バリアフリーに力を入れている小田原なりわい交流館
- 3.5
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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by さすらいおじさんさん(男性)
小田原 クチコミ:13件
小田原宿なりわい交流館は関東大震災により被害を受けた建物を1932(昭和7)年に再建したもので小田原の典型的な商家の造り「出桁(だしげた)造り」という建築方法や、看板、大漁旗、館の前の堀、柳などが当時の風情をあらわしている。小田原城址公園に近く旧東海道と現東海道が交わる地点にある無料休憩所で小田原駅東口より徒歩で20分・バスで5分で交流館前歩道から館までは緩やかなスロープで玄関は段差がなく歩道は点字ブロック が設置されておりバリアフリーに力を入れている。第2・4日曜日に小田原提灯作り体験を実施している。
- 施設の満足度
-
3.5
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2014/05/28
いいね!:4票
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