ミッシェル)に旅行して来ました。
絵日記に掲載しているのは次の街です。字が小さいので拡大×拡大して
お読みください。
(1)ニース(Nice)
ニースの宿 デェラント(Durante)
(2)ニース周辺の街
ア エズ(Eze)
イ プロヴァンス鉄道で行く街
アントルヴォー(Entrevaux)
ウ タンド線で行く旅
(ア) タンド(Tende)
(イ) サオルジュ(Saorge)
(3)アヴィニョン(Avignon)
アヴィニョンの宿:スプランディ(Splendid)
(4)アヴィニョン周辺の街
ア レ・ポー・ド・プロヴァンス(Les Baux-de-Provence)
イ アルル(Arles)
ウ ポン・デュ・ガール(Pont duGard)
(5)パリ(Paris)とモン・サン・ミッシェル(Mont St-Michel)
ア パリ(Paris)の宿
ジュール・セザール(Jules Cesar)
イ モン・サン・ミッシェル(Mont St-Michel)の宿
オーベルジュ・サン・ピエール(Auberge St-Pierre)
※実際には、もっと多くの南フランスの街を訪問しているのですが、
遅筆なため、描ききれませんでした。