江戸時代後期の戯作者
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- 旅行時期:2016/07(約10年前)
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by Toratoraさん(男性)
木場・東陽町・清澄 クチコミ:123件
清澄通りにある碑です。
江戸時代後期の戯作者である滝沢馬琴は1700年代後半から1800年代前半の人物で、代表作はもちろん南総里見八犬伝です。
碑は本を積み重ねたような形になっており、よく見ると、南総里見八犬伝もあるので、確認すると面白いです。
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3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
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- 人混みの少なさ:
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- 見ごたえ:
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クチコミ投稿日:2017/04/26
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