13~14世紀頃につくられた城跡
- 3.5
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
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by はまちゃんさん(男性)
宮古島 クチコミ:64件
「高腰城跡」は、宮古島の東海岸側、比嘉集落の北の丘陵に13~14世紀頃につくられた城跡です。
城主は、高腰按司 (たかうすあんじ)で、東西約70m、南北約40mの大きがあり、自然の石をそのまま積んだ城壁の礎石が残っています。
城の北東には、高腰按司が使用したといわれる泉があり、南には高腰按司を祀ったと伝えられる高腰御嶽があります。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2014/07/15
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