今は何もなく、マンションの前に案内板があるのみ。
- 3.0
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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by kikoさん(女性)
両国 クチコミ:64件
河竹黙阿弥は江戸時代の狂言作者。
その終焉の地が北斎通りから北に少し入った道の際にあり、案内板が立っている。
秀和両国レジデンスというマンションの前。
墨田区教育委員会が立てた案内板によると名をなしたあと、晩年ここに立派家屋敷を持った由。明治26年1月ここで没した。
- 施設の満足度
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3.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2015/02/22
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