鞆の浦で沈没した、坂本龍馬の海援隊のいろは丸に関する博物館
- 3.5
- 旅行時期:2021/12(約4年前)
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by ぬいぬいさん(男性)
鞆の浦・鞆公園 クチコミ:8件
鞆の浦のシンボルの港の常夜の目の前に江戸時代に建てられた文化財に登録されている「大蔵」と呼ばれている蔵をコンバージョンした「いろは丸展示館」があります。
867年5月に鞆沖合で起こった坂本龍馬の海援隊の「いろは丸」と紀州藩の「明光丸」の衝突事件に関するものを展示する博物館です。
館内には潜水調査によって引き上げられた遺物が展示され、沈没状況や引き上げ調査の様子もジオラマで再現されています。
また2階には龍馬の隠れ部屋などが再現されていて、坂本龍馬ファンには必見の博物館です。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
クチコミ投稿日:2022/01/04
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