江戸時代後期の町屋が小物店、レストラン、ホテルのフロントにも使われています
- 4.0
- 旅行時期:2019/02(約7年前)
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by RON3さん(男性)
香取・佐原 クチコミ:23件
小野川にかかる忠敬橋のほとりにある雑貨店です。2階建ての母屋は、店舗と住宅用に江戸時代後期に建てられたものです。
現在は、1階は、佐原商家町ホテルNIPPONIAのフロントとして使用されています。
2階は、和室にテーブルが並べられたレストランになっています。ランチだけでも利用できます。
隣りの3階建ての土蔵は、明治時代に建てられて、1,2階は、可愛い和装小物などの民芸品のお店です。3階が町なみ博物館として古いひな人形などの展示スペースになっています。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2021/06/14
いいね!:3票
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