ザ・プリンス 京都宝ヶ池のクチコミ(15ページ)
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建物は少し古い感じがしましたが、ドーナッツ方のオシャレな建物です。中庭はチャペルになっているようでとても素敵でした。朝食のバイキングは少しさびしい感じがしましたが、まずまずの内容でした。客室は広めで良かったです。
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国際会館駅にあるホテルで、京都駅からは少し距離がありますが、電車で一本で行けます。
とにかく静かで落ち着く立地。
近くに散歩に最適な大きな公演もあります。
鞍馬寺や大原へはいずれもバスで行けるので、京都の北を観光する足場としても最高です。
お部屋や広々として清潔。ガーデンビューで紅葉もし始めた山が美しかったです。
宝ヶ池というレストランで懐石料理を。
コスパとお味が他にない美味しさ。
オフシーズンだと一人たった6000円で素敵な部屋に泊まれて最高のステイでした。
京都の中心部ではしょぼいビジネスホテルにしか泊まれない金額なのに、サービスとお部屋でおススメです。 -
連休最後の日だったせいかとてもお安いプランで泊まれました。
鞍馬山や大原巡りの途中で利用したので共にバスで行けて便利でした。
リネン類も清潔で、窓の山の様子も京都らしくてよかったです。
宝ケ池というレストランで懐石料理をいただきましたが、ベジタリアン仕様への対応も当日行ってくださり、素晴らしく美味しかったです。
料理の印象はホテルの印象を大きく左右しますので、とても気を良くしました。
京都市内のたばこ臭い禁煙ルームのホテルの方がよほど狭くて高いので、このクオリティと価格では断然こちらのホテルが少し中心地から離れても行く価値があります。
知人にもお薦めしたいと思いました。 -
すぐ近くに宝ヶ池という大きな池があり、ちょうどいい散歩コースになっています。
朝から散歩に出かけて、それから朝食といった過ごし方はいかがでしょうか。
ホテル自体はそう新しくないですが、きれいに清掃されているので、部屋の中も快適です。また、バスタブとシャワールームが分離しているタイプの部屋でしたので、バスタブ+シャワーという使いづらさもなかったです。バスローブも気持ちがよく、いい滞在となりました。
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ホテルの外観は経年を隠せない感じですが、国際会議も開かれたことがあるだけあって、格式あるものと思いました。
部屋も広くて静かでいいのですが、お風呂がユニットバスというのが残念。
その辺りは古い建物なので仕方ないかもしれませんが、このクラスのホテルに泊まってそれでは、ちょっと残念です。
チェックアウトの際ですが、追加料金がなければ、鍵を専用ボックスの中に返却するだけでチェックアウトが済んでしまう仕組みがよかった。最後に並ぶのはイライラするので、嬉しいサービスです。
また、京都駅にカウンターがあり、荷物を預ければホテルに届けてくれるサービスも嬉しかったです。
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京都駅から地下鉄烏丸線で乗り換えなしの終点まで行くと、そこから徒歩で行けます。
宝ヶ池というところは初めてですが、自然がいっぱいの雰囲気でした。ホテルの敷地に入ってずっと玄関まで歩く時、何だか避暑地に来たような気持ちになりました。
部屋からの眺めもよかったけれど、特に庭園が気に入りました。緑の木々や竹、は何度も植えてあり癒やされます。朝食も夕食も美味しくいただきました。
京都駅にウエルカムカウンターがあり、そこでチェックインして荷物を預けると、京都観光を済ませてホテルに行けば、荷物が届いているので、安心です。私たちは利用しなかったけれど、レンタサイクルもあるそうです。
周辺に食事をするところや買い物をするところなどはなかったように思います。ホテルでゆっくり過ごすのがいい人にお勧めです。 -
静かなところにあり、ゆっくりできます。京都駅からは遠いですが、環境はいいですね。建物はかなり古い建物ですが、メンテはしっかりされていてきれいです。客も少なく、落ち着いた雰囲気もあって、部屋も広く掃除も行き届いていてきれいでした。とてものんびり過ごすことができました。デラックスツインの部屋にアップグレードしてくれました。いい部屋でした。館内は無料のWiFiが使えますが、フロントで手続きがいるため、ちょっと面倒です。周りに店がなく繁華街から遠いですが、北山通りで買い物できます。宝ヶ池公園も近くで、上賀茂神社、下賀茂神社など散歩で見ていこうとしてもよいかもしれません。
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市内に近いのに、多くの緑にかこまれ、夏はプールで泳ぐのも、ちょっとしたリゾート地に旅した気分になれ、癒されました。館内ものびやかな雰囲気で、ゆったりのんびり過ごすのに、交通で疲れる事もなく、なかなか良い所でした。
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国際会館にはすごく近いです。そこで行われた会議に参加したのですがやはりホテルが近いというのはいいです。私は朝食のみいただきましたがバイキングで、とにかく種類が豊富。京都ならではの湯葉を使った料理もありました。なお、周りにはコンビニすらありません。17分ほど歩いたところにローソンがあるだけです。
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何十年か振りの京都のプリンス、以前は「宝ヶ池プリンス」という名称であり今は「グランドプリンス京都」という立派な名前に変わっている。鞍馬や大原には近いが、確かに京都の郊外的な立地で京都観光の中心から離れた感はする。その分ゆったり滞在できる。駐車場も沢山あり京都では珍しく無料だからマイカーやレンタカーなら穴場である。旅行社の予約サイトから朝食付きツイン一人7500円で頼んでみた。ホテルは見事にリニューアルされていて懐かしいと話せばランクアッブしてくれた。洗い場は無いが、清潔なユニットバス、窓からは緑も見え癒される。ベッドもかなり上等である。旅行社プランで館内1000円利用券も付いてきたので中華のコースを食べたが、かなり飲んで食べて量も質も中々よく一人6500円で済んだのは有難かった。レストランは和洋中選べ喫茶軽食風なものもあり気分で選べる。朝食はバイキングで京都の同クラスのホテルに比べると調理も素材も少し落ちるように思う。しかし、アルコール数杯も含め二食であの清潔な部屋に泊まって一人14000円とは感謝すべきなのかもしれない。特筆すべきことは無いにしても料金以上の満足感が得られることは確かである。ブリンスなのである。
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