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項目別評価
- アクセス 2.50
- コストパフォーマンス 3.80
- 接客対応3.50
- 客室2.75
- 風呂4.40
- 食事3.75
- バリアフリー2.50
クチコミ(8)
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遠別町に行ったときに宿泊させていただきました。遠別町しないから留萌方面に向かう国道を左に入ります。どこまで行っても一本道なのですが、心細くなるくらい人気のないところを行きます。途中、旭温泉まであと何キロの看板と熊出没の看板が同じところにあったりたいへんでした。行き止まりのところにある温泉です。山小屋風の2階建ての建物に中も飾り気のない宿でした。しかし、浴場は近代的なもので、ここだけ改築された感じです。食事も山の幸と海の幸がバランスよく出されました。もう少し特徴があってもいいような気はしました。ひなびた温泉を想像しましたが、浴場は近代的で日帰り入浴の方も多く訪れていて雰囲気はスーパー銭湯のような感じでした。それでも部屋でのんびり本を読んだり、温泉に入ったりとリフレッシュできました。
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黒湯は結構いろんなところにあるけど、この茶色の色は自分にとってはとても好きな色の温泉です。朝早くから営業しているのでいいですね、朝風呂最高です。
気軽に来れるような観光地ではないですが、道北の方へ旅をするなら立ち寄っていただきたい所です。 -
【日帰り入浴 営業時間】
8:00~22:00(最終受付21:30)
500円で利用できました。家族フロもあり、1時間あたり千円ということです。
★★★★★ 3 か月前
泉質:ナトリウム―炭酸水素塩・塩化物泉、ナトリウム―塩化物泉
掛け流しの有無:掛け流し循環併用
炭酸水素塩泉はコーヒー色で入ると肌がスベスベします。
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外観と入り口は古びた雰囲気ですが、お風呂はリニューアルされたようでとてもモダンで綺麗です。温泉は、片方の露天が歩いて入るタイプです。もう片方の露天が黒い湯ですが、掛け流しではないようで消毒液の香りがしました。
食事はとても豪華!!食べきれないほど運ばれてきます。朝食は大きな瓶の牛乳をセルフで飲むことができます。とっても美味しい牛乳でした。 -
国道から6km山の中へ入って行きますが、道は2車線舗装、多少継ぎ目などがデコボコしてますが普通に走れました。宿は一軒家、古いながらも改装をしていて清潔感のある建物でした。今回は日帰り温泉を利用、一人500円。温泉は2種類あり、旭温泉は黄土色に近い茶色で濁っていて少しだけ臭いがありました。富士見温泉は少し透明感のある焦げ茶色、というか濃いウィスキー?みたいな感じで、アカのような泡のようなものがたくさん浮いていたので、きっと温泉成分だと思います。しばらく入っていたら目が痛くなってきました。ツルツルしていてお肌に良さそうな感じでした。露天に行く途中にサウナ、露天風呂は旭温泉で葉っぱや虫がたくさん浮いていたのですぐ出てしまいましたが、歩行浴槽になっていて、外の景色が良く見えて気持ち良かったです。洗い場と浴槽が見えないように仕切られているのもいい感じでした。また、温泉の出口に自販機がたくさん置いてあって、温泉宿に定番?の牛乳、コーヒー牛乳、フルーツ牛乳が140円で売られていたのは嬉しかったです。
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民宿かと思いきや、温泉センターの代わりに、宿泊施設をくっつけてみました、という感じでした。
ただ、部屋自体の環境は問題ありません。
そして、お食事ですが夕食のみで予約をしていました。
宿泊料6,000円弱のところで最悪カレーライスが出てきても…、と思っていましたが
お刺身、イカの小鉢、たこの小鉢、豚の角煮、そしてなんとタコしゃぶまでついていて
コストパフォーマンスが非常に高いと感じました。 -
一人旅での利用です。
1泊2食で6100円(税、入湯税込み)はとてもリーズナブル。
夕食は、名物のたこしゃぶ、お刺身(たこがやっぱりおいしい)、
とんてきなど、とてもおいしく、量も満足。
朝食は和定食ですが、こちらも品数多く、量も多く、おなかいっぱい。
温泉は2種類の濃い湯が楽しめます。
客室は最初から、大広間流用であることが前提でしたが、通常の部屋と
ほぼ同等で一人旅には十分です。
唯一、山の中であるので、カメムシがちょっといたのが気になったかな。 -
北海道のオロロンライン沿いから田舎道に入った ”ドンヅマリ” のところに静かな一軒宿があります。 小鳥のさえずりを聞きながら沢沿いの道を行きます。 夜になると遠くからフクロウの鳴き声が聞こえ、秘湯に来たなあ〜、と感じさせてくれます。
アクセスは、初山別村と遠別町の間の[旭温泉旭線(971号)]を山側に入ります。 しばらく走ると、突き当たりに、あかね色のひなびた温泉宿があります。 その先は道がなく、その奥は鹿と熊の世界となります。
温泉は2つあり、ひとつは「旭の湯」(ナトリウム−塩化物泉)で、もうひとつは「富士見の湯」(ナトリウム−炭酸水素塩・塩化物泉)です。
宿の建物と部屋は、古い感じの湯治場風です。 まわりは、沢と森林しかなく、小鳥のさえずりが心を癒してくれるます。 秘湯の雰囲気は十分です。 しかし、浴場は改装されたのか、きれいで広く感じます。 なにしろ料金が安いのがうれしい。 なお、ドコモの携帯電話とドコモのデータ通信が使えました。
アクセスは「JR留萌駅から沿岸バスで「遠別」方面行きに乗って約2時間半。 「遠別」下車、さらに送迎バスで15分」という情報があります。 詳細は要問合せ。
施設詳細情報
| 住所 | 北海道天塩郡遠別町字旭294番地2 |
|---|---|
| アクセス | 留萌市から国道232号経由で約1時間半 |
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