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子どもも満足♪福井のおすすめ観光スポット12選!福井グルメもご紹介

子どもも満足♪福井のおすすめ観光スポット12選!福井グルメもご紹介

photo by アロイさん

絶景の「東尋坊」や壮大な伽藍(がらん)の「永平寺」など、古くからの名所にくわえ、2020年大河ドラマ『麒麟がくる』にゆかりのある「一乗谷朝倉氏遺跡」などにも注目が集まっている福井県。また、近年は恐竜王国としても知られるようになり、子連れファミリーが楽しめるスポットも多くあります。
そんな福井で訪れたいおすすめの観光スポットと、福井の絶品グルメをご紹介します。

4travel.jp

フォートラベル編集部

福井ってどんなところ?

日本の中央部の日本海側にある福井には、荒々しい日本海のダイナミックな景観をはじめ、自然の豊かさを楽しめるスポットが多くあります。それだけでなく、曹洞宗大本山の「永平寺」や、北陸道総鎮守の「氣比神宮」など、格式高く歴史を感じる名所や、“関西の奥座敷”と名高い「芦原温泉」など、行くべき場所が盛りだくさん。
さらに、恐竜化石の発掘数は日本一で、大スケールの「福井県立恐竜博物館」は子どもに大人気です。
また、冬の日本海の恵み、越前ガニをはじめ、おいしいものもいっぱい! 観光を楽しんだ後は、温泉に浸かってグルメを満喫できる、いたれり尽くせりの観光地です。

福井のアクセス

電車なら、東京からは東海道新幹線「ひかり」を利用し、米原駅で特急「しらさぎ」に乗り換えるのがスムーズです。北陸新幹線の「かがやき」などを利用し、金沢駅から「しらさぎ」への乗り換えも可能。名古屋からは同じく「ひかり」と「しらさぎ」の乗り継ぎか「しらさぎ」一本で、大阪からは特急「サンダーバード」で行くことができます。

1. 切り立った崖が大迫力! 福井の誇る絶景の地「東尋坊(とうじんぼう)」

福井を代表する景勝地。険しい断崖絶壁が日本海沿いに約1kmに渡って続き、迫力ある景観を作り出しています。
切り立った岩壁は輝石安山岩の柱状節理という世界的にも珍しい奇岩だそう。国の天然記念物に指定されています。
歩いてまわるのもスリル満点ですが、高さ約55mの「東尋坊タワー」や絶景スポットを巡る遊覧船からの景色も見事です。海岸までの道沿いにあるのは、土産物屋や食事処などが軒を連ねる「東尋坊商店街」です。新鮮な海の幸を使ったお寿司や海鮮丼、浜焼きなどが並び、食べ歩きにもおすすめの場所。

クチコミ:なかなかワイルドな観光地。

faranさん

福井に泊まりに行った際に立ち寄りました。20年ぶりくらいに行ったのですが、ワイルドなたたずまいは変わらずでした。有名ですし、観光名所なので、一度は行くことをオススメします。柵などはついていないので、体力に自信のない方は、遠目から眺……もっと見る

2. 鎌倉時代より脈々と受け継がれる修行の場「曹洞宗大本山永平寺」

曹洞宗の開祖、道元禅師が開いた寺院。770年以上の歴史を持ち、今でも多くの僧侶が修行に励む大本山です。
うっそうとした木々やこけむした岩々に囲まれた境内は、そこにいるだけで心が洗われるよう。敷地内には70あまりの建物が並び、7つの棟を回廊でつないだ「七堂伽藍(しちどうがらん)」と呼ばれる荘厳な建物を中心に参拝することができます。参拝者のための控室などがある「傘松閣」には156畳の大広間があり、天井には230枚もの花鳥画が描かれています。昭和初期の有名画家144人によって描かれたというこの天井絵も見どころの1つです。

クチコミ:大本山の厳かな空気を身近に感じ取れます。

おぎゃんさん

福井駅への直通バス時間に合わせての訪問になりましたが、比較的見学者も多くなくかつ温暖な冬の日だったので、1ヶ所づつ時間をかけることが出来ました。時折若い修行僧の姿も見受けられました。納経帳は履き物を脱いでから預けて、退出する前に順……もっと見る

3. 恐竜王国福井のシンボル! 大スケールの「福井県立恐竜博物館」

近年、恐竜王国として知られるようになった福井で大人気の博物館。恐竜化石の発掘数が日本一という勝山市にあります。
館内には44体の恐竜の骨格標本をはじめ、多数の化石や標本、模型やジオラマなどがズラリ。その大きさと数に圧倒されます。
展示室中央に立つ大迫力のティラノサウルスや、福井で発見されたフクイラプトルなど見ごたえたっぷり。
※2021年1月現在、入館は完全予約制です。周辺も「かつやま恐竜の森」として整備され、化石の発掘体験ができるゾーンや、恐竜の遊具がある公園などがあります。大人も子どもも、一日中夢中になって遊び、学べるエリアです。

クチコミ:1度行くべし!損はさせません!

arare705さん

子どもの強い要望にて訪問。その種類、スケール、再現力に驚きました。男女から小さな子から大人までみんなが楽しめます。説明はいりませんね。1度行ってみるべしです。予約で本物の化石発掘体験もできます。とにかくすごいです。もっと見る

4. 美しい湖をオシャレなテラスからゆっくり眺めたい「三方五湖」

若狭湾沿岸の低い山々の谷間にある、5つの湖。「三方湖」、「水月湖」、「菅湖」、「久々子湖」、「日向湖」の総称が「三方五湖」で、それぞれ水深や塩分濃度が違うため色が異なるとされ、“五色の湖”とも呼ばれています。三方五湖を見るには、約11.2kmにわたる有料道路「レインボーライン」が最適です。高台の山頂公園には、足湯やカフェを楽しみながら三方五湖を展望できるテラスがあり、カップルにぴったりのオシャレなソファーやハンモックもあります。
無料貸し出しのレインボー傘を使って写真を撮れば、SNS映え抜群のショットに♪

クチコミ:「東の展望台」の天空の足湯に浸かり、ほっこりと三方五湖を観る

ガッサンさん

 三方五湖を見るベストポジションは、と尋ねられた場合、私は「東の展望台」と答える。五色の湖と言われる「三方五湖」を一度に観ることが出来る唯一の展望台です。「東の展望台」には「天空の足湯」と「カウンターテラス」があります。 天空の……もっと見る

5. “日本一短い手紙”ゆかりの歴史ある城「丸岡城」

柴田勝家の甥(おい)の勝豊によって、1576年に築かれた古城。北陸で唯一の現存天守(江戸時代以前に築かれた天守)として知られています。
城内には、敵に石を落とすための「石落とし」や、弓や鉄砲を撃つための「狭間(さま)」など戦乱の時代らしい仕掛けが。
約400本のソメイヨシノが咲く桜の名所でもあります。日本一短い手紙で知られる「一筆啓上 火の用心 お仙泣かすな 馬肥やせ」の“お仙”は、後の丸岡藩主・本多成重(幼名が仙千代)であることから、毎年全国から短い手紙を募集する「一筆啓上賞」が開催されています。

クチコミ:石の瓦

Papaさん

現存する天守閣に登ることができます。とても急な階段ですが、ロ一プがありました。石の瓦が珍しく、二階の出部屋の窓からのぞけるので、お見逃しなく。チケットブ一スの横に、五分程度のビデオがあり、それを見た後に登ったので、有意義でした。……もっと見る

6. パワースポットとしても知られる由緒ある神社「氣比神宮」

“北陸道総鎮守”として古くから人々の信仰を集める、格式ある神社。佐渡ヶ島のムロノキで作られたという大鳥居は、「厳島神社」「春日大社」とともに日本三大木造大鳥居に数えられています。
江戸時代には、『おくのほそ道』で有名な俳人・松尾芭蕉も訪れており、境内に建てられた芭蕉の像と句碑も見どころです。また、パワースポットとしても有名で、特に神社の造営中に湧き出したという「長命水」は、まつられている神々のご利益が宿る水と言われています。長生きのシンボル“亀の口”から湧き出す水は、スピリチュアルなパワーを授けてくれそうですね。

クチコミ:立派な大鳥居の神社

マッキーさん

敦賀市にある神社です。紅い立派な大鳥居が素晴らしいです。くぐり抜けると太鼓橋があり、更に本殿への入り口にまた紅い鳥居があり奥に見える本殿が一体化して大変美しい神社でした。平日の朝一番に行きましたが数人いました。空気が清んで神域で……もっと見る

7. 明智光秀も仕えたという朝倉氏の貴重な遺跡「一乗谷朝倉氏遺跡」

戦国時代、5代103年にわたってこの地を治めた朝倉氏の遺跡。2020年の大河ドラマで主役となった明智光秀も一時期、朝倉氏に仕え、滞在していたと言われています。
「一乗谷朝倉氏遺跡」は、武家屋敷や寺院、町屋や道路などの遺構がほぼ完全な状態で発掘されており、戦国時代の城下町を知ることができる貴重なものです。遺跡内には、湯殿跡庭園などいくつかの庭園があり、ごつごつとした石組みが戦国らしさを感じさせます。発掘された石垣や礎石を使って当時の町並みを再現した「復原町並(有料)」を歩くと、タイムスリップしたような気分に!

クチコミ:ポンペイ

ヤマジー0117さん

 日本百名城巡りの一環として初めて行きました。ブラタモリでも取り上げてましたが、こんな町並みが突然消えてしまい、復原されたことに驚きました。日本のポンペイです。庭園も残っていて散策するだけでかなり滞在してしまいました。もっと見る

8. サメやエイにタッチできる! 個性派水族館「越前松島水族館」

“みて・ふれて・たのしく学べる”がコンセプトの体験型水族館。
日本海の魚を中心とした水槽展示やイルカショーなどにくわえ、さまざまな触れ合いやエサやり体験が充実しています。
ヒトデやナマコなどの小さな生き物から、サメやエイ、ミズダコなどの大きな生き物にまでタッチできるのは驚き!「じゃぶじゃぶ海水プール」では、魚と一緒にプールに入り、エサをあげることができます。
ほかにも、アクリル板でおおわれた水槽の上を靴をぬいで歩き、腹ばいになって観察もできる「さんごの海」など、子どもがよろこぶこと間違いなしのユニークな展示がいっぱいです。

クチコミ:おさかなプールはおすすめ。展示も豊富

machikaneさん

東尋坊の少し東の日本海に面した中規模の水族館です。若干施設は古さもありますが、展示方法を工夫していろいろと楽しむことができます。イルカのショーやゴマフアザラシ、ペンギンなどの定番のかわいい動物たちの他、おすすめは魚がたくさん泳い……もっと見る

9. 紅葉スポットとしても人気の広大な人造湖「九頭竜湖」

「九頭竜湖」は九頭竜川上流にある湖で、ダムの建設によってできた人造湖です。約890ヘクタールという、日本有数の広さを誇っています。
エメラルドに輝く湖の周囲は雄大な山々。自然の美しさを存分に味わうことができます。特に紅葉のシーズンは、絶景スポットとして人気です。湖に架かる「箱ヶ瀬橋」は、瀬戸大橋の試作として造られたつり橋。優雅なその姿は、“夢のかけはし”の愛称で親しまれています。
この橋から眺める紅葉をはじめとした四季折々の景観は、すばらしいのひと言! 湖に山々が映り込むスケールの大きな景色が楽しめます。

クチコミ:自然に囲まれた人造湖

k2ugさん

九頭竜川が九頭竜ダムによって堰き止められてできた人造の湖だそうですが、山々に囲まれ、自然が豊かで、むかしからあった湖のように見えました。紅葉には少し間に合わなかったようで、葉っぱが落ちてしまった木々が目立ちましたが、天候にも恵ま……もっと見る

10. 豊かな原生林におおわれた“神の島”「雄島」

東尋坊の沖にある無人島。周囲約2km、標高約27mと越前海岸で一番大きい島で、古くから地元の人々に“神の島”として大切にされています。
陸地とは橋で結ばれており、歩いて渡ることができます。橋の先には大鳥居があり、さらに78段の石段を上がると「大湊神社」が姿を現します。神社の社殿は木々に囲まれた素朴なたたずまいで、神秘的な雰囲気。近くの鳥居からは、海を挟んで東尋坊を望むことができます。
島内には、ヤブニッケイやタブなどの原生林が広がり、島を一周する散策路を巡れば、まるで探検しているような気分に。

クチコミ:歩いて1周することも可能です

フロンティアさん

 東尋坊から北に2㎞程度のところに位置し、2018年8月19日に訪れました。 橋を渡った後、島内自体を散策することが可能で、1周することも可能です。勿論、海の景色を楽しむことも出来ました。 ちなみに島内を散策するにあたり、橋を渡り左手……もっと見る

11. カニと温泉で至福のひとときが流れる関西の奥座敷「芦原(あわら)温泉」

明治時代から続く温泉地。“関西の奥座敷”と呼ばれる趣深い温泉街に、多くの観光客が訪れます。74本の源泉があり、旅館ごとに違った泉質のお湯を楽しめるのも魅力です。
1年中人気の温泉地ですが、特に冬は、北陸の冬の味覚の代表格、カニを各旅館がこだわって提供する至福のシーズンです。街の中心部には「芦湯」と名付けられた無料の足湯があり、5つの異なる浴槽で足湯を楽しめます。
芦湯の隣は、お好み焼きや焼き鳥、ラーメンなどのお店が並ぶノスタルジックな「湯けむり横丁」。アットホームな雰囲気のなかで芦原の夜を楽しめます。

クチコミ:屋台をはしごできます

sachikoさん

あわら温泉の宿に泊まった時に、素泊まりにして夕食をこちらの湯けむり横丁でいただきました。小さい屋台が数店舗あり、今回フレンチ→焼き鳥→ラーメンの三軒をはしごしましたが、少しずついろんな味を手軽に楽しめて美味しかったです。地元の方……もっと見る
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12. 新鮮な魚介に舌鼓! 日本海側最大級の海鮮市場「日本海さかな街」

敦賀(つるが)にある巨大な海鮮市場。
敦賀港直送の新鮮な魚介類を扱う鮮魚店や、水産加工品店、土産物屋が40店以上、海鮮料理のレストランなどが17店並び、海鮮市場として日本海側最大級の規模を誇ります。観光で訪れたなら、買い物とあわせて外せないのが鮮度抜群の海鮮を使ったグルメたち。ぴかぴかの魚がたっぷりのった海鮮丼やお寿司、サバを1匹まるごと串に刺して焼く若狭名物の焼きサバなど、北陸のグルメがお腹いっぱい味わえます。
所狭しと海産物が並び、店員の威勢のよい声が飛び交う活気あふれる市場です。

クチコミ:北陸で有名な海鮮市場

マニー1980さん

旅行会社時代にバスツアーの北陸は必ず寄る場所!仕事以外で初めてゆっくりいきました。ここは海鮮丼が安いです。どの店も。もちろん蟹などの買い物もお得。電車旅では食べてくしかないですね。ひろし丼1800円オススメ。10:00前からやってる貴重……もっと見る

黄色いタグが目印! 福井が誇る冬の味覚「越前ガニ」

福井の冬と言えば「越前ガニ」! 福井県の漁港で水揚げされたオスのズワイガニだけが名乗れるブランドです。
立派な体には、越前ガニであることを証明する黄色いタグ。甘い身と濃厚なカニみそがぎっちり詰まっています。カニの住みやすい沿岸部の地形や、豊富なエサの量、漁場が近くカニを新鮮なまま漁港に運べることなどが、越前ガニのおいしさの秘密だそう。
ほどよい塩味がたまらないゆでガニや、身が花のようにふわりと開いたカニ刺し、出汁にうまみが溶け出すお鍋など、どんな食べ方でもおいしくいただける、まさに福井の冬のグルメ王者です。

福井県民が愛する寒い冬の冷たいお菓子「水ようかん」

涼しげで夏のイメージがある水ようかん。しかし福井では、なんと冬の家族団らんに欠かせないお菓子なのです。
福井の水ようかんは、とてもやわらかく、普通のようかんよりはるかにみずみずしく、甘さ控えめ。
そのため、傷みやすいことから冬に食べられるようになったと言われています。また、昔京都などに丁稚奉公に出た子どもたちが、年末の帰省にあずきをお土産に持ち帰り、それで作った「丁稚ようかん」がルーツなので冬の味覚となった、という説も。
つるりとのど越しのよい、福井独特の水ようかん。ぜひ寒い時期に味わってみてください。

ソースがしみたカツがたまらないご当地グルメ「ソースカツ丼」

薄めのとんかつをタレにひたし、同じくタレをまぶしたご飯にのせたソースカツ丼。カツ丼といえば卵でとじたものが一般的ですが、福井ではこちらがメジャーです。
シンプルながら、フルーティーなソースと肉のうまみがからみ合い、絶妙な味に! ボリュームたっぷりで胃袋にガツンとくるおいしさです。
ソースカツ丼の元祖とされるのは、福井市内にある「ヨーロッパ軒」。初代社長の高畠増太郎さんが、1913年にウスターソースを使ったカツ丼を考案したのが始まりだとか。今では福井全体に広がり、ご当地グルメとして確かな地位を築いています。

謎に包まれた存在ながら人気急上昇中! 「ボルガライス」

越前市の武生地区で、30年以上前から食べられてきたという「ボルガライス」。オムライスの上にトンカツをのせ、デミグラスソースなどをかける料理です。
明確な発祥の場所や時期、名前の由来などは諸説あり、よくわかっていないようですが、近年、福井のご当地グルメとして存在感を増してきています。越前市内には、ボルガライスを出すお店が15軒ほどあるそう。
オムライス+とんかつという子どもから大人まで万人に愛される人気者のコラボ! オムライスの中身やソースは決まりがなく、店ごとに工夫があるので食べ比べもおすすめです。

いかがでしたか?

景観、文化、グルメと旅の醍醐味がバランスよく揃う福井。
絶景に感動したり、長く守られてきた文化に学びを得たり、古代のロマンに思いをはせたり……。自分の興味に合わせて、行きたいスポットが選べますね。
越前ガニのおいしい冬はもちろん、いつ行っても楽しめるグルメたちも待っています。そんな福井に出かけてみませんか?福井のホテルを探す

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