JAL(日本航空)のクチコミ(176ページ) 2,854件
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さいたまさん
男性
中部空港で乗り継ぎ予定でしたが、最初のJAL便が欠航となったため、バンコクへの直行便に振り替えとなり、バンコク到着が予定より遅れることとなりました。
このため、バンコクからのバンコクエアウェイズ便に搭乗できなくなる可能性が出てきました。
運良く、直行便に余席があり、振り替え対応は容易でしたが、荷物の問題が発生しました。
問題は、荷物を最終目的地のチェンライで受け取りとし、預託すると、バンコクからの便に乗り遅れると、荷物と本人が別々になってしまう可能性があります。
また、機内持ち込みにすると、バンコクエアウェイズの機内持ち込み制限が5kg以下であり、超過料金を支払うこととなります。
困って、その旨を申し出ると、JALの職員も、取り得る手段は、キャリーケースの重量を減らして、5kg以下にする旨の助言であり、キャリーケースの荷物を分散し、減らすこととしました。
荷物を、パソコンバッグや用意していたウエストポーチに移すとともに、ズボンのポケットに押し込みました。
JAL職員は、お土産は、計量されないことから、お土産用の袋を準備してくました。
結局、乗り継ぎのバンコクエアウェイズの便の出発時間が遅れたため、乗り継ぎ便に搭乗でき、事なきを得ました。
このため、バンコクからのバンコクエアウェイズ便に搭乗できなくなる可能性が出てきました。
運良く、直行便に余席があり、振り替え対応は容易でしたが、荷物の問題が発生しました。
問題は、荷物を最終目的地のチェンライで受け取りとし、預託すると、バンコクからの便に乗り遅れると、荷物と本人が別々になってしまう可能性があります。
また、機内持ち込みにすると、バンコクエアウェイズの機内持ち込み制限が5kg以下であり、超過料金を支払うこととなります。
困って、その旨を申し出ると、JALの職員も、取り得る手段は、キャリーケースの重量を減らして、5kg以下にする旨の助言であり、キャリーケースの荷物を分散し、減らすこととしました。
荷物を、パソコンバッグや用意していたウエストポーチに移すとともに、ズボンのポケットに押し込みました。
JAL職員は、お土産は、計量されないことから、お土産用の袋を準備してくました。
結局、乗り継ぎのバンコクエアウェイズの便の出発時間が遅れたため、乗り継ぎ便に搭乗でき、事なきを得ました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
ホーチミン勤務です。
ホーチミン・日本の往復は必ずJALを使用しています。
まあ、JALカードを持っているのが第一理由かもしれないけど、日本の航空会社なので清潔・安全・安心です。
ベトナムエアラインもレベルは上がってきたけど、やはり「日本語が通じる」「清潔」と言うところでは日本の航空会社でしょう。
ホーチミン・日本の往復は必ずJALを使用しています。
まあ、JALカードを持っているのが第一理由かもしれないけど、日本の航空会社なので清潔・安全・安心です。
ベトナムエアラインもレベルは上がってきたけど、やはり「日本語が通じる」「清潔」と言うところでは日本の航空会社でしょう。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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カモメさん
非公開
羽田‐パリ線ファーストクラスの機内食です。チョイスしたのは洋食。前菜からデザートまでのフルコースの内容はまずまずでした。キャビアは瓶ごと出てきます。スプーンでガッツリすくって食べれるのはまさに至福。でもメインは今ひとつでした。季節ごとにメニューを変えているので、当たりはずれはあるのは仕方ありませんが、メインの肉料理はなんとハラミステーキ。焼肉で食べる分には良いですが、ステーキとして食べるのはどうかなと。案の定パサパサ感があって、やはりステーキはフィレでいただきたかったです。加えてデザートも手が込んでないというか、なんというか。こと機内食に関してはANAに軍配です。
- 搭乗クラス
- ファースト
- 直行便
- 直行便
台湾までビジネスを利用。
週末スペシャルで8万だったので(成田ー桃園は7万)
予約後、台湾便は国内クラスJレベルと言われて衝撃を受ける・・・
クラJほどじゃないけど、シートは国内線ファーストだったな・・・
リクライニングのボタンのデザインとフットレストがそっくりそのままだったし
テーブルは国内Fのが豪華
機内食は国内Fと同等だった
イヤフォンはまさかのエコノミーの・・・
あと1回、JAL予約入れちゃってるけど、エバーがよかったので、その次からはエバーだな
週末スペシャルで8万だったので(成田ー桃園は7万)
予約後、台湾便は国内クラスJレベルと言われて衝撃を受ける・・・
クラJほどじゃないけど、シートは国内線ファーストだったな・・・
リクライニングのボタンのデザインとフットレストがそっくりそのままだったし
テーブルは国内Fのが豪華
機内食は国内Fと同等だった
イヤフォンはまさかのエコノミーの・・・
あと1回、JAL予約入れちゃってるけど、エバーがよかったので、その次からはエバーだな
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 直行便
- 直行便
他のエアラインのビジネスクラスも時々利用していますが、やはりJALのビジネスクラスは快適です。まず、シートですが、大変ゆったりしており、幅も広く、足先まで広々としてます。収納も十分です。またモニター画面も大変大きく、外光が差し込んでも、横になっていても、スクリーンが綺麗にはっきり見えます(他のエアラインは光が入ると見えないことがあります)し、なにしろ大画面なので、まったく眼が疲れません。さて、御食事ですが、大変おいしいです。レストラン級といっても過言ではないくらい満足できます。またキャビンアテンダントの接客も大変素晴らしく、日本人のおもてなしの心が伝わってきます。他のエアラインと比較すると雲泥の差が出ますので、快適な空の旅や機内食そして日本のおもてなしを重視する方には、私はJALをオススメしています。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 400,000円以上
- 直行便
- 直行便
Jalのハワイは久しぶりです、マイルをためているからほとんど他社の飛行機を利用していました、Jalハワイは最初から機内にかわいいスリッパが用意してありわくわくしました、機内食は好みでしょうが、私たちにはあいませんでした、帰りの冷やし中華はおいしかったです。座席のシートは少し広めで今までのエコノミーでは一番と思います、乗務員も丁寧な接客でした。今からはJalがいいと思いました。ペットボトルの水が食事のときに配られましたが、最初に配ってもらうと酔い止めを飲むのにわざわざ頼まなくていいのにと思いました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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なべきちさん
男性
帰りはシンガポールからの夜便で羽田空港へ向かいましたがなんとビジネスクラスへグレードアップ。
少し古めの機材でしたがゆったりと横になり帰ってくることができ快適でした。
5時くらいに到着でしたが朝食もいただきすっかりリフレッシュして帰国いたしました。
少し古めの機材でしたがゆったりと横になり帰ってくることができ快適でした。
5時くらいに到着でしたが朝食もいただきすっかりリフレッシュして帰国いたしました。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
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なごやのおっさんさん
男性
天下のJALである。もちろん、機内サービスなどは評価している。外国人のCAも日本的ホスピタリティを学んでがんばっている。勿論、それは評価している。仕事の関係で、JL,NHだけでなく、20社以上の航空会社を利用してきたが、JALのサービスは5本の指に入るだろう。しかし、先日ホノルル国際空港で酷い目にあわされ、私は格付けを最下位ランクに転落させた。
2016年6月11日、12:45発のJL793に搭乗するため、ホノルル空港に着いた。カウアイ、オアフのバケーションを終え、帰国の途につく。空港で見たのは異様な光景だった。保安検査の列がととぐろを巻いているのだ。なぜこんなに長蛇の列なのか。説明もなければ、お詫びの一言もなかった(ホノルル空港当局の責任で、JALの責任ではないと言えばそれまでだが)。
とりあえず、チェックインは問題なかったが、保安検査に複数の列があることをJALの地上係員が案内しなかったため、かなり並んだあとで、別の列に並びなおさねばならない羽目に陥った。まずそれだけでかなりの失望感をJALに味わった。
12:15の搭乗時刻になっても列はまだ半分以上残っていた。業を煮やした私は、JALの地上職員(日本人女性)に大丈夫なのかと尋ねた。しかし、この職員は、列の前に行かせることはできないと言う。しかし、その直前にKE成田便の乗客を列の前に案内するために、プラカードを持ったKEの地上職員が注意を促していたのだ。だから、なぜKEができてJLができないのかと詰め寄ったが、規則でできないの一点張り。それでは、乗り遅れたらどうするのかという質問に対して答えることができず、おろおろするばかりで、一向にらちが明かない。上司と思しき米国人女性に相談しに行ったようだが、その間、不安なまま待たされた。
そんな時、現地採用と思しき男性空港職員(JALのではない)が機転を利かせ、自分が前に連れて行くから、JALの職員が先導してくれと言ってくれた。そのおかげで、何の問題もなく列の先頭に案内された。規則をしゃくし定規に振りかざしていたが、それと客が無事に乗れるかと、どちらが重要なのかこの職員は理解できなかった。保安検査が終わった時間はすでに出発予定時刻の5分前。最後に楽しみにしていた免税店巡りもできず、駆け足で搭乗口に行かねばならなかった。
もちろん、JALにはクレームを挙げたが、調査を受けたこの女性職員は、空港当局と交渉して前に連れて行ったなどと大嘘をついたようで、JALからは通り一片の謝罪の言葉があっただけ。その嘘について追及しても、それには全く回答せず、一方的に回答は来なくなった。会社ぐるみで客に迷惑をかけた行為をうやむやにしようとしている訳で、昔の親方日の丸根性のDNAがこんなところに垣間見られた。
しかも、万一乗り遅れていたらという質問に対してクレーム担当者は、今回のようなJALの失態であっても、航空券の種類によっては自腹になるというではないか。ふざけた話だ。地上職員の教育もまともにできないくせに、何を偉そうな「規則」を決めているのだ。ふざけるな。
名古屋に住んでいると、ホノルルに行くにはJALかデルタかの二者択一だ。デルタ便はかつてのNW便ほど悪くはないが、サービスの点では特筆すべきはない。家内は、ハワイのリピーターで、私はハワイに住んでいたこともある。これからも、ハワイを楽しみにセントレアを後にすることがあるろうが、もう二度とJALには乗りたくない。家内がDLは嫌だというなら、羽田に移動してでもJLには乗らない。折角のバケーションの最後を、こんな不愉快な思いで終わらせるようなことは御免だ。
ホノルル空港でJALを利用される方は注意された方がいい。機転が利かず、客の立場に立てないような地上職員しかいないような、出鱈目な航空会社という一面がJALにはあるのだ。
2016年6月11日、12:45発のJL793に搭乗するため、ホノルル空港に着いた。カウアイ、オアフのバケーションを終え、帰国の途につく。空港で見たのは異様な光景だった。保安検査の列がととぐろを巻いているのだ。なぜこんなに長蛇の列なのか。説明もなければ、お詫びの一言もなかった(ホノルル空港当局の責任で、JALの責任ではないと言えばそれまでだが)。
とりあえず、チェックインは問題なかったが、保安検査に複数の列があることをJALの地上係員が案内しなかったため、かなり並んだあとで、別の列に並びなおさねばならない羽目に陥った。まずそれだけでかなりの失望感をJALに味わった。
12:15の搭乗時刻になっても列はまだ半分以上残っていた。業を煮やした私は、JALの地上職員(日本人女性)に大丈夫なのかと尋ねた。しかし、この職員は、列の前に行かせることはできないと言う。しかし、その直前にKE成田便の乗客を列の前に案内するために、プラカードを持ったKEの地上職員が注意を促していたのだ。だから、なぜKEができてJLができないのかと詰め寄ったが、規則でできないの一点張り。それでは、乗り遅れたらどうするのかという質問に対して答えることができず、おろおろするばかりで、一向にらちが明かない。上司と思しき米国人女性に相談しに行ったようだが、その間、不安なまま待たされた。
そんな時、現地採用と思しき男性空港職員(JALのではない)が機転を利かせ、自分が前に連れて行くから、JALの職員が先導してくれと言ってくれた。そのおかげで、何の問題もなく列の先頭に案内された。規則をしゃくし定規に振りかざしていたが、それと客が無事に乗れるかと、どちらが重要なのかこの職員は理解できなかった。保安検査が終わった時間はすでに出発予定時刻の5分前。最後に楽しみにしていた免税店巡りもできず、駆け足で搭乗口に行かねばならなかった。
もちろん、JALにはクレームを挙げたが、調査を受けたこの女性職員は、空港当局と交渉して前に連れて行ったなどと大嘘をついたようで、JALからは通り一片の謝罪の言葉があっただけ。その嘘について追及しても、それには全く回答せず、一方的に回答は来なくなった。会社ぐるみで客に迷惑をかけた行為をうやむやにしようとしている訳で、昔の親方日の丸根性のDNAがこんなところに垣間見られた。
しかも、万一乗り遅れていたらという質問に対してクレーム担当者は、今回のようなJALの失態であっても、航空券の種類によっては自腹になるというではないか。ふざけた話だ。地上職員の教育もまともにできないくせに、何を偉そうな「規則」を決めているのだ。ふざけるな。
名古屋に住んでいると、ホノルルに行くにはJALかデルタかの二者択一だ。デルタ便はかつてのNW便ほど悪くはないが、サービスの点では特筆すべきはない。家内は、ハワイのリピーターで、私はハワイに住んでいたこともある。これからも、ハワイを楽しみにセントレアを後にすることがあるろうが、もう二度とJALには乗りたくない。家内がDLは嫌だというなら、羽田に移動してでもJLには乗らない。折角のバケーションの最後を、こんな不愉快な思いで終わらせるようなことは御免だ。
ホノルル空港でJALを利用される方は注意された方がいい。機転が利かず、客の立場に立てないような地上職員しかいないような、出鱈目な航空会社という一面がJALにはあるのだ。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 直行便
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ハナダイさん
男性
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