南紀勝浦温泉 ホテル浦島のクチコミ(24ページ)
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ツアーの2泊目当ホテルを利用した。バスで伊勢志摩を出発し、那智の滝→熊野古道を歩き本州最南端串本に到着。あいにく強い風と雨で残念ながらホテルの周りを散歩することができませんでした。部屋から海の眺め、お風呂、夕食さらに接客ともに和みました。
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家族旅行に利用しました。遠く離れた宿泊者用駐車場からシャトルバスで船着場へ。
そこから船で5分ほど。子供はこういう演出に大喜び。
しかし0歳と3歳児を連れての旅行だったので荷物の量が多く、ホテルに着くまでが
結構苦労した。ホテルに入れば台車で移動なので問題ないのだけど。 -
ゴールデンウイーク初日、家族で浦島を訪れた。
さすが満室だがなぎさ館の部屋は広くてゆったりとしている。
特に2畳くらいの小部屋があって着替えや化粧の部屋が気にいった。
ただ難点は館内が広すぎて温泉巡りも楽では無い。バイキングでお腹いっぱいで
運動と思えば又楽しいけれど。廊下にいろいろなお店が並んでショッピングも
楽しみの一つである。 -
ゴールデンウイークに大きな旅館の宿泊ということで、大きな期待はしていませんでしたがが建物、料理はまあまあという評価です。良かったのはお風呂と従業員の方々の接客に関しての教育が行き届いているのを度々感じました。今度はもう少し余裕をもって行きたいと思いました。おせわになりました。
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久しぶりにホテル浦島に宿泊しました。
浴場は、6つあります。
私は、4つ入りました。
メインの忘帰洞は、解放感がありすばらしかったです。
全体的には、古い感じのホテルですが、従業員の方も笑顔で感じがよかったです。
朝と夜の食事は、バイキングでしたが料理が途切れることもなく、夜はマグロの解体ショーなどもあり、よかったです。
お土産店も大きくたくさんの品揃えでした。
散歩コースや魚釣りなどがあるみたいでしたが、時間がなく行けませんでしたが、次回は、散歩も行ってみたいと思います。夏は、プールもあるみたいでした。 -
「忘帰洞」等の風呂は楽しめました。
風呂に入っていると、時々くる大波に皆大はしゃぎ。
ただ、風の通り道の場所はとても寒く、裸では歩いていられないくらい。
また、鳩が天井近くに巣作りの真っ最中で、嘴に枝等をくわえ何度も頭上を
飛び交っていた。
「糞が落ちてくるのでは?」と心配になり、離れた湯船で見ている
事にしました。
朝夕のバイキングは、パンも刺身も寿司も普通で、期待しない方が良いです。 -
とにかく、温泉が素晴らしい。
一番良い忘帰洞だけでも、ここに宿泊する価値がある。海の見える洞窟がそのまま温泉になっており、忘帰洞の中だけでも3つの浴槽がある。
もう一つの洞窟である玄武洞も良かったが、忘帰洞にはかなわないので、先に玄武洞に入っておいて良かった。
6つあるすべての温泉が源泉かけ流しで、温泉好きには非常におすすめです。 -
大阪からの家族旅行。特急くろしお(283系なので実質オーシャンアロー)で4時間かけて紀伊勝浦へ。
街の寂れっぷりとは裏腹に客を集めるのがここホテル浦島。昔からガイドブックで見る「忘帰洞」はここである。
早速噂通り船でアクセス。確かに勝浦の街の対岸にある。
建物は山上館を除き全体的に古い。そして外国人やツアー客が多い。見たところだと翌日は伊勢神宮やアドベンチャーワールドに向かうとか。
翌日太地や勝浦を回ったが観光客の姿を見なかったわけだ。勝浦エリアは完全に通過点か。
しかしその最初の奇妙さを掻き消してくれたのが忘帰洞。本当に男女間の壁以外はガイドブックそのもの。太平洋も一望できる。これは元紀州藩の殿様だって「帰るのを忘れさせるほど心地よい」と言うはずである。
来て1時間で「来てよかった、4時間も特急に乗ってきた甲斐があった」を連発してしまった。
他にもある計6ヶ所の風呂にはスタンプラリーがありもちろん全て入浴。玄武洞も良かった。
あと山上館には住之江公園駅並みの長大エスカレーターがいくつかあったり長大エレベーターがあったりホテル内にトンネル(よくあるトンネル)があったりと飽きさせない。おかげで風呂に入ったのに部屋に戻ると疲れたり。こんな宿見たことない。
風呂ばかりで他のことを忘れていたが勝浦らしくバイキングにはマグロもあった。そこで流れていたマグロの歌が未だに頭から離れない。「マグロ食いたきゃ面倒見てやる♪」
部屋は本館だったから古いが風呂のおかげで高評価。これで宿泊時は某サイトで湯快よりも安かったのだから驚き。 -
宿泊プランにお一人様プランがあったので、思い立って行ってみました。
とにかく広い!はじめは館内地図がないと迷子になってしまいそうですが…。
団体のお客さんがたくさんで、お風呂混んでるんじゃないかな~と思いましたが、なにせお風呂の数が多いのでそうでもないです。温泉はぬるめの箇所もあるのでゆーっくりつかれて満足♪朝も5時からやっている温泉があるので、1泊2日で全部制覇もできますよ~。
一人なので夕食はなしにしたのですが、朝食はバイキングをいただきました。
ちょっと種類が少なめかな~。6:45分からOPENでしたが、7時過ぎには満席になっていました。団体の方は集合時間が早いからでしょうかね~。団体が多そうな時は考えて行ったほうがいいかもしれません。 -
子供たちにその話をしてやると「是非一度いきたい!」とずっと言っていましたホテル浦島に突然思い立って連れて行くことにしました。とはいうものの大阪から十津川経由で約200キロ、時間にしても約5時間というのは半端な遠さじゃありません。とにかくひたすら山道を走り続けやっとの思いで勝浦のホテル浦島行き乗船場までたどり着きました。そして船に乗ること約10分、ようやくホテル浦島にたどり着きました。子供たちにとってははじめての浦島なので見るもの全てが珍しいようではしゃぎ回っていました。とにかく広い、こんなに広いホテルって他にあるのでしょうか?部屋で休憩する間も惜しんで子供たちは館内散策を続けます。(部屋も海の波しぶきがよく見えて良い部屋ですよ。)あとは夕食バイキングをはさんで温泉三昧、「忘帰洞」「玄武洞」なんて露天風呂はその名前を聞くだけでわくわくする響きを持っていますね。海のすぐそばの露天風呂は最高です!あと本館と山上館を結ぶ154メートルもあるシースルーエレベーターや神社や遊歩道まである大展望台(狼煙山遊園)など館内は半端じゃないスケールです。あらためて「ホテル浦島の凄さ」ってものを実感致しました。子供たちも下手な遊園地よりもずっと興奮・感動していました。本当に遠いけどまたいつか是非とも来たいホテルです。
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