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旅行記 2 件
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チュニジア戦記 (その13)
- 同行者:社員・団体旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2008/06/22 -
2008/07/10
(約18年前)
1 票
7月4日 毎日調査が続いているので曜日感覚が狂ってきているが金曜日だ。6時に起床し身支度や荷造りをする。7時に車に乗り込みスベイトラを出発した。ケフを抜けて昨日行った薬草売りのおじさんの店を越え、ジェンドゥーバの町に10時ころ到着。 途中職場の同僚から電話があって「ガフサで外国人旅行者が誘拐されたみたいだけど大丈夫?」と初耳なニュースを聞いた。留学生さんに聞いたところどうやらガフサだけでなく、カッセリーンでも同じような事件があったらしい。留学生さんは「チュニジアのことはよく知っているから大丈夫です」とは言うけど、正直笑えない。 CRDAに行くがどうやらここではなく、森の中の町にある森林局に直接... もっと見る(写真5枚)
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チュニジア戦記 (その14)
- 同行者:社員・団体旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2008/06/22 -
2008/07/10
(約18年前)
1 票
7月5日 今日は朝早くから会談のため7時にはホテルを出発した。ジェンドゥーバに8時に到着。さっそく所長と会談した。やはり昨日見学した施設のことが話題に上がって、あれをどう運営するかでいろいろ思案しているようだ。2時間以上も延長した会談が終わったところで次の会談に向かう。 別の施設を見学。昨日の施設よりも発展している。作業棟を見学。昨日見たような設備があった。しかし製品の試作が進んでおり、もう容器まで完成している。この施設で使っている植物について話を聞いてサンプルをいただく。近所の青年たちも集まってきた。今日の仕事は一気に片付いた。帰り道に日本に電話。そして近くのレストランで食事をとる。 港街な... もっと見る(写真3枚)
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外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2024年07月23日
- チュニジアの危険情報【一部地域の危険レベル改訂】
【危険レベル】 ●カスリン県及びシディ・ブ・ジッド県の山岳地帯(シャアンビ山、セルーン山、ムギラ山、スメナ山、オルバタ山付近) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ガフサ県の山岳地帯(オルバタ山付近)、アルジェリア・リビア国境付近及び南部軍事緩衝地帯 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(一部引き上げ) ●ジャンドゥーバ県(レベル3の地域、国道17号線以東、タバルカ市内、アイン・ドラハム市内及びジャンドゥーバ市内を除く)、ル・ケフ県(レベル3の地域、国道17号線以東及びル・ケフ市内を除く)及び南部砂漠地帯の一部(ジュビル国立公園、ボルジュ・ブルギバ、ルマダ、タタウィン、ザルジスの各都市を除くそれより南方の一部地域で、レベル3以外の地域) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) カスリン県(レベル3の地域、スベイトラ市内、国道13号線及び国道東3号線のうちスベイトラ以東並びに国道3号線を除く) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(一部引き下げ) ●上記以外の地域 レベル1:十分注意してください。(継続) ジャンドゥーバ県(国道17号線以東)、ル・ケフ県(国道17号線以東)、カスリン県(スベイトラ市内、国道13号線及び国道東3号線のうちスベイトラ以東並びに国道3号線を除く)及び南部砂漠地帯の一部(ジュビル国立公園、ボルジュ・ブルギバ、ルマダ、タタウィン、ザルジスの各都市とそれより北方の一部地域) レベル1:十分注意してください。(引き下げ) 【ポイント】 ●アルジェリア・リビア国境付近は、テロリストが往来する可能性があるとされていますので、同地域への渡航は止めてください。また、南部砂漠地帯の一部は軍事緩衝地帯に設定されていますので立ち入ることができません。 ●カスリン県、シディ・ブ・ジッド県及びガフサ県の山岳地帯(シャアンビ山、セルーン山、ムギラ山、スメナ山、オルバタ山付近)はテロ組織が潜伏、活動している主要拠点と見られています。同地域では、地元住民がテロ組織により埋設された地雷で死傷する事件が発生しています。同地域への渡航は止めてください。 ●ジャンドゥーバ県、ル・ケフ県、カスリン県及び南部砂漠地帯の一部のうちレベル2の地域にはテロリストが潜伏している可能性があります。同地域への