2016/11/12 - 2016/11/13
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森 武史 さん
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クアラルンプール発券を利用して土日でクアラルンプールへ。
今回はたまたま4トラメンバのkanaさんも同じ旅程ということで、ラウンジでの飲み会も兼ねて飛んできました。
現地の過ごし方はホテルステイ。観光は最低限に。ヒルトンダイヤモンドメンバの特典を活用して、のんびり過ごそうかと。前回、バンコクのミレニアムヒルトンでもやったけど、それのクアラルンプール版ってとこですかね。
たまたま、ヒルトンのフラッシュセールもやっていて、部屋代5000円でゲット。チャージとTAXを入れても5,850円程度と格安でした。
航空券自体も安いし、今後もこのパターンでクアラルンプール行きも良いかな。
自身への備忘も兼ねて、KLセントラルのロッカーや交通系ICカードの情報も載せておきました。きちんと旅行される(?)方の参考になれば幸いです。
■航空券 今回は(4)+(5)
・ANA(49,870円)
(1)NH886 11/05 クアラルンプール(14:15)⇒羽田(22:05)
(2)NH467 11/06 羽田(17:25)⇒沖縄(11:00)
(3)NH472 11/06 沖縄(16:55)⇒羽田(19:10)
(4)NH885 11/12 羽田(00:05)⇒クアラルンプール(06:45)
・ANA(37,250円)
(5)NH886 11/13 クアラルンプール(14:15)⇒羽田(22:05)
(6)NH253 01/07 羽田(12:30)⇒福岡(14:35)
(7)NH270 01/07 福岡(19:50)⇒羽田(21:25)
(8)NH885 01/08 羽田(00:05)⇒クアラルンプール(06:45)
■宿
Hilton Petaling Jaya
229.7MYR(197MYR+TAX/Charge:22.7MYR) 5,850円
■通貨レート
・カードショッピング 1MYR=25.5円
・カードキャッシング 1MYR=25.1円 ※ATM手数料無し
1MYR=25.4円(利息込み)
・空港両替所 1MYR=25.0円
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
20:00
羽田入り。
いきなりシャワー室の写真からなのは、この後、kanaさんと合流する為。
先にシャワーを浴びておく。 -
20:30
申し合わせたとおり、kanaさんと合流。
夕食のお肉を頂きながら、旅行談義で盛り上がる。 -
お魚も追加。
お肉は月替りだけど、お魚はレギュラーメニュー。
ダイニングで食事を満喫した後は・・・ -
ソファー席に戻って、仕切り直し。
-
旅の猛者kanaさん。
3週連続クアラルンプール往復らしい。
さすがです・・・ -
旅行談義であっという間に搭乗時刻に。
羽田は雨上がりで予想外に綺麗だった。 -
搭乗。
羽田初のクアラルンプール行きは初めての利用。
この日は満席に近かった。
機材は今となっては旧タイプのB787機。
B787導入当初から活躍している当別塗装のJA801A機。
プレエコも無いし、機内泊が苦手な自分にとっては辛い・・・ -
深夜便なので、最初の機内サービスはスナックとドリンク。
これがビジネスクラスなら、もうちょっと洒落たフライトになるんですが。。。 -
満席近くにもかかわらず、隣席は空席だったのは幸い。
足が伸ばせて楽だった。
日本時間の2:00頃、仮眠。 -
日本時間6:00
うーん、やっぱり熟睡できなかったけど、思ったよりは眠れたかな。
朝食は「昔ながらの鮭弁当」
どのへんが「昔ながら」なのかは不明。。。 -
6:50
定刻通り、クアラルンプールに到着。
サテライトからメインターミナルに移動したところで、国内線へ乗り継ぐkanaさんとお別れ。
と言っても、翌日の帰路便も一緒なんだけどね。 -
到着フロアでプリペイドSIMを購入。
マレーシアの主な通信業者はブースを設けている。
プランはだいたいおんなじなんだけど、1週間プランはDiGiという会社が一番安かった。
1.5GB/Week+30MinCallで22リンギット(=550円)
ちなみにSIMはコンビニとかでも簡単に変えるけど、マレーシアのSIMはnanoSIMやMicroSIMがほとんど無いらしいので、サイズに合わせてカットする必要がある。
なので、業者のブースで購入するのが無難です。 -
SIMはものの5分で開通。
さて、街へと移動するか。 -
クアラルンプールの空港アクセスはKLIAエクスプレスという電車が有名だけど、
片道50リンギッドとかなり高い。
そこで、バスを利用することにした。
空港ターミナルから連絡通路を進んで駐車場の方へ行くと、チケット売り場がある。 -
運賃は片道10リンギッド(=250円)
電車の1/5の値段。
ただし、時間は2倍かかって、街まで約1時間。 -
バスは快調に走って、概ね予定通りの時間でクアラルンプール市内に。
クアラルンプールの駅舎が見えてきた。
この後、チャイナタウンで一度停車。
荷物が少なければ、そこで降りてそのまま観光でも良いかも。 -
そして、KLセントラル駅に到着。
-
KLセントラルも久々だな。
ここで荷物を預けて、少し街歩きへと出かけたい。 -
事前の情報で、タクシーチケットカウンターの向かいに手荷物預かり所があるとのことで、行ってみたんだけど・・・
-
なんと、2週間前に閉鎖・・・
タイミング悪い。。。 -
というわけで、コインロッカーを利用することに。
これが結構、四苦八苦・・・
まず、バス乗り場近くのロッカーはやや小さめで自分のリモワ(機内持ち込みサイズ)は入らず。というわけで、別のロッカーへ。
こちらは最小サイズのロッカーでも収納することが出来た。
料金は1日5リンギット(=75円)と良心的。
・・・が、専用コインの自販機が、全然お札を認識してくれない。
そもそも1リンギット札は未対応。
近くのコンビニで5リンギット札に両替してもらって、そのうちの1枚がようやく反応してくれた。うーむ、このへんはマレーシアン・クオリティか。。。 -
ともかく、荷物は手離れ。
街歩きの前に、もう1のつミッションへと向かう。
駅舎と直結するショッピングモールへ。 -
やって来たのはTouch'n Go Hubというショップ。
10:00の開店に合わせて入店。 -
ここで購入出来るのが、Touchi'n Go カードというICカード。
いわゆるクアラルンプール版のSUICAです。
カード台が10.6リンギット。20リンギットをチャージしておいた。
クアラルンプール内の全ての乗り物に対応しているカードは今のところこれだけらしい。 -
で、早速、移動で使用。
KTMの改札には無理やりTouch'n Go用の改札が設置してあった。 -
KTMも久々だな。
車内はびっくりするくらい冷房が効いている。 -
KLセントラルから一駅のクアラルンプール駅で下車。
そこからセントラルマーケット方面へと歩く。
まだ午前中だけど、かなりの暑さ・・・ -
目指すはこちら。
正面茶色にビルの1階に入っている・・・ -
麗豊牛肉麺。
ここはガイドブックにも載っている有名店です。
おじちゃんが次から次へと麺を茹でています。 -
牛肉麺 8リンギット(=200円)
6年前に初めてクアラルンプールを訪れたときから、大ファンの牛肉麺です。
スープが絶品。牛モツも存在感があってホント美味しいです。
食べるのは今回で4回目。
6年前、5リンギットだった牛肉麺は現在8リンギット。
一杯の牛肉麺からマレーシアの経済発展の様子がうかがえる。 -
さて、食後は軽く散策。
このあたりはチャイナタウンで観光客も多く集まる繁華街。 -
店先で魚の丸焼き。
こういうスタイルはシンガポールには無いよなぁ。 -
チャイナタウンのメインストリートはアーケードになっているので、雨の日でも楽しめる。
-
焼き栗。
初めて来たときここで買ったなぁ。
200gで100円くらいだった。 -
ちょっと脇道を覗くとなんともローカル感漂う市場を発見。
探検、探検。 -
鶏は生きたまま売られていて、その場で「お肉」になります。
おばちゃんが自慢げに鶏をカメラへ向けてくれた。 -
こちらではお買上げの鶏。
この後、首にナイフを入れて瞬殺です・・・ -
豚肉も扱っている。
イスラム圏とは無縁のチャイナタウン。 -
市場に隣接して食事処もあった。
マレー・カレーかな。美味しそう。 -
チャイナタウンは賑やかで楽しい場所だね。
久々に訪れて懐かしい感じもした。 -
そして、これで今回のクアラルンプールの観光はおしまいです。
後はホテルでのんびりするのだ。
久々のクアラルンプールはコンドミニアムが増えていて驚いた。
だんだんシンガポール化しているような気がした。
一方で、シリアからの難民もちらほら。
なんとも複雑な状況ですね。。。 -
クアラルンプール駅から一旦、KLセントラルへ向かって、荷物をピックアップ。
その後、LRTに乗り換えて、ホテル最寄りのTaman Jayaという駅へ。 -
Googleマップの情報だと移動時間55分って出ていたので、どれほど遠いのかと思っていたら、15分ほどで到着。GoogleMap情報に誤りあり。
-
駅からホテルまではちょっと歩く。徒歩7,8分ってとこかな。荷物が多いと辛いと思う。しかも周りは建設ラッシュで足元はガタガタ。
-
目指すは正面のヒルトンホテル。
この辺りってビジネス特区になるのかな。
あちこちで高層ビルの建設が行われていた。 -
そして到着したHilton Petaling Jaya。
このあたりの開発に先立って建ったホテルと思われる。 -
今回はこちらのHiltonでまったりと過ごします。
もともとHitonホテルにしてはかなり格安のホテルなんだけど、タイミング良くプロモーションセールをやっていて、なんと1泊230リンギット(=5,750円)
これにヒルトンダイヤモンドメンバの特典で、部屋のアップグレード、ラウンジアクセス、朝食が無料で付くので破格のコスパに。
あと、なにげにアーリーチェックイン。時間はちょうど12:00。 -
部屋は15階。一人で過ごすには十分だね。
あれ?ウェルカムフルーツとかって無いのかしら?? -
アメニティはヒルトンお決まりのやつです。
-
景色は工事現場が見渡せるのみ(苦笑)
-
部屋をサラッと見まわした後は、プールへ直行。
特筆すべきは無い普通のプール。 -
でも、人も少なくて快適。
午前中の散策だけでかなり汗だくになっていたので、クールダウンには十分。
寝不足も手伝って、しばしプールサイドでうつらうつら・・・ -
14:00
少しホテル周辺を散策。
すぐ近くにはコンビニやスーパー、レストランがあって便利。 -
特にスーパーはGiantというマレーシアの大手スーパーがあって、品揃えは文句なし。
部屋飲み用にビールを数本購入。
それてにしてもマレーシアはお酒が安くないね。 -
綺麗に整列されたお魚たち。
アジの仲間かな。 -
Pockyって、イスラム圏では「Rocky」って名前だったと思うんだけど、もう売ってないのかな。
Pockyが「Pork(豚)」を連想させるとの配慮からだったけど、過剰配慮だったってことかもね。 -
1時間ほどホテル周りの探検と買い物を終えて、ホテルへ。
-
15:00
エグゼクティブラウンジではティータイムがスタート。 -
ただ、質も量もショボショボ・・・
まぁ、ちょっと覗いてみたかっただけなので、いいんだけどね。 -
ラウンジの雰囲気はかなり良かった。
景色を抜きにすれば、先月泊まったバンコクのミレニアム・ヒルトンよりいいかな。 -
ティータイムは30分ほどで撤収して、一旦部屋へ。
そして、1時間弱お昼寝タイム。 -
18:00
今度はカクテルタイムがスタートするので、再びランジへ。
我ながら忙しないと思うけど、他のホテルステイを楽しんでいる宿泊客も同じような感じです。
お酒メインのカクテルタイムなのに、ティータイムよりスイーツが充実してるってどういうことよ?(笑) -
チーズや野菜スティックはもちろん・・・
-
ホットミールも数種類あり。
タンドリーチキンはビールと相性抜群。 -
特にこのミニ・チキンライスは見た目もかわいい。
-
ビールは簡易サーバーに移されたタイガービール。
マレーシアビールじゃないのね。個人的にはタイガーが有り難いが。 -
テーブルに着いて、この日最初のビール。
汗をかいた午後に飲むビールは最高だね。
バンコクのミレニアム・ヒルトンよりも食事っぽいメニューが多かったと思う。
ここだけで、晩御飯代わりにする人もいるんじゃないかな。 -
タイガービール2杯と腹6分くらいの食事を頂いて、おしまい。
-
ラウンジ前に飾られたポップな絵。
上に書かれている「PJ」は地名のPetaling Jayaの略。
マレーシアではPJという呼称でよく使われるそうです。
ジョホールバルのJBと同じ感じ。 -
ラウンジからは夕陽も見えたけど、ちょっと雲が多くて写真を撮るまでには至らず
。
車のヘッドライトも輝き始めてきた。 -
部屋に戻ると、なんとウェルカムフルーツとチョコが。
そういや、ラウンジにいるときに部屋番号聞かれたんだよね。
本来はチェックイン前に用意されているのかもしれないけど、アーリーチェックインしたから、このタイミングで用意されたのかもしれない。 -
部屋ですこしのんびりした後、ちょっと外へ。
-
やっぱりローカル感のある食事も楽しみたいじゃない?
というわけで、昼間に下見しておいたホーカーへ。
マレーシアでホーカーって言うのか知らないけど、シンガポールのホーカーと似たようなスタイル。 -
一応、レストラン形式でメニューあり。
かなり種類も多い。
「マレーシアの料理どれ?」って尋ねたら、Kuay Teowをオススメされた。
それって、マレーシア料理かぁ??
でも、まぁビールのアテくらいに考えていたので、オススメされるままにオーダー。 -
Fried Kuay Teow 8.5リンギッド(=210円)
アンカービール 15リンギッド(=375円)
Kuay Teowはシンガポールでも良く見かける平麺の料理。
具は豚肉ともやしとシンプルだけど、旨い。
ボリュームはかなりあって、完食すると満腹に。
分かってはいたけど、アンカービールは美味しくないね。
まぁ、ローカル感を味わうという目的は達成できたから良しとしよう。 -
そして、ホテルへ。
徒歩5分もかからない。
ヒルトンはKLセントラル近くにもあるけど、ダラダラ過ごすならこっちでも良いと思う。 -
部屋で締めのビール。
アンカーと並ぶマレーシアンビールの「SKOL」を飲む。 -
つまみはシュールなパッケージのイラストに惹かれて買ったスナック。
気になってググったらマレーシアではメジャーなお菓子のようだ。
・・・と、しょうもないことをしながら、計画通りダラダラした初日が終了。 -
2日目
6:30起床
7:00に朝食会場へ。 -
メニューは結構充実してた。
マレーシアならではのナシレマがあったり・・・ -
よく分かんないけど、マレーシアンなお菓子があったり。
-
プラタは目の前で焼いてくれる。
そんなわけで、大好きなプラタをオーダー。 -
カレーソースは贅沢に3種類を全部取り。
・チキンカレー
・おコナッツカレー
・豆のカレー
ココナッツカレーは想像と違って激辛だったけど美味しかったな。 -
ミニ・ナシレマを作ってみた。
シンガポールに住んでた頃、ときどき朝食で食べてたんだよね。
ピーナッツとご飯の組み合わせが懐かしい味。 -
朝食の後は、エグゼグティブラウンジの方へも行ってみた。
コーヒーはラウンジで飲もうかと。
気になっていたマレーシアンなお菓子とともに。 -
バナナの葉っぱで包まれた中身はもち米とココナッツのお菓子でした。
思ったほど甘くない。
一方、右隣の納豆巻きみたいなやつは、まさかの唐辛子味。かなりスパイシーでした。 -
その他、食事メニューはそこそこ揃っている。
メインの朝食会場ほどじゃないけど、静かに食事したいひとはここでも充分かもしれない。 -
ビーフベーコンなんて初めて見た。
イスラム圏ならではでしょうか。
これは味見してみたんだけど、ベーコンというより、超薄いステーキって感じだった。 -
食後は部屋に戻って、バスタブにでも浸かろうと思ったら、まさかの茶色い水・・・
Hiltonですらこの状況とはマレーシア、恐るべし・・・
シャワーならともかく、このお湯に浸かるのは諦めた。 -
10:00
向かいのスーパーで自分用のお土産をお買い物。
タイガービール(1本140円くらい)とマレーシア名物のホワイトコーヒーのインスタントを購入。 -
10:30チェックアウト。
決して豪華ではないけれど、ゆっくり過ごすには十分かな。
市内中心部とのアクセスもギリギリ許容範囲か。。。 -
帰りのフライトは14:15
遅くとも13:00には空港に到着したいところ。
まずはKLセントラルへ移動。 -
その後、行きと同じくバス乗車。
時間がヤバそうだったら電車を使おうと思ったけど、余裕があったのでバスで。
料金は10リンギット。
往復18リンギットって運賃設定もあった。 -
朝、スーパーで買った豆乳を車内で。
これ、1リンギット(=25円)と激安でした。 -
12:30
空港到着。チェックインカウンターまでの距離を考えても、十分余裕のある時間に到着しました。 -
出国ラッシュとも被らず、チェックイン時に貰ったイミグレのプライオリティレーンパスも使うこと無く通過。
スカイトレインからは搭乗機が見えた。 -
指定ラウンジを無視して、シンガポール航空のシルバークリスラウンジへ。
だって、ここはタイガービールが置いてあるから。
そして、ここでkanaさんと再び合流。
30分ほど旅行ネタで盛り上がって、搭乗開始時刻を大幅に過ぎた後、ゲートへ。 -
行きと同じく特別塗装のB787。
-
14:15
羽田に向かって出発~ -
機内ではいつものように写真の整理と旅行記のまとめをしたり。
-
機内食は先週と違うやつってことで、親子丼をチョイス。
これが、まったくダメ。全然美味しくない親子丼でした。
やっぱ海外発便の日本食はダメかぁ。
でも、ANAはこれでオッケー出してるってことだよね。うーむ・・・ -
22:00
定刻通り羽田到着。
土日クアラルンプール旅行終了。
ANAのクアラルンプール線は羽田発着便が増えて、使い勝手が格段に良くなりました。 -
羽田着はちょっと遅めの時間だけど、その分、現地出発は余裕があるので今回のようなホテルステイを楽しむにはベストマッチだね。
円高が続いているうちにまた訪れてみたいと思います。 -
おまけ。
お土産に購入したマレーシア名物のホワイトコーヒー。
東南アジアでシュガーレスのインスタントは珍しい。
15パック入りで11MYR(=280円)
他にもタイガービールの6缶パックも購入。33MYR(=840円)
シンガポールの免税ビールよりは安いです。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- tanupamさん 2016/11/16 12:42:48
- KLコスパ高し・・
- 森さん
こんにちは
相変わらず飛び回っているようですね・・・。
KLはエアーも、そしてホテルもコスパ高すぎ。
5,000JPYそこそこで、あのような高級ホテルの宿泊できるのも
KLならではなんでしょうか。
ほとんどホテルに興味ないんですけど、こんな安価ならば泊まって
みたいところです。現地別行動とは言え、kanaさんの宿との比較が
何とも面白いです。
ところで、KLにも共通のカードができたんですね。
知りませんでした。色々な交通機関がそれぞれカードを出している
と旅行者は使いづらいですし、次回は購入してみようと思います。
そして、KLIAと市内はバスですね、同感!
電車は速いけど、高すぎ。
また、次の旅行記も楽しみにしています!
tanupam
- 森 武史 さん からの返信 2016/11/16 19:27:54
- RE: KLコスパ高し・・
- こんにちは。
今回はホテルの視察って感じでした。
クアラルンプールは総じてホテルが安いと思いますが、Hiltonで5000円はやっぱり破格ですね。
これなら、観光は捨ててホテルステイを楽しむって旅もアリかな・・・と感じました。
交通ICカードは、「my rapidcard」というものもありますが、こちらはKTMでは使えません。すべての交通機関をカバーしているのは、今回私が購入したTouch'n Goカードになります。購入は専門ショップに出向く必要がありますが、使い勝手はこちらが上ですね。
ちなみにこのカードで、高速道路の支払いも出来るみたいですが、まぁ、使う機会はなさそうですね(笑)
KLは今後も行く予定がありますので、また旅行記を覗いてみてください。
森
-
- 旅をしようさん 2016/11/16 07:47:12
- はじめまして
- いつも楽しく拝見しています。
弾丸旅行、、、なかなか仕事の休みも取れないので一度はやってみたいです。
これからも記事を楽しみにしています!
- 森 武史 さん からの返信 2016/11/16 19:20:07
- RE: はじめまして
- はじめまして。
旅行記をご覧いただきありがとうございます。
弾丸旅行ばっかりですが、参考になれば幸いです。
ぜひ、弾丸旅行にもチャレンジしてみてください!
普通のツアー旅行では味わえない達成感があると思いますよ。
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