香港航空のクチコミ(5ページ) 111件
【ラウンジ】
・成田…委託しているようで、綺麗と広いだけです。ソファーの座り心地は最高。
パンは冷たく、品数が少ない。
・香港…日本と比較するのは失礼なレベルで大満足。
【飛行機その他】
・Wi-Fi…使えませんのでご注意ください。
・新しい設備・豪華こそ最高という方は絶対ダメ。花より実を取る方はおススメ。
【総合】
・私はビジネスクラスが初めてだったので、大満足。財布が許すなら二度とエコノミーに乗らないと思う位良い。特に搭乗時間の優雅な時間は飛行機の疲労感を打ち消します。ただし、ビジネスクラスを普段使っている方であれば、課題点もたくさんありそうな感触。初めてのエコノミー以外を使う方には断然おススメ。
・成田…委託しているようで、綺麗と広いだけです。ソファーの座り心地は最高。
パンは冷たく、品数が少ない。
・香港…日本と比較するのは失礼なレベルで大満足。
【飛行機その他】
・Wi-Fi…使えませんのでご注意ください。
・新しい設備・豪華こそ最高という方は絶対ダメ。花より実を取る方はおススメ。
【総合】
・私はビジネスクラスが初めてだったので、大満足。財布が許すなら二度とエコノミーに乗らないと思う位良い。特に搭乗時間の優雅な時間は飛行機の疲労感を打ち消します。ただし、ビジネスクラスを普段使っている方であれば、課題点もたくさんありそうな感触。初めてのエコノミー以外を使う方には断然おススメ。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
-
ohさん
女性
ニュージーランドに行くために利用しました。
ニュージーランドのオークランド空港までは香港経由で17時間ほど。1人約8万でした。
トランジットが1時間程度でしたので、「早くニュージーランドに着くし、まあいいか」と思ったのが間違いでした‥
行きは特に遅れることもなく、機内もわりと快適で映画も日本語吹き替えが多く、すぐにオークランドに到着したように思えました。
そしていざオークランドで荷物を待っていると‥
10分、20分待っていても荷物が出てきません。嫌な予感がしました。
そうしていると、アナウンスで自分の名前が呼ばれました。
呼ばれてもどこに行けばいいかわからず、まさか荷物無くなった?!と不安になり、近くにいた空港職員に、今名前が呼ばれたこと、どこに行けばわからない、と下手な英語で伝えると、「ついてきて」と、荷物カウンターまで連れて行ってくれました。
しかも列に一緒に並んでくれて、順番が来た際には「この人たち自分の名前呼ばれたみたい」とカウンターの職員に説明もしてくれました。
そしてカウンターで便名や名前を伝えると、
「荷物は香港で積み残したみたい。香港航空からの便は一日一便だから、明日の同じ時間(昼)にオークランド空港に着くよ」
さらっと言われましたが、スーツケースに上着も充電のコンセントも、全て入っていましたし、明日は早朝からクライストチャーチに移動するので昼はオークランドにいません‥!
しばらくはクライストチャーチにいるので、それは困る!と泣きついたところ、どこに泊まるの?と聞かれたので明日宿泊予定のオマルの宿を伝えました。
すると「オッケー。明日この宿に届けるよう手配するね」とのこと。
クライストチャーチ空港からオマルまでは車で3時間以上かかるのに、明日昼にオークランド空港についた荷物がオマルの宿に届くの??日本の宅急便でもそんな早く届かないような???と思いつつ、まあそう言われたし‥と、とりあえずその日宿泊するオークランド空港近くのホテルに向かいました。
そして次の日。オマルの宿でチェックインの際荷物について尋ねると、案の定届いていませんでした。
どうしようかなと部屋に行き、メールをチェックしているとオークランド空港から「荷物が届いたけど、どこに送ればいい?」とメールがきていました。
いや、この宿に届けるって言ったじゃん!!(:_;)
そんなこと言ってもどうしようもないし、明日はテカポ湖、明後日はクライストチャーチに泊まる予定でしたので「明後日クライストチャーチ空港に取りに行きます」と返信しました。。。
そしてクライストチャーチ空港で荷物を引き取りたい旨を伝えると「ここじゃない。あっち」。指示された場所に行くと「ここじゃない。あっち」。
むかついたのでインフォメーションの女性に、「オークランド空港の職員からクライストチャーチ空港のここに荷物あると言われて行ったのにたらい回しにされる!どこに行けばいいの?!」と伝えると、一緒にチェックインカウンターに行ってくれました。カウンター職員と何だか長々と話をしていましたが、理解してくれたようです。
そしてついに、荷物を引き取ることができました‥!!
オークランドに着いてから3日後、ようやくダウンを着ることがでしました。。
このディレイバゲージ、乗り継ぎが1時間と短時間だったために起きたのかな?と思います。香港航空が悪いわけではなく、乗り継ぎの香港空港が悪い、というか問題なのかな。
アメックスの保険が適用されるため、最低限の衣類は買うことができました。それでも荷物がないとかなり不便で、観光していても気持ちがズーンと重くなります。
対策としては
①直行便を利用する
②乗り継ぎがある場合はトランジット3時間以上とる
③トランジットの際、可能であれば荷物は一旦引き取り、預け直す
こんなところでしょうか‥
まあ、どんだけ対策をしても起きるときは起きちゃいますけどね。
まさか自分が体験するとは思ってもみませんでしたが。。。本当に疲れた!!
ニュージーランドのオークランド空港までは香港経由で17時間ほど。1人約8万でした。
トランジットが1時間程度でしたので、「早くニュージーランドに着くし、まあいいか」と思ったのが間違いでした‥
行きは特に遅れることもなく、機内もわりと快適で映画も日本語吹き替えが多く、すぐにオークランドに到着したように思えました。
そしていざオークランドで荷物を待っていると‥
10分、20分待っていても荷物が出てきません。嫌な予感がしました。
そうしていると、アナウンスで自分の名前が呼ばれました。
呼ばれてもどこに行けばいいかわからず、まさか荷物無くなった?!と不安になり、近くにいた空港職員に、今名前が呼ばれたこと、どこに行けばわからない、と下手な英語で伝えると、「ついてきて」と、荷物カウンターまで連れて行ってくれました。
しかも列に一緒に並んでくれて、順番が来た際には「この人たち自分の名前呼ばれたみたい」とカウンターの職員に説明もしてくれました。
そしてカウンターで便名や名前を伝えると、
「荷物は香港で積み残したみたい。香港航空からの便は一日一便だから、明日の同じ時間(昼)にオークランド空港に着くよ」
さらっと言われましたが、スーツケースに上着も充電のコンセントも、全て入っていましたし、明日は早朝からクライストチャーチに移動するので昼はオークランドにいません‥!
しばらくはクライストチャーチにいるので、それは困る!と泣きついたところ、どこに泊まるの?と聞かれたので明日宿泊予定のオマルの宿を伝えました。
すると「オッケー。明日この宿に届けるよう手配するね」とのこと。
クライストチャーチ空港からオマルまでは車で3時間以上かかるのに、明日昼にオークランド空港についた荷物がオマルの宿に届くの??日本の宅急便でもそんな早く届かないような???と思いつつ、まあそう言われたし‥と、とりあえずその日宿泊するオークランド空港近くのホテルに向かいました。
そして次の日。オマルの宿でチェックインの際荷物について尋ねると、案の定届いていませんでした。
どうしようかなと部屋に行き、メールをチェックしているとオークランド空港から「荷物が届いたけど、どこに送ればいい?」とメールがきていました。
いや、この宿に届けるって言ったじゃん!!(:_;)
そんなこと言ってもどうしようもないし、明日はテカポ湖、明後日はクライストチャーチに泊まる予定でしたので「明後日クライストチャーチ空港に取りに行きます」と返信しました。。。
そしてクライストチャーチ空港で荷物を引き取りたい旨を伝えると「ここじゃない。あっち」。指示された場所に行くと「ここじゃない。あっち」。
むかついたのでインフォメーションの女性に、「オークランド空港の職員からクライストチャーチ空港のここに荷物あると言われて行ったのにたらい回しにされる!どこに行けばいいの?!」と伝えると、一緒にチェックインカウンターに行ってくれました。カウンター職員と何だか長々と話をしていましたが、理解してくれたようです。
そしてついに、荷物を引き取ることができました‥!!
オークランドに着いてから3日後、ようやくダウンを着ることがでしました。。
このディレイバゲージ、乗り継ぎが1時間と短時間だったために起きたのかな?と思います。香港航空が悪いわけではなく、乗り継ぎの香港空港が悪い、というか問題なのかな。
アメックスの保険が適用されるため、最低限の衣類は買うことができました。それでも荷物がないとかなり不便で、観光していても気持ちがズーンと重くなります。
対策としては
①直行便を利用する
②乗り継ぎがある場合はトランジット3時間以上とる
③トランジットの際、可能であれば荷物は一旦引き取り、預け直す
こんなところでしょうか‥
まあ、どんだけ対策をしても起きるときは起きちゃいますけどね。
まさか自分が体験するとは思ってもみませんでしたが。。。本当に疲れた!!
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Ushuaiaさん
男性
ブルネイ旅行で成田発9:40のHX611便を利用しました。
香港航空は日本に乗り入れている航空会社の中で唯一ロイヤルブルネイ航空との共同運航便を出しており、HX611便はBI3404便として運航しています。香港での乗り継ぎは1時間弱と非常に便利で、午前中に成田を出発して夕方にブルネイに着くことができ、午前中にブルネイを出発して夜成田に帰ってくるスケジュールなので、夜行便が苦手な方や長時間フライトが苦手でブルネイに行く方にはおすすめです。
また、成田-香港で1日3往復出ており、香港に行くにも使い勝手が良さそうです。
HX611便の機材はA330で、エコノミーで2-4-2なので、エアアジアXよりゆとりがあり、古いながらもシートモニターもついていました。機内食は、時間帯によって違うようで、HX611便は朝食メニューで、和食(ほっけの煮物)か洋食(オムレツ)にヨーグルトがついていました。
格安ではありませんが、割安なので香港に行く際は利用してみてもいいかなと思います。
香港航空は日本に乗り入れている航空会社の中で唯一ロイヤルブルネイ航空との共同運航便を出しており、HX611便はBI3404便として運航しています。香港での乗り継ぎは1時間弱と非常に便利で、午前中に成田を出発して夕方にブルネイに着くことができ、午前中にブルネイを出発して夜成田に帰ってくるスケジュールなので、夜行便が苦手な方や長時間フライトが苦手でブルネイに行く方にはおすすめです。
また、成田-香港で1日3往復出ており、香港に行くにも使い勝手が良さそうです。
HX611便の機材はA330で、エコノミーで2-4-2なので、エアアジアXよりゆとりがあり、古いながらもシートモニターもついていました。機内食は、時間帯によって違うようで、HX611便は朝食メニューで、和食(ほっけの煮物)か洋食(オムレツ)にヨーグルトがついていました。
格安ではありませんが、割安なので香港に行く際は利用してみてもいいかなと思います。
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-
gemini62さん
女性
GWにバリ島へ行く際に使用。経由地の香港にも立ち寄りしました。
成田空港のチェックインカウンターが、ターミナルと外の間の廊下のような場所にあったり、搭乗ゲートからもバスに乗って行くので、LCCに少し近い雰囲気があります。(手荷物や機内食の追加料金はありません。)
GWだったので、チェックインの際は、結構並びました。オンラインチェックインをすると別の列に行けて早いので、並びながらオンラインチェックインをしてショートカットしました。
成田空港のチェックインカウンターが、ターミナルと外の間の廊下のような場所にあったり、搭乗ゲートからもバスに乗って行くので、LCCに少し近い雰囲気があります。(手荷物や機内食の追加料金はありません。)
GWだったので、チェックインの際は、結構並びました。オンラインチェックインをすると別の列に行けて早いので、並びながらオンラインチェックインをしてショートカットしました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
-
ぷ~~~さん
女性
モニターがなくて残念でした。
事前にネットで調べたら、無さそうだったので
心構えはして行きましたが(>_<)
座席は普通の広さで良かったです。成田から香港までの距離が短いせいかCAさんはずっと忙しそうな感じでした。
機内食は普通に美味しかったです。
事前にネットで調べたら、無さそうだったので
心構えはして行きましたが(>_<)
座席は普通の広さで良かったです。成田から香港までの距離が短いせいかCAさんはずっと忙しそうな感じでした。
機内食は普通に美味しかったです。
バンコク行きを検討するうえで候補に挙がったのが、こちらの香港空港。経由便にはなるがビジネスクラスで8.2万円という価格設定が魅力だった。使用機材は直前にならないと決まらないらしく、スタッガードタイプは帰りの2便のみだった。(とはいえ行の2便もフルフラットに近いところまではいく。)料理はいまいち。香港空港でのトランジットで利用したラウンジは最近改装されて、素晴らしく居心地がよかった。(シャワーもあった。)
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
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やおーさん
男性
成田から香港経由でバンコクまで往復で利用しました。
感想としてはいたって普通でした。
帰りの香港→成田のエアバスA320は座席モニターが無かったですが、夜行便でみんな眠っているので特に問題無し。A320以外の機材はモニター付きのようです。
機内食はまぁこんなものかなと言う感じ。CAさんの対応は良かったです。
価格が安いのでまた利用すると思います。
感想としてはいたって普通でした。
帰りの香港→成田のエアバスA320は座席モニターが無かったですが、夜行便でみんな眠っているので特に問題無し。A320以外の機材はモニター付きのようです。
機内食はまぁこんなものかなと言う感じ。CAさんの対応は良かったです。
価格が安いのでまた利用すると思います。
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
前回3月香港航空で関空に行った際なかなか快適だったので今回は連休期間に香港航空を再度利用しバンコクに旅行しました。
香港航空のサイトで台北からバンコクの日程をチェックした際にスカイスキャナーアプリと香港航空のアプリで金額の比較をしました。
香港航空のアプリで購入するメリットとしては香港空港でのトランジットの際に6時間以上24時間までの時間がある場合は香港国際空港から香港市街に行くエアポートトレイン往復が無料になるサービスと香港ディズニーランドの格安入場券のサービス等でディズニーランドの入場券が香港ドル385ドルで購入でき、香港ディズニーランドはまだ行ったことがないので少し長めのトランジットの旅程にしてディズニーランド行ってみようかどうかちょっと迷ったんですが、やはりトランジットで長時間時間費やして香港で降機して遊ぶのはめんどくさいなぁと思い直し、スカイスキャナーと香港航空のサイトの差額は台湾元で1000元も差が出たので、結局はスカイスキャナーで、前回と同じく台湾では大手の東南旅行社でチケットを購入しました。
前回利用したポイントで59元割り引きあり、購入額は16800元ぐらいで、前回のビジネスクラスで台北から関空に行った際とほぼ同じ額でした。
香港航空は48時間前から事前チェックインが可能で、(試しに48時間前に入力してみましたが情報が見つかりませんと出て、はねられました)
頻繁に飛行機が変更される会社みたいなので飛行機が最終的に決定される48時間前からしか座席指定ができないんじゃないかなと思います。
48時間前きっかりにチェックイン可能になり香港航空のアプリを起動しチェックインしました。
入力するのは851から始めるeチケット番号と英語の氏名と出発地の空港名です。
国籍欄を日本を選び、
生年月日
パスポート番号
パスポート発行地
パスポート有効期限
マイレージ会員番号
携帯電話番号
を入れます。
次にシートを選びます。
飛行機の座席配置の図がでるので好みの場所をチェックし、
次に進み完了で、電子ボーディングパスが表示されます。
これを印刷し利用しますが、
iPhoneの場合このボーディングパスをwalletに追加して、
iPhoneのwallet画面表示でもいけるみたいです。
搭乗の際walletにQRコードが表示され、これでボーディングパスとして機能するみたいですね。
ボーディングパスは発行後変更も出来ました。
一旦発行済みのボーディングパスを取り消しして、座席を変更してみたんですが、問題なく座席を変更して再発行出来ました。
しかし何回も出来る訳ではなく回数に制限があります。
飛行機は二回乗るので、
出発地台北で一枚ボーディングパスを発行、
出発地 香港で、さらにボーディングパスを発行しました。
香港行きの便は昼の12時台の便なので、9時台の台北駅発の桃園空港行きのMRTに乗りました。
空港線の台北駅では長栄航空と中華航空利用客に限りここでチェックインができ、
重たいトランクケースを持たずに空港に行けますが
私は香港航空なのでそのまま電車に乗ります。
乗車時間は40分でした。
桃園空港第2ターミナルに着き、到着電車は地下のホームなのでエスカレーターで、地下から上に上がり旅行で使う現金をATMで降ろします。
台湾の銀行のキャッシュカードは全世界のATMで現地通貨でおろせ便利ですがレートが悪いのでやはり現金が一番ですね。
早速香港航空のカウンターに向かいます。
チェックイン念のためしました。
iPhoneのボーディングパスを見せてチェックイン作業不要でしょ?
と伺うと「いや、このチケットはチェックイン必要よ」と
言われ パスポートを出しました。今回はうっかりハチベエで
居留証を妻に渡したままでいるのをすっかり失念しており
居留証 忘れたと伝えたら調べてくれて出国は問題ないけど
台湾に入国時 ノービザで入り、後日移民署に行って相談してね
と言われました。
旅のしょっぱな から やらかしました。
この歳でなんというイージーミス
基本は大事ですね。出発前に持ち物検査は確認必要ですね。
慣れる頃にミスしますよね
飛行機の中で反省しました。
もともとチェックインの目的はエバー航空のスターラウンジの券を
もらうためだったのがなんという皮肉。
イミグレーションも居留証忘れたからファストレーンも使えず、
大勢の人が並ぶところで並んで出国です。
パスポートに出国スタンプ判を押すさいに係官に相談したところノービザで入国だと ノービザからレジデントビザ切り替え 面倒だよ ノービザ期間内に出国して入国し直すか、滞在先ホテルまで居留証 送ってもらいなさいとアドバイスいただきました。親切な係官でした。
エバー航空のラウンジに向かいます。
妻に急ぎ居留証をバンコクのホテルに送る依頼の為、その作業で時間潰れました。
焦りまくりです。
その後、ボーディングです。
行きのスケジュールは
台北12:15発で香港着14:15
台北ー香港はエアバス33V
1-2-1 配列 フルフラット
飛行機も、やはり事前に決まっていた飛行機から変更になっていました。
もともと台北→香港が330-200型だったのが、33Vに変更され2-2-2配列から1-2-1 になり、
まあこれは良かったんですが。
搭機後飲料は 果汁 を貰いました。
映画はアニメは無かったので 亜人 を視聴
最初に シャンパンを貰いました。
空になったら 直ぐに おかわりを注いでくれました。
多分新人さんかな なかなか可愛い子でした。
機内食では赤ワインを二杯もらいました。
コーヒーを飲んだら もう香港です。
前回大阪乗り換えの際は到着ゲートに香港航空のスタッフいなかったですが
今回はスタッフがいて、
乗り換えの案内していました。
念のため声をかけて、
バンコク行きのゲート確認し
今と同じターミナルであるのを確認し、
人々がエスカレーターをどんどん降りていくのを
横目に私はそのまま直進し、
エスカレーターの先にある保安検査場を目指します。
バンコク行きのチケットとパスポートをチェックされ
先に進みます。
保安検査も済ませて上の階の
出発ゲートロビーに上がります。
ここまで10分ぐらいかかりました。
そのまま上の階にあがり、香港航空のラウンジに着きました。
トランジットは3時間45分
このラウンジで、おすすめと記載の
ワンタン米粉とオリジナルカクテルとサラダを
頂きかなり満腹になり、
ベッドエリアに行きゴロンと横になりました。
香港空港の香港航空ラウンジで休憩したあと
飛行機に搭乗する時間17時20分になったのでラウンジを出て下の階に降りバンコクの友人に渡すお土産のお菓子を買ってから搭乗ゲートに向かいました。
香港発18:00 バンコク着19:50
の予定で
機材は
香港→バンコクは332
330-200型なので、2-2-2配列のビジネスクラスで、
155度までしか倒れないアングルフラットシートでした。
距離が長い方の
香港→バンコクがもともと330-300だったのが330-200に
なり、2-2-2配列で、
香港→バンコク便がシートがフラットにならないのはかなり痛いです!残念な変更です。
今回は2-2-2の配列の真ん中の右側シート12Gです。
ビジネスクラスの空きは
3席しかなく、かなり混んでいました。
スチュワーデスさんもかなり
忙しく動き回っていました。
隣の席の人がフィリピン人の男性で、香港の高校で英語教師をしているとのことで、
私も昔、マニラのマカティ市に
2年弱住んでいたことを話すと彼も昔マカティ市の中学校に通っていたとのことで話しが弾み、
色々おしゃべりしながら過ごしました。
だから1-2-1 配列でなくて逆によかったですね。
機内食もおいしく
おしゃべりしながら過ごし、
あっと言う間に
バンコク国際空港に到着しました。
フィリピン人の彼が叔母がバンコクに住んでいて、もう何度もバンコクに遊びに来ているとの話しで、慣れているとのことで
道先案内人をしてくださりでイミグレまで、
一気に行きました、
かなり歩いたと思います。
バンコクの友人から
飛行機着いてから出口にでてくるまで一時間ぐらいかかるよ
と、もともと言われてましたが、多分30分もしないぐらいで到着ロビーに出て来ました。
フィリピン人の彼と握手して別れて迎えに来てくれる友人を待ちました。
待つ間、iPhoneのSIMカードを買いました。
ロビーで、しばらく待っていると
友人夫婦が私を見つけて
びっくりしてました。
なぜそんなに早く出て来たの?
とのことで、
いつもは出て来るのに
かなり時間かかるとの事。
混んでなかったと告げて、
歩いてパーキングエリアに行き
クルマに乗り
タイ料理の店に連れて行ってくれました。
台北→香港→バンコクの
旅程はかなり満足した旅でした。
香港航空のサイトで台北からバンコクの日程をチェックした際にスカイスキャナーアプリと香港航空のアプリで金額の比較をしました。
香港航空のアプリで購入するメリットとしては香港空港でのトランジットの際に6時間以上24時間までの時間がある場合は香港国際空港から香港市街に行くエアポートトレイン往復が無料になるサービスと香港ディズニーランドの格安入場券のサービス等でディズニーランドの入場券が香港ドル385ドルで購入でき、香港ディズニーランドはまだ行ったことがないので少し長めのトランジットの旅程にしてディズニーランド行ってみようかどうかちょっと迷ったんですが、やはりトランジットで長時間時間費やして香港で降機して遊ぶのはめんどくさいなぁと思い直し、スカイスキャナーと香港航空のサイトの差額は台湾元で1000元も差が出たので、結局はスカイスキャナーで、前回と同じく台湾では大手の東南旅行社でチケットを購入しました。
前回利用したポイントで59元割り引きあり、購入額は16800元ぐらいで、前回のビジネスクラスで台北から関空に行った際とほぼ同じ額でした。
香港航空は48時間前から事前チェックインが可能で、(試しに48時間前に入力してみましたが情報が見つかりませんと出て、はねられました)
頻繁に飛行機が変更される会社みたいなので飛行機が最終的に決定される48時間前からしか座席指定ができないんじゃないかなと思います。
48時間前きっかりにチェックイン可能になり香港航空のアプリを起動しチェックインしました。
入力するのは851から始めるeチケット番号と英語の氏名と出発地の空港名です。
国籍欄を日本を選び、
生年月日
パスポート番号
パスポート発行地
パスポート有効期限
マイレージ会員番号
携帯電話番号
を入れます。
次にシートを選びます。
飛行機の座席配置の図がでるので好みの場所をチェックし、
次に進み完了で、電子ボーディングパスが表示されます。
これを印刷し利用しますが、
iPhoneの場合このボーディングパスをwalletに追加して、
iPhoneのwallet画面表示でもいけるみたいです。
搭乗の際walletにQRコードが表示され、これでボーディングパスとして機能するみたいですね。
ボーディングパスは発行後変更も出来ました。
一旦発行済みのボーディングパスを取り消しして、座席を変更してみたんですが、問題なく座席を変更して再発行出来ました。
しかし何回も出来る訳ではなく回数に制限があります。
飛行機は二回乗るので、
出発地台北で一枚ボーディングパスを発行、
出発地 香港で、さらにボーディングパスを発行しました。
香港行きの便は昼の12時台の便なので、9時台の台北駅発の桃園空港行きのMRTに乗りました。
空港線の台北駅では長栄航空と中華航空利用客に限りここでチェックインができ、
重たいトランクケースを持たずに空港に行けますが
私は香港航空なのでそのまま電車に乗ります。
乗車時間は40分でした。
桃園空港第2ターミナルに着き、到着電車は地下のホームなのでエスカレーターで、地下から上に上がり旅行で使う現金をATMで降ろします。
台湾の銀行のキャッシュカードは全世界のATMで現地通貨でおろせ便利ですがレートが悪いのでやはり現金が一番ですね。
早速香港航空のカウンターに向かいます。
チェックイン念のためしました。
iPhoneのボーディングパスを見せてチェックイン作業不要でしょ?
と伺うと「いや、このチケットはチェックイン必要よ」と
言われ パスポートを出しました。今回はうっかりハチベエで
居留証を妻に渡したままでいるのをすっかり失念しており
居留証 忘れたと伝えたら調べてくれて出国は問題ないけど
台湾に入国時 ノービザで入り、後日移民署に行って相談してね
と言われました。
旅のしょっぱな から やらかしました。
この歳でなんというイージーミス
基本は大事ですね。出発前に持ち物検査は確認必要ですね。
慣れる頃にミスしますよね
飛行機の中で反省しました。
もともとチェックインの目的はエバー航空のスターラウンジの券を
もらうためだったのがなんという皮肉。
イミグレーションも居留証忘れたからファストレーンも使えず、
大勢の人が並ぶところで並んで出国です。
パスポートに出国スタンプ判を押すさいに係官に相談したところノービザで入国だと ノービザからレジデントビザ切り替え 面倒だよ ノービザ期間内に出国して入国し直すか、滞在先ホテルまで居留証 送ってもらいなさいとアドバイスいただきました。親切な係官でした。
エバー航空のラウンジに向かいます。
妻に急ぎ居留証をバンコクのホテルに送る依頼の為、その作業で時間潰れました。
焦りまくりです。
その後、ボーディングです。
行きのスケジュールは
台北12:15発で香港着14:15
台北ー香港はエアバス33V
1-2-1 配列 フルフラット
飛行機も、やはり事前に決まっていた飛行機から変更になっていました。
もともと台北→香港が330-200型だったのが、33Vに変更され2-2-2配列から1-2-1 になり、
まあこれは良かったんですが。
搭機後飲料は 果汁 を貰いました。
映画はアニメは無かったので 亜人 を視聴
最初に シャンパンを貰いました。
空になったら 直ぐに おかわりを注いでくれました。
多分新人さんかな なかなか可愛い子でした。
機内食では赤ワインを二杯もらいました。
コーヒーを飲んだら もう香港です。
前回大阪乗り換えの際は到着ゲートに香港航空のスタッフいなかったですが
今回はスタッフがいて、
乗り換えの案内していました。
念のため声をかけて、
バンコク行きのゲート確認し
今と同じターミナルであるのを確認し、
人々がエスカレーターをどんどん降りていくのを
横目に私はそのまま直進し、
エスカレーターの先にある保安検査場を目指します。
バンコク行きのチケットとパスポートをチェックされ
先に進みます。
保安検査も済ませて上の階の
出発ゲートロビーに上がります。
ここまで10分ぐらいかかりました。
そのまま上の階にあがり、香港航空のラウンジに着きました。
トランジットは3時間45分
このラウンジで、おすすめと記載の
ワンタン米粉とオリジナルカクテルとサラダを
頂きかなり満腹になり、
ベッドエリアに行きゴロンと横になりました。
香港空港の香港航空ラウンジで休憩したあと
飛行機に搭乗する時間17時20分になったのでラウンジを出て下の階に降りバンコクの友人に渡すお土産のお菓子を買ってから搭乗ゲートに向かいました。
香港発18:00 バンコク着19:50
の予定で
機材は
香港→バンコクは332
330-200型なので、2-2-2配列のビジネスクラスで、
155度までしか倒れないアングルフラットシートでした。
距離が長い方の
香港→バンコクがもともと330-300だったのが330-200に
なり、2-2-2配列で、
香港→バンコク便がシートがフラットにならないのはかなり痛いです!残念な変更です。
今回は2-2-2の配列の真ん中の右側シート12Gです。
ビジネスクラスの空きは
3席しかなく、かなり混んでいました。
スチュワーデスさんもかなり
忙しく動き回っていました。
隣の席の人がフィリピン人の男性で、香港の高校で英語教師をしているとのことで、
私も昔、マニラのマカティ市に
2年弱住んでいたことを話すと彼も昔マカティ市の中学校に通っていたとのことで話しが弾み、
色々おしゃべりしながら過ごしました。
だから1-2-1 配列でなくて逆によかったですね。
機内食もおいしく
おしゃべりしながら過ごし、
あっと言う間に
バンコク国際空港に到着しました。
フィリピン人の彼が叔母がバンコクに住んでいて、もう何度もバンコクに遊びに来ているとの話しで、慣れているとのことで
道先案内人をしてくださりでイミグレまで、
一気に行きました、
かなり歩いたと思います。
バンコクの友人から
飛行機着いてから出口にでてくるまで一時間ぐらいかかるよ
と、もともと言われてましたが、多分30分もしないぐらいで到着ロビーに出て来ました。
フィリピン人の彼と握手して別れて迎えに来てくれる友人を待ちました。
待つ間、iPhoneのSIMカードを買いました。
ロビーで、しばらく待っていると
友人夫婦が私を見つけて
びっくりしてました。
なぜそんなに早く出て来たの?
とのことで、
いつもは出て来るのに
かなり時間かかるとの事。
混んでなかったと告げて、
歩いてパーキングエリアに行き
クルマに乗り
タイ料理の店に連れて行ってくれました。
台北→香港→バンコクの
旅程はかなり満足した旅でした。
- 同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 経由便
-
-
よっしーさん
女性
-
-
ひらのたさん
男性
成田発香港経由でLAXに行きました。LCCという訳ではないと思いますが、値段は他社と比較して安いと思います。またLCCよりもサービスはよかったです。食事も普通においしく、香港-LAX間はA350ということもあり設備も一通り揃ってました。ただ、やはり大陸系の乗客が多く、乗客のマナーは日系や北米系の航空会社よりも低く感じました。CAさんは、仕事はきちんとこなしていましたが、大爆笑している声がキャビンから響いてきました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 100,000円未満
- 直行便
- 経由便
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