かつては、一面に葦の生い茂る沼沢地
- 4.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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by たびたびさん(男性)
川越 クチコミ:112件
浮島稲荷神社は、街中の公園のような場所の片隅にありました。しかし、かつては、この辺りは七つ釜(ななつかま)といって、清水の湧き出る穴が七つもあり、一面に葦の生い茂る沼沢地だったのだそうです。遠くからこの神社を眺めると、ちょうど島のように浮かんで見えたことが名前の由来です。
- 施設の満足度
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4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2014/02/06
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