通り抜けられない山門
- 3.5
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
-
-
by k2ugさん(男性)
品川 クチコミ:9件
山門は、天保3年(1832)、34世大道貞均和尚の代に再建されたそうです。
2階には十六羅漢が安置され、1階部分の天井には銅彫大蟠龍がはめ込まれているそうですが、内部の見学は行われていないため、見ることはできませんでした。
本堂の前から山門を振り返ると、枝振りのいい見事な松が山門を守るかのようにそびえ立っていました。
風格のある山門は、歴史を感じさせ、厳かな雰囲気が漂っていました。
- 施設の満足度
-
3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 泉岳寺境内
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時期と時間帯による
- 見ごたえ:
- 4.0
- 風格ある山門
クチコミ投稿日:2016/09/29
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する