“模様のある蝶”
- 4.0
- 旅行時期:2021/09(約4年前)
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by toshibaa45さん(男性)
与那国島 クチコミ:61件
世界一大きな“蛾”の博物館です。てっきり名前が「アヤミハビル」だと思い、館内を探してましたが見つからない…。それもそのはず「アヤミハビル」とは与那国の言葉で、アヤミ…模様のある、ハビル…蝶という意味。正式には「ヨナグニサン」といいます。見学者は私1人で貸し切り状態。女性スタッフ(おそらく研究員)の方にいろいろ質問したら丁寧に答えてくれました。ビデオ鑑賞を勧められましたが20分と聞き、断ってしまいましたが、時間のある方は見た方がいいと思います。見学料500円がかかります。
- 施設の満足度
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4.0
クチコミ投稿日:2021/09/11
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