木ニセコのクチコミ(2ページ)
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一年前にも利用し食事が素敵だったのでリピート。ひらふスキー場の真下のリゾートホテル。夏休み中とあって、日曜の泊りにも関わらず満員状態。お風呂は決して広くはないがゆっくり入れる。貸切風呂も無料で40分使えるのでチェックイン時に予約。部屋はやや狭い感じがするが、何といってもメインは1階のレストラン「杏ダイニング」での夕食。今回のコースは「夏の膳」(6,000円)。ウエイターまたはマネージャー?さんが一品宛説明してくれる。前菜1はまず「倶知安産大豆の寄せ豆腐とオロフレ産のトマトのサルサ」。豆腐も美味しかったがトマトが甘い。豆腐は翌朝のビュッフェにもあった。前菜2は岩内産のイナダや白身のキス?とか「道産の刺身3点盛り」。前菜3は同じく岩内産の「アンコウの唐揚げと3種の塩」。前菜4は2つからの選択で①は「根室産 本鱒の冷燻と夏野菜 山わさびヨーグルトソース&ビールゼリー」小さな「マイクロトマト」というトマト、初めて見ました、甘かったです。私の選択は②の「厚岸産のアサリの酒蒸し」、厚岸のアサリは有名だし美味しいのだけれど、やはり①を選ぶべきでした。主菜に入る前に、箸休めというかサービスで、「岩内産のうにと一口ごはん」。生うになのであま~い。主菜は「寿都・岩内産の夏ブリの麹焼き 黄身おろし、クレソンオイル」。ブリがちょうど良い塩加減で美味かった。ご飯と味噌汁は、北海道らしいヒメ竹のタケノコごはん(お米が美味しい深川産の特別栽培のゆめぴりか)。味噌汁の具材は?これも美味かったけれど忘れてしまった。デザートも2種から1つ選択。①は「ふわふわボール 仁木産のブルベリー ライチ&ココナッツ」。②は「ニセコ高橋牧場のヨーグルトムースとチェリーソルベ」。十分堪能しました。ビュッフェスタイルの朝食のとても美味しかった。とにかく近隣の野菜や魚介や道内産の食材を使ったアイデアあふれる美味しい料理で素晴らしい。今度はプレミアムも楽しみたいです。
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小樽から積丹半島をまわりニセコという旅で利用しました。当初、ニセコでは温泉旅館に宿泊しようと考えていましたが、評判が良かったのと、朝夕二食付きでリーズナブルな価格設定だったので、こちらにしました。料理は評判通りおいしかったです。お風呂も清潔で、思っていたよりも良かったです。ニセコはスキーリゾートとして、外国資本による開発が進んでようで、こちらもその一つです。スキーシーズンには外国人をターゲットした高級コンドミニアムという位置づけのような気がします(部屋にはキッチン等が装備されています)。なので、設備、サービス、料理は一定のクオリティのものを提供しています。スキーシーズンの場合、食事付きだともう少し高めの価格設定なのでしょうが、夏場はリーズナブルな価格で利用できるのではないでしょうか。
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キャパシティーの小さいホテルです。比羅夫のゲレンデから近いので冬は満員になるのだろうなと思います。名前に木がつくように、木にこだわったナチュラル指向の内装になっています。しかし、全体的にデザイナービルというかモダンな印象です。朝、フロントにコーヒーポットを出してくれるのはうれしいサービスです。
アメニティーはロクシタンでした。 -
2014年12月にオープンしたコンドミニアムホテル。ヒラフゴンドラの目の前なので、スキーヤーにはとても便利。とはいえ、ピークシーズンの宿泊単価は日本一高いエリアなので、夏の安い時期に泊まるのがオススメ。1BRの部屋にはキッチンが付いているので、長期滞在で北海道の大自然を思う存分満喫しました。
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羊蹄ビューのホテルルームに宿泊しました。
オフシーズンでリーズナブルな価格で利用できました。
・床がフローリングでとても清潔
・トイレ、洗面、シャワーが別で使いやすい(バスタブは無し)
・部屋の大きな窓からの眺めが素晴らしい
・杏ダイニングでの食事(大人向けのコース料理)がとても美味しい
などなど好印象ばかりの居心地のよいホテルでした。
ホテルの規模のわりに温泉の脱衣スペースが狭いのが唯一残念な点でした。
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2014年12月にオープンしたての、大変素敵で綺麗なホテルです。
部屋の大きな窓から羊蹄山が見え、廊下から部屋まで奥行きが広いので静かです。
夕食は「杏ダイニング」でニセコや岩内の食材をいかした料理を堪能できました。
1階の温泉も広くはありませんが、リラックスできます。
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