奈良ホテルのクチコミ(28ページ)
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レトロな雰囲気にひかれて泊まってみました。部屋はとてもきれいで可愛くて大満足。冷蔵庫においしい奈良の水が冷やされていました。朝ごはんは茶粥を頂きました。奈良ホテルオリジナルの奈良漬けがとても美味しかったです。
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1909年10月開業の日本を代表するクラシックホテル、関西における国賓・皇族の宿泊する迎賓館に準ずる施設としての存在です。
吹き抜けの玄関から豪華な格天井が見えて威風堂々。ロビーの証明は提灯風!
103年の歴史を誇りアインシュタインや、ヘップバーン、ヘレン・ケラー等、幾多の国内外の著名人も宿泊してきた老舗中の老舗だけに建物自体が古都奈良の名所であり美術館です。
かつては興福寺の一部だった立地で、五重塔や奈良町、大乗院庭園などが徒歩5分内にあります。 -
猛暑の寺めぐりのコーヒーブレイクはちょっとリッチに奈良ホテル!
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本館は全室禁煙なので、喫煙の方は新館となります。
ツインが2万5千円からインペリアルスイートの30万円まであり、和室は4万5千円です。
時期によって、ネットで見ると色んなプランがあり、可成り割安な時もあります。 -
GWに夫婦で行きました。
2009年に創業100年を迎える老舗ホテルで,印象的な外観も内装も風格を感じさせるホテルです。
ひと味違う本物の重厚な香りがします。
本館ツインルーム朝食付(1人20,715円)に泊まりました。
天井の高いクラシカルな部屋で昼下がりくつろいでいたら、思わず気持ちよく夕方まで寝てしまいました。
観光に来て、素敵なホテルで昼間から昼寝。ある意味贅沢・・・。
朝ご飯は茶粥のプランでした。
電動自転車が有料で借りられたので翌日はサイクリングで寺巡りをしました。 -
「奈良ホテル」。
ここは、奈良のなかでも異空間。
泊まるとなると、それなりにしますから
お茶なんかどうでしょう?
奈良ホテルでは
ドイツのロンフェルト社の
ダージリン・アールグレイがいただけます。
そのポットと砂時計が、かなり変わってる(笑)
スリーピングポットは、まるで横倒し(笑)
程よい状態でポットを立てると
渋くならないしかけ。
ティータイマーは、オイルが詰まっていて
青いちゅぶちゅぶが
上に上がっていくしかけ
落ちるんじゃなくて
上がる砂時計を
何度もひっくり返して遊んでしまいました。 -
和洋が不思議にミックスされたクラシックホテル。
ベッドがあるのに、御簾が下がり
クラシックでたっぷりしたソファの横には日本画。
朝食では、是非「茶粥」を召し上がってください。
渋みなどみじんも感じさせない優しい味です。
また、以前はテラスだった部分へと広げたティールームも素敵。
ちょっと変わったポットに入った「ロンネフェルト社」の紅茶がいただけます。
私たちが訪れた際、席が埋まっていたので諦めて
売店をウロウロしていたら
「いま、お席が空きましたので、良かったら…」
と、スタッフの方が、わざわざ私たちを探して
声をかけて案内してくれました。
ホテルの雰囲気を堪能したいなら
ぜひとも「本館」をチョイスしてください。
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ホテルに宿泊させて頂いたのは随分前になります。本館と新館があって本館の方が重厚間があり雰囲気をすごく感じられるつくりになっています。私たちは宿泊だけして程近くにある江戸三でお夕飯だけ頂きました。先日ふるさと納税に奈良ホテルの宿泊とお食事を見つけて次回はお食事もいいなぁと思っています。
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チェックイン時に空きがあるとのことで、興福寺の五重塔が見える本館ツインにしてもらいました。
天井が高く、磨きこまれた家具やマントルピースのある部屋はレトロな雰囲気をかもし出していて安らぎます。バスルームも広くて、猫足のバスタブから外の景色も見えます。
部屋にはブロードバンドのインターネットも来ていて、液晶TVの画面は大きく、エアコンは静か。古いものと新しいもののいいとこ取りをしている感じですね。
ただ、お食事がちょっとだったかな。ティーラウンジのケーキももう一工夫してほしい。(^^;
フロントの上村松園の絵を見ていたら、ベルボーイのおじいさんが館内の絵画の案内図をくれました。アットホームな味わいのいいホテルだと思います。 -
とにかく凄い!
ベルボーイはいるわ、天皇皇后は泊まっているは
凄い!!
デザインのおしゃれ!!
とにかく一度泊まってみる価値はありますよ!!
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奈良のホテル 最新情報
4.18

ホテルで本格的な天然温泉を楽しんでいただけます。■大浴場(男女別大浴場)■天然温泉 飛鳥の湯 ・15:00~翌9:30※夜通しご利用いただけます。 もっと見る

