同志社の創始者 新島襄の終焉の地は大磯の旧東海道にある旅館だった
- 3.5
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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by ぬいぬいさん(男性)
平塚・大磯 クチコミ:14件
明治22年11月、同志社大学設立の募金活動中に前橋で新島襄は腹部の激痛に襲われ、教え子の徳富蘇峰のすすめもあって、ここ大磯の東海道に面した百足屋旅館で静養していましたが翌年の容態が急変し1月23日ここで、大学設立の志半ばにして47歳の生涯を閉じています。今は旅館のあったところに石碑が残るだけ。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2014/05/15
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