江戸から明治の和風な建物群
- 4.0
- 旅行時期:2014/11(約11年前)
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by カブト虫さん(男性)
長浜 クチコミ:20件
長浜市の旧市街地の中心部には、江戸から明治にかけての和風建築物が残り、古風な街並みになっています。どの建物も黒、または黒っぽい壁で、「黒壁スクエア」と呼ばれています。黒壁スクエアの代表的な建造物は、北国街道と大手門通りが交差する札の辻交差点にある黒壁ガラス館と黒壁AMISUです。どちらも黒漆喰の壁で懐かしい郷愁を感じさせてくれます。近くにバスの駐車場もあるので休日には多くの観光客が押し寄せています。私も土曜日に行ったのですが、道が観光客であふれていました。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/12/13
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