ラタム航空のクチコミ(2ページ) 36件
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piston39さん
女性
コロンビア国内線で利用。ボゴタ~カルタヘナ往復で。
預け荷物は有料のようです、、、LCCにでもなっちゃったんですかね? 1時間半のフライトで、スナック(ナッツ)を配られました。飲み物は有料だったのか?貰えませんでした。
前日にオンラインチェックインしておくと良い、と聞いたので、やりました。当日は、機内持ち込みの荷物だけならカウンターへ並ぶ必要はありません。カウンター前の機械に予約番号を入力すると、搭乗券が機械から出てきました。予約番号だけあれば良いので、eチケット控えを印刷してくる必要はありません。
預け荷物は有料のようです、、、LCCにでもなっちゃったんですかね? 1時間半のフライトで、スナック(ナッツ)を配られました。飲み物は有料だったのか?貰えませんでした。
前日にオンラインチェックインしておくと良い、と聞いたので、やりました。当日は、機内持ち込みの荷物だけならカウンターへ並ぶ必要はありません。カウンター前の機械に予約番号を入力すると、搭乗券が機械から出てきました。予約番号だけあれば良いので、eチケット控えを印刷してくる必要はありません。
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istさん
男性
NY・サンパウロ間移動に利用。
フライト時間は約10時間。NYを夕方18:35に出発、サンパウに朝5:20に到着、共に時間どおり。7時間ほど眠ることができました。
夕食はビーフ、朝食はオムレツをチョイス。味はイマイチ。
フライト時間は約10時間。NYを夕方18:35に出発、サンパウに朝5:20に到着、共に時間どおり。7時間ほど眠ることができました。
夕食はビーフ、朝食はオムレツをチョイス。味はイマイチ。
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
TAM(タン航空)は、ブラジル1の航空会社なんですが、何故かいつも評判が悪いんです。バリグ・ブラジルが随分昔に倒産したので、今はこのTAM(LATAM)が日本でいう「JAL」みたいな位置付けです。
この会社1961年設立され、短距離専門の地方航空会社でした。なのでサンパウロ州マリーリア市という小さい創業の地の名前から「Táxi Aéreo Marília(マリーリア・タクシー航空)」略して「TAM」と呼ばれていました。
2010年以前は、この航空会社(TAMと呼ばれ)はスターアライアンスだったのですが、いまはワンワールドの加盟航空会社である(チリの航空会社)ラン航空がTAM航空を買収する事になり、名前をラタン(LATAM)に変更となりました。現在は、世界11位の規模らしいです(wiki)。
なお、今年から、ワンんワールドを離れて、スターチームに加盟し直す(デルタの支援を受け)噂もありましたが、コロナの影響もあり、現時点では不明です。
ブラジル国内の移動ならTAMかGOLかアビアンカとなりますが、この中では(ブラジル人的には)LATAMが一番「えらい(本数が多い・高い・感じがお高い等)」位置づけだと思います。
まあ、問題ないと思います。国内線の方が、国際線より期待もサービスもそつがないという印象です。
スタアラのアビアンカが今回のコロナ騒動で倒産、GOL(ゴウ)がワンワールドになるか、ならないか...(今はスターチーム)...、という事で、このブラジルからスタアラが消滅しているというのが現状です。
この会社1961年設立され、短距離専門の地方航空会社でした。なのでサンパウロ州マリーリア市という小さい創業の地の名前から「Táxi Aéreo Marília(マリーリア・タクシー航空)」略して「TAM」と呼ばれていました。
2010年以前は、この航空会社(TAMと呼ばれ)はスターアライアンスだったのですが、いまはワンワールドの加盟航空会社である(チリの航空会社)ラン航空がTAM航空を買収する事になり、名前をラタン(LATAM)に変更となりました。現在は、世界11位の規模らしいです(wiki)。
なお、今年から、ワンんワールドを離れて、スターチームに加盟し直す(デルタの支援を受け)噂もありましたが、コロナの影響もあり、現時点では不明です。
ブラジル国内の移動ならTAMかGOLかアビアンカとなりますが、この中では(ブラジル人的には)LATAMが一番「えらい(本数が多い・高い・感じがお高い等)」位置づけだと思います。
まあ、問題ないと思います。国内線の方が、国際線より期待もサービスもそつがないという印象です。
スタアラのアビアンカが今回のコロナ騒動で倒産、GOL(ゴウ)がワンワールドになるか、ならないか...(今はスターチーム)...、という事で、このブラジルからスタアラが消滅しているというのが現状です。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
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ぷっちさん
非公開
南米旅行中によく利用した。評判はいまいちだが、よく欠航になる南米の飛行機事情を考慮しアクシデント対策をしてくれそうなワンワールド系列で便数が多いラタムを選びました。リマからクスコへの往復、リマからイグアスフォール、イグアスフォールからリオへと4便乗りましたが、大きな遅延もなく思ったより順調でした。でもチケットが高い割には機内サービスも有料だったり、特にイグアスフォール便はとても高い料金の割には飛行機がボロボロで飛行中も大きくゆれて、シートもぼろくて不満がありました。そのほかの便のシートは普通でした。ほかに便数が多い航空会社があれば、あえて選ばないかもしれません。
- 同行者
- 家族旅行
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
ブラジルの航空会社、LATAM。
シドニー→オークランド路線で検索した結果一番安かったので決定。カンタスとの共同運行で、カンタスで予約してもこのLATAM便でした。
(でもカンタスから予約するともう少し高い...)
飛行時間3時間なのでLCCでもいいや、くらいの気持ちで予約。
午前の遅め便、現地に夕方到着で一番安かったので決めました。
シドニー空港まで渋滞で搭乗時間1時間15分くらい前に到着、ちょっと焦りましたが
スタッフに聞くと「大丈夫!」とのことだったので、列に並ぶ。
結果離陸50分前に搭乗手続き。手続きはカンタス航空のスタッフがやってました。
3時間の飛行時間で出たのはドリンクとサンドイッチという軽食。時間帯のせいかもしれませんが、同じ路線のカンタス便と比べると食事は雲泥の差...(カンタスは3時間でもフルミールが出ました)。
もちろんエンターテインメントは英語とスパニッシュ、ポルトガル語!
LATAMに乗るということで、ネイマールファンの娘にブラジル代表のユニフォームを着せて搭乗したところ、ビジネスクラスのアメニティをもらえました〜!スタッフはフレンドリーで良かったです。
シドニー→オークランド路線で検索した結果一番安かったので決定。カンタスとの共同運行で、カンタスで予約してもこのLATAM便でした。
(でもカンタスから予約するともう少し高い...)
飛行時間3時間なのでLCCでもいいや、くらいの気持ちで予約。
午前の遅め便、現地に夕方到着で一番安かったので決めました。
シドニー空港まで渋滞で搭乗時間1時間15分くらい前に到着、ちょっと焦りましたが
スタッフに聞くと「大丈夫!」とのことだったので、列に並ぶ。
結果離陸50分前に搭乗手続き。手続きはカンタス航空のスタッフがやってました。
3時間の飛行時間で出たのはドリンクとサンドイッチという軽食。時間帯のせいかもしれませんが、同じ路線のカンタス便と比べると食事は雲泥の差...(カンタスは3時間でもフルミールが出ました)。
もちろんエンターテインメントは英語とスパニッシュ、ポルトガル語!
LATAMに乗るということで、ネイマールファンの娘にブラジル代表のユニフォームを着せて搭乗したところ、ビジネスクラスのアメニティをもらえました〜!スタッフはフレンドリーで良かったです。
- 同行者
- 家族旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 直行便
マチュピチュとイグアスの滝を訪れるツアーで、米国⇔ペルー、リマ⇔クスコ、ペルー⇔イグアスと3往復利用。
米国⇔ペルーでは、行きは機材変更のためロスからの出発時刻と搭乗乗り場が急きょ変更に。帰りは、直前の便がキャンセルになったようで満席かつなんとなく苛立った人が多かった。おまけに自分の席がダブルブッキングになっていたらしく、後からきた米国人からなんだかんだと言われたが、CAや周囲の人がなだめてくれて自分は移動しなくてそのまま居座らせてもらった。(が、その人はそのあとももめていたらしく、おかげで?離陸時間が遅くなった模様) 往復ともに満席で子ども連れも多かった。
ペルー⇔イグアスは、戻りの便で荷物が出て来ないトラブルが。一日一往復の直行便なのになぜ? 翌日は日本へ帰国する予定なのにどうなるの?と頭の中が真っ白に。。。1時間以上待っても荷物が出て来ないためロストバゲージの手続きをし始めると、別のレーンから荷物が。
どうやらリマへ到着する便が集中したため、イグアスからの荷物を運んでいたレーンにメキシコからの便が割り込んだらしく、イグアスからの荷物はなかなか積み下ろしができなかったと添乗員からの説明が。
南米のお国柄だと自分を無理やり納得させるしかなかった。
米国⇔ペルーでは、行きは機材変更のためロスからの出発時刻と搭乗乗り場が急きょ変更に。帰りは、直前の便がキャンセルになったようで満席かつなんとなく苛立った人が多かった。おまけに自分の席がダブルブッキングになっていたらしく、後からきた米国人からなんだかんだと言われたが、CAや周囲の人がなだめてくれて自分は移動しなくてそのまま居座らせてもらった。(が、その人はそのあとももめていたらしく、おかげで?離陸時間が遅くなった模様) 往復ともに満席で子ども連れも多かった。
ペルー⇔イグアスは、戻りの便で荷物が出て来ないトラブルが。一日一往復の直行便なのになぜ? 翌日は日本へ帰国する予定なのにどうなるの?と頭の中が真っ白に。。。1時間以上待っても荷物が出て来ないためロストバゲージの手続きをし始めると、別のレーンから荷物が。
どうやらリマへ到着する便が集中したため、イグアスからの荷物を運んでいたレーンにメキシコからの便が割り込んだらしく、イグアスからの荷物はなかなか積み下ろしができなかったと添乗員からの説明が。
南米のお国柄だと自分を無理やり納得させるしかなかった。
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 搭乗クラス
- エコノミー
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junjunさん
男性
南アフリカからサンパウロ経由でチリへ行くのに使いました。結果、私と同行の合計2名のスーツケースが行方不明に…。同行者の分は2日遅れて到着。私の分は、結局、5日遅れて、帰国出発日に届くという酷さ。さらに最低なのは、途中で必要に迫られて購入した品々(下着や替えのシャツ、歯磨きなどです)の代金の請求にも知らんふりして無反応を決め込んでいます。
元々、評判の悪い航空会社とは聞いていましたが、ここまでとは…。使わないか、使うならこういったトラブルは覚悟の上での使用をお勧めします。
元々、評判の悪い航空会社とは聞いていましたが、ここまでとは…。使わないか、使うならこういったトラブルは覚悟の上での使用をお勧めします。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 経由便
兎も角、ボロくてひどいと言われ続けて久しいサンパウロ国際空港が、最近、近年に無いスピードで進化し始めました。これも民営化の賜物と言えるかもしれません。
新第三ターミナルが漸く出来上がった事で、これまでボロボロで常に満員状態が続いていた第二ターミナルのVIP ラウンジもかなり良くなっています。
写真は、第二ターミナルのPriority Passで利用できるラウンジです。食べる物が余り無いのは……お愛嬌として……リノベーションされ、快適と呼べる空間が確保出来る様になっただけでも、このブラジルという国では、大満足できる!……と言えます。
新第三ターミナルが漸く出来上がった事で、これまでボロボロで常に満員状態が続いていた第二ターミナルのVIP ラウンジもかなり良くなっています。
写真は、第二ターミナルのPriority Passで利用できるラウンジです。食べる物が余り無いのは……お愛嬌として……リノベーションされ、快適と呼べる空間が確保出来る様になっただけでも、このブラジルという国では、大満足できる!……と言えます。
- 同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
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