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ドーセット バイ アゴーラ 大阪堺のクチコミ
4件-
2026年4月の出張時に泊まりました。
まずホテルの場所です。今回はレンタカーで行ったのですが、あまり看板や案内が無いので、非常にわかりにくいです。(近くまで来たけど、どこから入れば良いのだろう??)また、駐車場もたぶんここに停めて大丈夫なのかな?といった感じで、わかりにくいです。
ホテル入口などもわかりずらいです。まあ1回知ってしまえば、わかるのでしょうけど。
フロントなんかも最低限といった感じで、あまり説明は無いような感じでした。
まあ、外国人にはこういった対応が普通?というのもあるかもしれませんが、日本のビジネスホテルと比べると、ちょっと全体的に案内不足感がありますね。
お部屋は、とてもきれいで、キングの部屋で広かったのですが、イスが無いところがちょっと・・です。
テーブルも無く、細長いあまり用途のわからない置き場?はありました。
あと、ユニットバスは一般的ですが、トイレや便座自体が非常に小さく、外国人はこれで大丈夫かな~と思います。せっかく広いのに、なぜ便器がこんなに小さいのか?不明です。
朝食は、チケットが必要だったのですが、チェックインの時に忘れられてしまい、部屋番号を言えば良いのか?確認したところ、違うとのことで、チケットをいただけました。聞いておいて良かったです。
朝食自体はまあまあ良かったです。ただ、私以外は、ほぼ100%外国人ということで、なんか間違って入ってしまったような雰囲気でしたね。
全体的にできたばかりですごくきれいだけど、テーブルやイスが無いのと便器が小さすぎるがちょっと難点ですね。
案内が無く、シンプルにするのがこのホテルのコンセプトなのでしょうか?
このホテルの設計も外国人に合わせて作ったのかもしれませんが、もったいないような気がします。
直前の予約で、かなりリーズナブルでしたが、こういった理由なのかもしれませんね。 -
関西万博に合わせて建設された「ドーセット バイ アゴーラ」
ホテル真ん前の埠頭から船で万博会場入り
他府県からの万博目的のホテルとしては良い立地のホテルだったと思います
だけど万博が終わった今、どうなってるのかな?と思い
ランチ目的で足を運んでみました
私のリサーチ不足なので仕方ないのですが
2階のレストランに行くも、ランチとしての営業はされていなくて
アフタヌーンティー のみとの事
アジアンスイーツや
ドーセット発祥の地・香港をルーツとするブレンドティーに興味はあったものの
それらの気分ではなかったので、またの機会に伺います。と言って退散
だけど、ちらっと見えたベイサイドでいただくアフタヌーンティー
雰囲気は良さげでした -
南海電鉄堺駅より徒歩7分ほど。
関空から大阪なんばまでの快速急行が止まるので関空利用の際には便利かも。
大阪観光には中途半端な立地に感じます。
フロントは天井高くて広々として高級感あり
室内はむだなものがなく、注意書きの類のリーフレットもないのでコンセプトは感じた。
ただ年末仕事おわりのご褒美ステイで会社の福利厚生から申し込んだがほぼ最低階のシービューとシティビューがありシティビュー側。
幹線道路と生活感まるだしのマンションしか見えない。もうすこし配慮した部屋にしてほしかった。
堺近辺にはほかのホテルもあるのでつぎはない。 -
2025年3月に堺の大浜に新規開業したホテル。新規開業で安かったため泊まることにしましたが、堺大魚夜市のイベントで目の前の旧堺港では花火が上がるため、その日に合わせて泊まりに行きました。
ホテルの駐車場は26号線から入ることが出来ますが、専用の駐車場ではなくコインパーキングなのでホテル利用者は1泊1800円。もし出入りしたいのであれば通常のコインパーキングとして利用することとなります。
アメニティバーがあり。歯磨き粉と歯ブラシが別々なので歯磨き粉を取るのをお忘れなく。エレベーターは3基。
花火があるため別途料金で海側の部屋に変えてもらい(案内があったので)、当初525号室でした。コーナールームでしたがこれがエレベーターホールから遠い。ホテルの外観のデザイン上、外に鉄柱があって花火が見ずらいため、部屋を変えてもらい次が415号室。これはエレベーターホールから近い部屋でしたので、歩行がという方はエレベーターホールから近い部屋をリクエストされた方がいいと思います。
スタンダードツインに3名で泊まったので、一人はソファーベッド。しかし部屋自体は狭いです。海側=西側なので西陽が。26号線側=東側なので朝陽が。
ホテルの前から万博シャトルが運航していますので、万博期間中で万博に行かれる方はこのホテルを選択肢に入れてもいいかと思います。
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