重厚感ある黒漆塗りの社殿
- 4.0
- 旅行時期:2019/06(約7年前)
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by きままな旅人さん(男性)
鎌倉 クチコミ:83件
鶴岡八幡宮境内の東にある境内社で、1200年に北条政子が創建したと伝わります。
重厚感ある黒漆塗りの社殿が特徴的で、もとは本宮の西側にあったが、柳営社と合祀され現在地に移された。
ご祭神は源頼朝と源実朝で、必勝祈願や商売繁盛、学業成就などのご利益があると言われています。
このあたりは訪れる人は少なく、木々に囲まれた中にあるため静かで落着いた雰囲気でした。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2020/02/01
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