ホテル 松葉川温泉のクチコミ
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山の中にたたずむ温泉宿といった趣出て、すぐそばには渓流かあり、静か。
大きすぎない宿で、とても静かに快適に過ごせる。
全体的に清潔、部屋も広め。コストパフォーマンスがとても良い。
温泉は内風呂が広々としていて、完全な露天風呂ではないが、周りの景色を見ながら入浴ができる。
食事は周辺の名物である鰹刺、四万十豚など、素材の味がとてもよく生かされた料理をいただける。
静かな滞在と、とても良い温泉の質なので、温泉好きにはたまらない。 -
四万十川の上流に架かる沈下橋を見るためのホテルを探して、こちらに宿泊。
他に選択肢はなかったものの、結果として宿泊して良かったです。
現存する沈下橋では最古の「一斗俵沈下橋」へは、チェックアウト直後に訪問し、誰もいない橋と四万十川を見ることができました。
最上階(たしか4階)の部屋は天井が高く、開放感があります。
川を見渡せる露天風呂が最高でした。
子持ち鮎付の夕食は、値段相応な感じでした。 -
2回目の高知県なので、少し冒険して、山奥の秘湯、
松葉川温泉ホテルにチャレンジしてみました。
日本最後の清流と言われる「四万十川」の源流のひとつ、
日野地川の近くに立つホテルです。
子持ち鮎懐石付の一泊二食で予約しました。
子持ち鮎は、秋のものなので、冷凍ものでしょうが、
最近の冷凍技術を信じて、予約しました。
そこそこ美味しく、頂けました。
温泉も、川にオープンしている露店風呂が楽しめました。
なかなか遠いロケーションでしたが、楽しめました。 -
トロトロのぬめり感のある温泉です。露天風呂からは渓谷を見下ろす事かできます。ホテルは4階建、少し古びていました。和室が多いですが、ツインがおすすめです。天井が高く開放感ある部屋です。地元のビ一ル牛、子持ち鮎、お米が美味しかったです。
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四万十川を見て 温泉に入り 四万十の恵みを食べ尽くす。
ゼイタク願望を全て叶えてくれる宿です。
温泉はあまりクセが無く、トロリ感も今一つでしたがその分優しくいつまで浸かっていたくなります。
食事は豪華!鮎も鰻も美味しく更に鰹がこの旅一番の美味。香米とブレンドして炊かれた仁井田米は蒲焼も朝食の生卵にも合い、人生ベスト3のTKGをいただきました。 -
四万十川源流部にあたる日野地川の川辺に建つ一軒宿の温泉で、露天風呂からは渓流を見渡せる。
江戸時代にはすでに霊泉として知られていたそうで、四国有数の泉質を誇る。
効能書によるとPH値も9台であり、少しぬるっとした湯は、湯上りも気持ちが良い。 -
日帰り入浴での投稿となります。
松葉川林間キャンプ場からも徒歩で7分くらいで行けおススメです。
大人700円で日帰り入浴が可能で、
湯がトロトロで気持ちよく
露天風呂からの風景も雰囲気抜群で
非常に満足できました。 -
ホテル松葉川温泉は、窪川の奥座敷といった感じ。評判がよかったので、利用してみました。窪川からでもかなり走ったような。途中途中に、案内は出ていますが、なるほど、少し不安になるのは分かる気がします。
源泉温度は30°以下のようですが、ぬめりがあって、いわゆる美人温泉の感じです。料理もバランスが良くて、工夫されています。これなら文句ないでしょう。翌日、津野町経由で檮原の方に抜けまして、このコースを考えれば、ロケーションもそんなに悪くはなかったかなと思います。 -
四万十川の源流に近い場所に、一軒宿の温泉がありました。ホテルとして近代的な建物ですが、日帰りで温泉を楽しむこともできます。さっそく入ってみましたが、泉質、設備、そして景色が素晴らしい。そして施設内にあるレストランで食べた、四万十流域の食材を使った定食もすごく美味しかった。是非また行きたい温泉です。
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四万十の奥座敷・・・江戸時代からすでに霊泉と知られていた、四万十川源流・日野地川の渓谷に湧く温泉は、効用数多く四国有数の泉質
美しい自然と渓流のせせらぎを聞きながら浸かる露天風呂はロケーション抜群
今回ツインルームに宿泊しましたがその広さと緑あふれる景色にとてもゆったりした時間過ごせました
お料理も熱いものは熱く、冷たいものはそのままに・・・四万十の幸をはじめ、特産の「仁井田米」「窪川ポーク米豚」などの厳選した食材で、味わい深く美しく楽しめます
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