熊野三山の一つ。
- 3.5
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
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by cielさん(男性)
那智勝浦・太地 クチコミ:13件
紀伊山地の霊場と参詣道の構成遺産として世界遺産にも登録されている、熊野那智大社。熊野本宮大社、熊野速玉大社と併せて熊野三社、または熊野三山と呼ばれています。熊野三社では、八咫烏(やたがらす)が太陽の化身として祀られています。この八咫烏は、サッカー日本代表のユニフォームに描かれていることでも有名で、この熊野那智大社では八咫烏のおみくじなどもあります。
また境内には平重盛が植えたとされるクスノキがあり、胎内くぐりとして願い事を書いた護摩木を持って潜り抜けます。出口は反対側にあります。
規模はそこまで大きくないですが、神聖な場所である印象を受けました。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
クチコミ投稿日:2013/11/05
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