ピックアップ特集
コーヒー・ベイ旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり581円~
ツアー
- コーヒー・ベイ ショッピング (0件)
南アフリカ共和国でおすすめのテーマ
旅行記 1 件
-
南アフリカ南部海岸線とビクトリアフォールズ【13日目】コーヒーベイコーヒー
- 同行者:一人旅
-
関連タグ:
- 旅行時期:
2013/04/25 -
2013/05/21
(約13年前)
9 票
この旅で一番強く思い出に残っている日。まさかこんな奥地で日本人と出会うとは思っていなかった。サーフィン、出会い、コーヒー、夕日、人生の昼と夜、とても長い1日です。 もっと見る(写真30枚)
旅行記を投稿してみよう!
クチコミ(3)
-
取材のベースとして利用しました。場所は最寄り空港から車で2~3h程度にあります。周辺には村が点在してますが、レストランやバーのようなしゃれたものは周辺になくホテル内で生活を完結させる事が基本となります。食事はビュッフェ形式で、メニューは特殊なものはなく普通に食べれるものばかりでした。部屋は一人利用でしたが十分な広さがあり、程よく清掃もされてました。ただ、シャワーのお湯が建屋毎に決まった量しか割り振りがなく、他の部屋で大量に使った後は出ない部屋もあったようです。あと停電も1日1回は発生します。自家発電がなく、あくまで公共より引いているのみなので、ホテルの問題というより公共供給環境が整備しきれていないためであり、ある意味やむを得ないです。慣れれば大した問題にはなりません。
-
この町にレンタカー屋はありませんが、レンタサイクルはあります。ただしアップダウンが激しく、あまりレンタサイクルでの村巡りはお勧めできません。徒歩が一番楽です。夕日がとても素晴らしいので、軽くビールでもあしらえて、ぜひ楽しまれてみては。
-
Mthatha(ウムタータ)という町とコーヒーベイとの間に乗合タクシーが運行しています。Mthatha空港から電話で要連絡です。または、CoffeeShakeという宿に連絡を取れば迎えにきてくれます。バス代は100ZARかからなかったと思います。2時間ほどのドライブです。
外務省 海外安全ホームページ情報
-
- 2025年04月28日
- 南アフリカ共和国の危険情報【危険レベルの継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●ヨハネスブルグ市、ツワネ市(旧プレトリア市)及びダーバン市の各CBD(CENTRAL BUSINESS DISTRICT)並びにその周辺 レベル2:不要不急の渡航は止めて下さい。(継続) ※CBDは、以前企業のオフィスが集積するビジネス地区でしたが、現在は治安の悪化が顕著であり、一見賑わいを見せていますが、現地人もみだりに近づかない場所となっています。 ※CBDの具体的な場所は、安全の手引き(南アフリカ共和国)(https://www.anzen.mofa.go.jp/c_info/safety_guidance.html )付属資料を参照ください。 ●上記を除くその他全土 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●各都市のCBDでは銃器を使用した強盗が多発しており、特にヨハネスブルグ、ツワネ(旧プレトリア)、ダーバンの各都市では、日本人旅行者も首絞め強盗の被害に遭っています。当該地区への立ち入りはできる限り避け、やむを得ず立ち入る場合は昼夜を問わず徒歩での移動は控えてください。 ●南アフリカでは、電気・水道・教育等の基礎行政サービス供給が不足しており、停電や断水なども発生し、各家庭の生活にも影響が出ています。