障子を空けると庭が見渡せる茶室
- 4.0
- 旅行時期:2010/07(約16年前)
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by はまちゃんさん(男性)
犬山 クチコミ:75件
明治村の3丁目、入鹿池のほとりにあります。京都の医家、漢学者であった、福井恒斎が、明治10年(1877)頃自宅の庭に建てたものと伝えられています。この茶室は障子を空けると綺麗な庭が見渡せるようになっており、所謂、利休の目指した簡素な茶室とは少し異なった趣があります。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
クチコミ投稿日:2014/03/09
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