大正3年再建した御殿
- 3.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
-
-
by wisteriaさん(男性)
高松 クチコミ:2件
江戸時代、藩主が生活する場所として「披雲閣」という名前の御殿がありました
現在の披雲閣は、明治維新後、老朽化を理由に取り壊された旧披雲閣を大正3年に再建に着手し、3年余りの歳月をかけ大正6年(1917年)に完成したものです
立派な玄関が当時の御殿の様子を想像させてくれます
- 施設の満足度
-
3.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
クチコミ投稿日:2014/04/13
いいね!:0票
利用規約に違反している投稿は、報告することができます。 問題のある投稿を連絡する