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サホロリゾートホテルのクチコミ
54件-
主に週末のみの営業だけど、花森熊の上に【缶詰バー 缶-CAN-】がある。
日によっては、90分2500円でビール(サッポロ・クラシック)とハウスワイン飲み放題をやっている。
ビール党の人なら、モトを簡単に取れるので、ぜひ試してください。 -
毎シーズン利用させてもらっている。
今シーズンからの変更点としては、ゲレンデ内に、花森熊カフェ山小屋店ができた都合なのか、ホテル内の花森熊カフェが営業しない日がある。
特に、今回の旅行では、最終日にゴンドラが止まってしまった。ホテルに戻っても、フロントの前のロビーしか居場所がない。
シャトルバスの時間をチェックしておいて、ゲレンデのレストランに居るのがよさそうだ。 -
北海道のリゾートのホテルの中でも、あまり大きくない規模のホテル。
それだけに、修学旅行で貸し切りの期間があったりする。
従業員は親切。
夕食のレストランは、平日の場合、和食と洋食が交互に営業しているので、要確認。 -
ちょっと古い建物ですが、ニセコや富良野に比べると外国人の割合が低めで落ち着いたホテルです。
ニセコ化しないよう祈るばかりです。ゲレンデもコースが多く楽しめます。
時期によっては利用できるレストランが限られていて、注意が必要です。
千歳空港からの直行バスの料金が高い。新得駅までJRで、予約しておくと送迎バスが利用できます。 -
スキー場にもレストラン フォーマルハウトがあるけど、ホテルの中にある花森熊カフェもランチ営業している。
混雑はしていないし、ゲレ食と比較しても、少しプラスするだけで、ゆっくりした環境で食事がとれる。
24-25シーズンは、ハンバーグ、親子丼、日替わりのパスタのセットが常にあり2200円。 -
できてから、40年くらい経つそうで、設備が古いのはやむを得ないけど、きれいに保たれている。
リゾートホテルにしては小規模で、動線が短いのがうれしい。とくに最終日の行動は非常に便利。
レストランは3カ所あり、当日の宿泊客の数や団体さんなどの状況によって営業する施設が変わるので、要確認。
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大好きなクマちゃんに会うために泊まりました。
近くにベアマウンテンがありそこまでの送迎もあるので
車のない一人旅にはありがたい。
宿泊客はほとんど修学旅行生
ホテル側では配慮があり
大浴場、食事会場では会うことはありませんでした。
なので大浴場は私一人貸し切り
食事もゆっくり頂き
贅沢なひと時でした。
クマちゃん好きならおすすめのホテルです -
スキーシーズンと違い、夏は静かなリゾートです。アジア系の受付嬢から、ものすごい早口でホテルの説明を受けた後、ほぼ理解することなく部屋へ。カーテンを開けると林が眼前に広がり、森林浴の気分です。お風呂は、夕食前はほぼ誰もおらず、ゆっくり入ることができました。これが温泉でないことと、露天の壁/天井がちょっとかび臭かったのが残念ですね。食事は2食ともバフェにしましたが、地元の食材を使ったものもあり頑張っていますが、海鮮系の鮮度はどうなんでしょう? トマトはとっても美味しかったです。アジア系の団体客が多く、大声で話しながら料理をとっているのが気になりました。
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北海道のスキー場に隣接するリゾートホテルとしては、わりと小さい。
バブル期前半からあるので、建物が古いのは仕方ない。
コンパクトなのがメリットで、最終日の滑り終えてから、入浴、荷造りまでの工程が非常にいい。
リピーターが多いようで、「おかえりなさい」と迎えてくれる係員もいる。
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昭和の時代のホテルなので古さは否めないが、コンパクトにまとまったホテル。しかも安い。
特に、最終日のスキー・スノーボードの後の導線は、どのリゾートホテルよりも優れていると思う。
ゲレンデから戻ってきて、すぐにロッカー。ロッカーの隣がお風呂なので、着替えを持って、ウェアのまま大浴場に行って、お風呂に入った後に、帰宅用の洋服を着れば面倒も少ない。
スタッフの多くはフレンドリー。
部屋に備え付けのタオルは、ハンドタオル+フェイスタオル+バスタオル。シャンプー類はポーラのひととき。(大浴場はポーラのシャワーブレイクプラス)
冬期は、新得駅とのシャトルバスの他、とかち帯広空港、新千歳空港へのバスもある。 根室本線不通に伴う、代行バスの多くがホテルの前に停車する。
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