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(46)2020年3月(5)マラウィ(デッザ近くの世界遺産チョンゴニ森林保護区のムフンジーの岩絵)
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2020/03/14 -
2020/03/14
(約7年前)
52 票
今日の午前中は自由時間です。ツアーの参加者の中で世界遺産チョンゴニの岩絵に行かれる方が居た為、参加させて頂きました。(計4人で向かい、貴重な体験となりました。)午後は14:00よりマラウィ湖のボートクルーズとシュノーケリングをします。(世界遺産のチョンゴニ森林保護区のムフンジーの岩絵)首都リロングウェより70ー80kmのデッザに近くにあり、2006年に登録された世界遺産です。チョンゴニ森林保護区に洞窟壁画と居住の痕跡があり、いくつかの岩山に岩絵が描かれ127の遺跡があります。古くは石器時代(約1万年前)の狩猟民族のバトゥワ(ピグミー)族によって狩猟の壁画を中心に描かれ... もっと見る(写真187枚)
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- 2026年10月06日
- マラウイの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険度】 ●全土 レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】 ●マラウイ国内では窃盗、ひったくり、建造物侵入等の軽犯罪が発生しています。 ●日本人被害の大半は、首都リロングウェや南部商業都市ブランタイヤで発生しています。被害内容はスリ、ひったくり、強盗、建造物侵入、空き巣等です。外国人の存在は非常に目立つため犯罪の標的になりやすいので、滞在時は十分注意が必要です。 ●デモに際して一部の参加者が暴徒化し、道路封鎖、投石、放火、略奪等の暴力行為が発生する場合があります。 ●慢性的な電力不足で街灯が消えている中、道路に置き石をして車を停車させ、襲撃する事件も発生しています。 ●以上から、マラウイに「危険情報レベル1:十分注意してください。」を発出しています。渡航・滞在される方は、周囲の状況に注意し、特に夜間の外出を避け、犯罪に巻き込まれないように十分注意してください。