船折瀬戸
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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by あきゴンさん(男性)
しまなみ海道(周辺の島々) クチコミ:9件
船折瀬戸は、”有津(あろうず)「道下(みちか)」”と”鵜島(うしま)”に挟まれた
幅300mの狭い水道で、瀬戸内海の干満の差も影響して、磯にあたり渦を巻きながら
最大9ノットもの潮流が行き来する。
古くより瀬戸内海の主要航路であり、今も多くの船が行き交う。
船折瀬戸の名の由来は、今も海の難所であるが、昔から航行する船が真っ二つに
折れたというところからきている。
伯方島I・Cより車で5分程度。
瀬戸内海国立公園に含まれています。
まるで川のような流れと、渦を巻く潮流は、思わず目を見張るほどの大自然の神秘的な光景です。
- 施設の満足度
-
4.0
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
クチコミ投稿日:2013/09/05
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