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旅行記 2 件
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マリ回想
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関連タグ:
- 旅行時期:
1973/03/09 -
1973/03/16
(約53年前)
1 票
サハラ超えやっと黒アフリカに入る。サハラに近い遊牧の民は青ぽい黒の特有の肌と精悍な顔している。ビザは7日しかない。急ぎニジェールに向け移動。トラックの荷物の上に乗るアフリカ式バスだ。時に落ちそうになり、同乗者から笑われる。一時産品以外は中国製雑貨・茶、コーヒーはネスカフェ、部族風習れべるの文化の始まりだ。 もっと見る(写真0枚)
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Gao ここは地の果て...
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関連タグ:
- 旅行時期:
2007/01/02 -
2007/01/06
(約19年前)
6 票
Gaoの町は西部劇に出てくる荒れ果てた町の様な感じでここもまたハルマッタンが吹き荒れ人々は砂埃の中で生活しています,ニジェール川の向い側に大きな砂山が有るのですがそれも見えない位砂塵が舞っていました. もっと見る(写真32枚)
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外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年04月30日
- マリの危険情報(内容の更新)
【危険レベル】 ●全土 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)《継続》 【ポイント】 ●2026年4月25日、首都バマコのバマコ国際空港近くや首都近郊のカティ、地方都市のセバレ、ガオ、キダルにおいて同時多発的にマリ国軍施設等に対する襲撃が発生するなど、イスラム過激派組織によるテロの脅威が拡大しています。 ●マリでは、2020年8月及び2021年5月にマリ国軍の一部兵士による武力政変が発生するなど、政治社会情勢が不安定となっています。 ●2025年9月頃、国境から首都までの幹線道路において、イスラム過激派組織による燃料輸送車への襲撃事案が多発したことにより燃料の輸送が滞りました。電力供給にも使われる軽油を中心に、燃料不足が常態化しています。 ●バマコを含むマリ全土において、テロ・誘拐事件等の不測の事態に巻き込まれる高い脅威があります。 ●どのような目的であれ、マリへの渡航は止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。