18世紀後半の商家の典型的な家造り
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- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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by のださん(男性)
柳井・上関 クチコミ:5件
江戸時代中期に建造され、当時の商家の典型的な家造りが今もそのまま残っています。
当時国森家は、ともし油、びんつけ油を商い、隆盛を誇っていました。
建物は、商家特有の妻入り形式で、本瓦葺、入母屋母屋型の屋根を持つ、白漆喰の土蔵2階建てで、当時多かった火災への備え、盗難や強盗を防ぐための工夫など、様々な仕掛けがなされています。
- 施設の満足度
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3.0
クチコミ投稿日:2013/07/16
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