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休暇村 日光湯元のクチコミ(3ページ)
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湯元に宿泊した時、湯巡り手形で行きました。休暇村にある、露天の壺湯にの温泉に入りたく、行きました。受付の方は、とても感じ良く、ロビーも綺麗でした。大浴場の内風呂は広く、露天風呂は中くらいの大きさと、壺湯が2つ。広い露天風呂も良いですが、何故か壺湯は落ち着く。源泉掛け流しで、新鮮な温泉には、湯の花が沢山あり、雪の露天の壺湯は、温度も熱め、とても温まる。
今度は宿泊してみたい。 -
なんといっても、部屋からの眺めが最高です。
自家用車で行かない場合は、1時間に1本のバスしかアクセス手段がないのがちょっと気になりますが、喧騒を離れて大自然の中で過ごすホテルステイはそれを凌駕していると思います。
温泉も天然の源泉かけ流しで白濁湯です。
食事も悪くなく、コスパも非常に良いです。 -
年末に親戚と2泊3日で泊まりに行きました。スキー目的の旅行でしたが、旅行初日は雪不足で日光湯元スキー場が閉まっていたので、エーデルワイススキーリゾートで滑ってから、夜到着。この日終日吹雪きだったのもあり、翌日にはスキー場はオープンして、2&3日目は日光湯元スキー場でスキーも出来ました。スキー場まで歩いて行けて、温泉にも入れ、ホテル内にはキッズルームのような場所もあり、小さな子ども連れのスキーには最高の宿でした。朝食はビュッフェ、夕食はコース&サラダやデザートビュッフェがあり、いろいろなものが食べられない子どもたちも、食べたいものが沢山あって、とても良かったです。またスキーをしに行きたい宿です。
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リニューアルされたNEW和洋室と称する部屋をグループで4室利用した。ツインベッドと布団で4名まで利用できる部屋である。
和洋室というので、よくあるベッドと畳の部分を備えた部屋かと思っていたら、「和」の部分は、狭い応接用の椅子とテーブルスペースを片付けてそこに布団を敷くというもので想像とはかなり違っていたが事前にその説明は見つからなかった。
睡眠の場所として考えた場合には、この部屋の「大きめのベッド」と「布団部分」では相当の落差があるように感ずる。
利用者が家族だったらそれほど問題にすることもないかも知れないが、我々のように他人グループであった場合には、同じ料金負担であるならばどこを割り当てられるかによってはかなりの不公平感が出てくるのではないだろうか。利用者に後味の悪い思いをさせないためには、予約前にこのことを理解させる説明が必要であろう。 -
1泊2日のXCスキーツアーで利用しました。日光駅から湯元温泉まで路線バス利用の場合は、片道1700円のバス代がフリー切符(2日間有効)が3千円で、さらに冬期は休暇村宿泊でその半額、千5百円で買えます。
終点の湯元温泉のバス停から連絡すれば、随時、迎えのバスが来ます。
和室、和洋室、洋室の3タイプのうち、今回洋室を利用しました。フロントのある2階から洋室棟へ行くと、下の1階、上の3階の部屋には階段利用。階段に杖の用意あり。
食事は、特別な料理プランを頼まなくても、基本プランで十分満足できました。
大浴場の脱衣場が、やや古さを感じますが、支障なし。硫黄泉と真湯の浴槽に、露天もあり。 -
観光旅行にて利用しました。素敵で快適な景色を堪能する事が出来ました。
部屋は和室のオーソドックスな部屋でした。備え付けアメニティーや備品が沢山あります。ルームサービスが良いのが魅力ありました。お食事バイキングも、メニュー充実してました -
池のすぐそばにあります。お風呂も食事もなかなかすぐれものです。温泉は、少しぬるめなのかですが、これは子供に良いかも。お弁当もありますし、イベントも豊富です。入り口の揺り椅子もくつろげます。売店も満足する品そろえかな。
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日帰り温泉は1人900円だったと思います。タオルは自分で持参しました。フロントで料金を払い、温泉へ。とても快適な浴場でした。17時以降は宿泊客利用時間なので、それまでの昼間の時間を活用してください。外の露天風呂・五右衛門風呂ともに良かったです。ソフトクリームは3種類ありました。
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高級感あり、雰囲気オススメの素敵な温泉宿を利用しました。
部屋は開放感あり、設備面充実の部屋で、備品類やアメニティーが沢山あるのが魅力ありました。部屋からのロケーションも良いのが魅力あると思います。大自然を堪能できます -
温泉は、露天に壺湯のような一人用の風呂があり、熱くなったら雪でクールダウン。夕食はふぐしゃぶと和食バイキング。少し遅い時間に行ったので、周りの片付けの音がガチャガチャうるさかった。
ロビーには暖炉があり自由にくつろげるのがよい。
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