鶯谷駅のそばですがわかりにくい
- 4.0
- 旅行時期:2018/01(約8年前)
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by artnekoさん(男性)
上野・御徒町 クチコミ:38件
台東区立の甲骨文、青銅器、石経、墓誌、拓本、法帖など書道関係の資料を展示している博物館です。もともとは、明治から昭和初期に洋画家、書家として活躍した中村不折が個人で収集したものを博物館として展示していたものを台東区が寄贈されて区立として運営しているものです。収集物には重要文化財も多く、中国の青銅器、拓本などは素人目にも素晴らしいものが多いです。見に来る人は少なく空いています。勿体ないと思います。東京国立博物館からも遠くないのでこちらにも是非立ち寄りましょう。JR鶯谷駅から徒歩5分くらいですが、裏通りのホテル街の中のわかりにくいところにあります。よく調べてから行きましょう。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
クチコミ投稿日:2018/01/08
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