志賀高原プリンスホテルのクチコミ(4ページ)
40件-
昔、映画「私をスキーに連れてって」の舞台になったホテルですが、一番良いゲレンデ側の部屋にとまれないと、映画のシーンにはなりません。私たちが泊まった部屋は駐車場しか見えない、狭い部屋で、圧迫感があり最悪でした。ロビーはがちゃがちゃして落ち着かないし、夕食のバイキングもまったく美味しくなかったです。
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スキーで利用。最上階のデラックスツイン。
以前来たときは西館にまだ温泉が引いてあって、プリンスの宿泊者はどこに泊まっていてもシャトルバスで移動して、温泉も利用可能であった。
今回、西館の温泉がなくなっていたのが、非常に残念だった。(大浴場はさら湯になっていて、西館宿泊者のみの利用が可)
志賀高原の中ではプリンス東館が、多分一番高級なホテルだと思う。ロケーションは抜群。部屋の窓からはプリンスゲレンデが見え、ナイター設備とイルミネーションが見える。ゴンドラも併設している。
東館はかなり高いので、ごった返したりはしていないが、白馬東急や赤倉観光ホテルのサービスと比べるとコストパフォーマンス率は低いと思う。
これはプリンスの文化なのかもしれないが、都心以外のリゾートホテルは、ロケーションは抜群であるにもかかわらず、都心のフラッグホテルのサービスは、全く望むべくもない。ここを筆頭にニセコ東山(ヒルトンに売却)、苗場、万座等等、結構な金額を支払う割には車の移動から荷物運びにいたるまで、原則客のセルフサービスである。畢竟、同じ金額を支払うなら、もっとサービスの良いホテルを利用する回数が増えた。但し、リゾート開発で1から設計されたロケーションは捨てがたいが・・・。
社長交代劇以来、プリンスホテルは劇的に数を減らしている。驚くばかりである。利用者としては、以前の強いプリンスに甦って欲しいところだが、あのようなカリスマは望めるはずもない。
さて、東館は他と比べるとこじんまりしているが、施設は充実している。ファミリー連れ御用達のホテルではないので、がやがや感も少なく、落ち着いている。
ルームサービスもある。結構外国人も多かった。
風呂とトイレは独立している。プリンスの風呂は洗い場のある深めの風呂で、木桶と椅子が用意されているのがいい。寝そべりタイプではない。(都心のプリンスは違ったかな?)
レストランは、社長交代以前と比べると、よく言えばなんとも庶民的になったというか、雰囲気はがた落ち、チープになってしまった。
サービスは東京のフラッグホテルから来た従業員が仕切っていて、流石に行き届いていたが、以前はグランドピアノの演奏が流れる中、恋人たちがフレンチのコース料理をゲレンデのイルミネーションを臨む席でいただくという、コンセプトどおりのロマンチックな設定が見事に演出なされていたけれど、今ではロマンチックも高級感も消えうせてしまっている。
特に朝食時には、ゲレンデスキー客のためのランチメニューがあちらこちらにぶら下がり、高級ホテル観は見る影もなく、興醒め。朝食客のいるうちから昼の準備に熱中している姿は、一流ホテルの部類ではないと感じた。
堤さんが君臨していた頃はこんなことはなかったのになー、と昔を懐かしく思う。一つ、帰りにテイクアウトでコーヒーを部屋に持ち帰り、ゲレンデを望みながらゆっくりとお召し上がりください、というサービスは以前はなかったもので、気に入った。
一世を風靡したプリンスホテルが廃れていくのは悲しいばかり。雪質も良く、ロケーションも良いのだから、大量消費時代から方向転換して、高くても質の良いサービスの一流ホテルとして残って欲しい。都心のフラッグホテルでは、そのみごとなノーハウを持っているのだから。 -
東館にスキー利用で2泊しました。
なによりもゲレンデ直結でとても良かったです。
金曜夜長野駅発21時のバスで行きましたが、道路からホテル入口まで多少歩きます。改善してくれると嬉しいです。
またバスは終点に近いので(奥志賀の1つ手前)帰りの座席確保は楽々でした。
冬のみ営業なので廊下のカーペットのシミとかちらっと気になりましたが、まあしょうがないですかね。
また夕飯は外に食べに行けない距離なので(志賀高原自体お店が少ない?)、宿泊パックについてきた夕食券でホテルで済ませました。
しゃぶしゃぶとか選べて、想像よりも満足でした。
バーも他にお客さんが少なかったですが、バーらしい雰囲気があって良かったです。メニューにないカクテルも作ってくださいました。
スキーレンタルの方もフランクで良かったです。
ロビーにある喫茶コーナーはなーんか淋しいんですが、従業員の方の感じが良いのでOK♪
ネスプレッソで良いので、カプチーノとかちゃんとしたコーヒーとか置いたら、お客さんも増えるのでは??
総じて従業員の皆さんとても感じが良かったですよ!
奥志賀高原全体ですが、ナイトライフがいまいちなのはしょうがないんですかね~
ニセコみたいにオーストラリア人が進出するとオシャレなお店も増えますが、日本人はやっぱりそこまでお酒にお金かけない人種なんですよね。
部屋で缶ビール飲んでみたいな感じ?それはそれで楽しいですが、学生感が抜けない感じなので、やっぱり大人のお店も欲しいかも。
残念だったのはお風呂。
最終日、滑った後で温泉でリフレッシュしてバスで帰りたかったのですが、西館のお風呂も使わせて頂けないそうですし、もし使えるとしても移動が大変ですし、この点は妥協しました。
直前予約だったので安く無かったですが、また志賀高原に行く機会があれば泊まっても良いと思っています。
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東館、南館、西館と3つある中で良く使うのは最も安い西館ですがホテルから出てそのままリフト乗り場まで滑っていけるのでありがたい。レストランは美味しいとは言えませんが広くて高い天井は解放感がありプリンスらしい洗練された感じがします。
大きい風呂は露天風呂しかなく冬は寒いし洗い場が狭く混んでいることが多いのが難点しょう。
路線バスがホテルの前に止まるので公共交通機関を使って行く人には便利でしょう。
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志賀高原プリンスホテルの中でも豪華さは一番です。部屋は広く居心地が良く、メインダイニングでの夕食はコース料理を味わうことが出来ます。気分が非常に落ち着きます。スキーでの宿泊でしたが、スキーを楽しむのではなく、ホテルでゆっくりとホテルライフを楽しみたいと思います。残念ながら冬季のみオープンのため、夏に宿泊出来たらと感じてます。
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二人で。
池袋のサンシャインのバスターミナルからのツアー。
往復のバス代、ホテル一泊、リフト一日券、二食付き(到着の晩、翌朝)込で〆て1万円のツアー。
早朝ホテル着でそのままチェックイン、帰りも午後3時くらいのチェックアウトと時間的な余裕があった。ツアーの使い勝手、とても良し。
宿泊したのは南館。プリンスホテルは3棟あって、ランク順に東館、南館、西館。
ベッド二つで非常に窮屈。バスもレオパレスのユニットバスみたいな感じ。
タコ部屋より少しましかといったところ。
酷なことを書いてしまったが食事とゲレンデへのアクセスは最高。
特に南館だと4階のダイニングルームの眺めが最高。ちょっとした体育館並みの大きさで天井も非常に高い上、三方向ガラス張りで志賀高原のパノラマを楽しみながら食事ができる。朝の食事はおかげさまで晴天に恵まれ、志賀高原の雄大なパノラマを眺めることができた。食事もバイキング形式でスキー場にしてはまずまず、いや上出来だったと思う。
スキーをするにはこの上ない環境のホテル。
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真夏に志賀高原にドライブ旅行しました。暑い盛りでしたがさすがに避暑地という感じですがすがしくとてもよかったです。ホテルは高原の中にたっておりまわりは散策できるトレイルもあり意外と退屈しませんでした。食事は朝食のみとりましたが大食堂のようなところで外の景色を見ながらゆっくりいただきました。ただ内容は普通といったところです。
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東館と南館を利用しましたが、トータルで言えば快適に滞在できてスキーを楽しめる良ホテルです。
でも南館の駐車場側の部屋に限っては、中級ビジネスホテル並みの広さしかなく、荷物の多いスキーで利用することを考えると改善の余地があるように思います。
食事はバイキング形式をいつも利用しますが、まずまずです。 -
スキーで利用しました
いくつもの建物がありますが当方が利用した東館は大人の雰囲気があって静かで良かったです。
西館にもとまりましたがこちらは宿泊客も多くて騒々しく落ち着きませんでした。
どちらにしてもゴンドラ乗り場に近くて、休憩するにも部屋でくつろげるなどの使い方が出来て便利です。 -
東館に2回
南館に2回ほど宿泊しました。
若干施設は古いですが、
目の前スキー場の為なんとなく贅沢な雰囲気は味わえます。
31件目~40件目を表示(全40件中)
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