2013/11/29 - 2013/12/01
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travelさん
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ガンガ−の雰囲気を味わいたく日本を飛び立ちガンガ−沿いのホテルで2泊してガ−トの端から端まで歩いて見ました。
2日間の宿泊で楽しみにしていたガンガ−に上がるサンライズは翌日は残念ながら見れませんでしたが3日目は素晴らしいサンライズを見る事が出来はるばるバラ−ナスまで来た甲斐がありました。
初めてのインド、客引きに大いに悩まされたり、牛の落し物を踏んだりといろいろありましたが地元の人は何を聞いてもとても親切丁寧に対応してくれ好印象を覚えました。
胃腸の調子には自信が無かったので食事は日本からトラベルポットとレトルト食品を持参、ミネラルウォ−タ−を飲んでいました。
お蔭でお腹も壊す事も無く日程を無事こなす事が出来ました。
このガンガ−での体験は一生思い出に残る印象深いものでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
-
デリ−のインデラ・ガンディ−国際空港には00:20着
到着の手荷物を受け取るタ−ンテ−ブル辺りの椅子にて夜明かし
早朝5時に到着口から直ぐ横のJet Airwaysに移動してチェックインを済ませエレベ−タ−でタ−ミナル3の出発ロビ−に向かう
早朝にも関わらず出発ロビ−には乗客がいっぱい
やはりインド、木彫りの像の親子が印象的 -
サンタクロ−ス、出発ロビ−もクリスマス仕様
-
トイレは一目で男女の区別がつく
-
搭乗するJet Airwaysの機材がスポットに入って来る
チケットはJet AirwaysのHPから購入済み
残念ながら前もっての事前座席指定は出来ず当日に窓側の席を指定 -
Jet Airwaysは定刻の10:45出発
インドの航空会社は遅れるのが日常と思っていたので意外や意外
機内サービス、ミネラルウォ−タ−は無料だがジュ−ス類は有料
もちろんミネラルウォ−タ−をオ−ダ−
Varanasi airportには12:05着
ボ−ディングブリッジはないので到着口まで徒歩で移動 -
送迎は日本から前もって宿泊ホテルに依頼
ドライバ−がちゃんと待っていてくれて一安心
早速ホテルに向かう -
ホテルまでの道中
-
ホテルまでの道中
-
リキシャが活躍
車ではガンガ−沿いのホテルに直接行けないので途中で車を降りるとホテルのスタッフが待機していてそこからは徒歩でホテルに向かう
ホテルスタッフはス−ツケ−スを頭の上に軽々と掲げ私はスタッフの後を見失わないように付いて行くだけ -
徒歩10分でホテルに到着、何処をどうやって来たか全く???
-
Hotel Alka
ミ−ル・ガ−トにあるガンガ−の眺めを一望できるホテル
ホテルに直接メ−ルを送信しガンガ−・ビュ−で予約
チェックアウト時のホテルの支払いは現地通貨でも日本円でもOK -
希望通り部屋の窓からはガンガ−が一望
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部屋の真下の眺め
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早速ホテルから徒歩5分のダシャ−シュワメ−ド・ガ−トに向かう
途中で牛たちと遭遇 -
ダシャ−シュワメ−ド・ガ−ト到着
客引き攻勢にうんざり -
隣のプラヤ−グ・ガ−トに移動
日本語で話しかけてくる客引きがうざったい -
間無しにガンガ−観光船が出入り
-
ホテルに戻り休憩して17:30よりプラヤ−グ・ガ−トで行われるプ−ジャ−(礼拝)を見に行く
もう階段にはたくさんの人が集合
インド♪がボリュ−ムいっぱいに流される -
いよいよプ−ジャ−の始まり
-
じっくり観察
-
時間が経つにつれてたくさんの人達がプ−ジャ−の回りを取り囲む
照明加減が一層プ−ジャ−の雰囲気を盛り上げる -
翌朝はホテルを朝5時過ぎに出て淋浴を見にプラヤ−グ・ガ−トに行く
早朝にも関わらず数人の女性が淋浴 -
何と泳ぎだした!
私は寒くて薄手のダウンジャケットを羽織っていると言うのに
凄い! -
プラヤ−グ・ガ−トの階段では散髪屋さんも活躍中
-
音楽も演奏もあり
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こちらでは男性たちが淋浴中
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ガンガ−で洗濯中の女性達
強さを感じる -
6:30を過ぎてもガンガ−からのサンライズは見られない
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近くでは猿たちが走り回っている
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朝の礼拝の始まり
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いろいろ角度を変えて
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じっくり観察
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礼拝が終了
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今日は曇りで楽しみにしていたサンライズは×
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淋浴を見た後はホテルの裏側の市場を散策
迷路になっているので目印を決めておかないとホテルには戻れなくなる -
野良犬と同じく野良牛も通路を闊歩
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市場の中は何処にでも牛がいる
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部屋での朝食後は南方面のアッスィ−・ガ−ト側に向かってガ−ト探索
バ−ンデ−・ガ−ト辺りは洗濯屋さんがガンガ−沿いに洗濯物をいっぱい干している -
ガンガ−で只今洗濯中
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もちろんこの辺りにも牛たちがいる
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階段には服を着た山羊が休憩中
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ケ−ダ−ル・ガ−ト
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ケ−ダ−ルナ−ト寺院の彫刻は見応えあり
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牛も疲れて一休み
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煉瓦がひきたつニランジャニ−・ガ−ト
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間もなくアッスィ−・ガ−ト
-
アッスィ−・ガ−ト
ホテルからアッスィ−・ガ−トまで徒歩50分 -
アッスィ−・ガ−ト前の階段を上手に下りてくる牛
-
牛が降りてきた階段を上がって下を見渡すと
-
アッスィ−・ガ−トから先に進むとホテルやお店が建ち並び馬に乗った人達が移動中
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辺りを散策
タクシ−乗り場があり、リキシャも客待ち中 -
アッスィ−・ガ−ト近辺散策を楽しんだ後はホテルに戻る
帰りの道はのんびり景色を楽しみながら歩く -
早朝は薄手のダウンジャケットが必要なぐらい寒いけれど日中は長袖1枚で十分
-
牛もガンガ−で泳ぐ
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ボ−トがたくさん見られる
-
ボ−ンデ−・ガ−トに戻って来ました
-
LALIガートには大きな洗濯物が干されている
-
ガイドブックにも出ていないCHAUKIガート
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何の集まり?でも興味深い
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洗濯物が干されたり道路に並べられたり
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ラナ・マハルガ−トを通過
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アハリヤ−・バ−イ−・ガ−ト辺りから人が多くなっていく
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アハリタ−・バ−イ−・ガ−ト
-
シ−タラ−・ガ−ト
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10:30にホテルに戻って休憩
直ぐ隣にもホテルが建つ -
部屋からはガンガ−で泳ぐ人が見える
-
午後からは反対側のマニカルニカ−・ガ−ト方面へ向かう
こちらはHotel Alkaの隣のホテル -
ガンガ−の観光船がたくさん出ている
-
ラリタ−・ガ−ド辺りにいる人が日本語で「ここから先は行けないよ!」と話しかけてくる
これは連れて行ってチップを要求される手口
無視して通過 -
無事通過出来たのに今度は牛たちがとうせんぼ
困っていたら地元の人が追い払ってくれました -
たくさんの人を乗せた観光船
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ここからボ−トで対岸の東岸に向かう
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岸を離れると同時に写真を撮る
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岸から十分離れてからマニカルニカ−・ガートもしっかり撮る
分かるように写真を撮るといけないので -
西岸から東岸に往復するボ−ト料金は1時間Rs300
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東岸に到着
不浄の地と言う事で西岸とは対照的に建物は何もない -
荒地が広がる
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東岸から西岸を見渡すと余りの違いに愕然
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東岸を出発、途中サイババのテントまで接近
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サイババのボ−ト
ボ−トの近くには火葬に出来なかった子供や出家遊行者の布でぐるぐる巻きにされた遺体が流れ着いている
ボディと呼ばれる
鳥が突く様子はとてもでないが写真には撮れない -
間もなく西岸のバ−ジ−ラ−オ・ガ−トに到着
-
バ−ジ−ラ−オ・ガ−トから北方面のガ−トに向かって歩く
早速に牛と遭遇 -
スィンディヤ・ガ−トは人がいっぱいで賑やか
客引きがいないのがとっても嬉しい -
BHONSALEガートの煉瓦が印象的
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南方面のガ−トとは違い北方面のガ−トは人も少なくのんびり歩ける
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ラ−ジャ・グワ−リヤル・ガ−トの広告は印象的
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パンチガンガ−・ガ−ト
ここは5つの河が合流する伝説の場所
見上げるとビンドゥマ−ダヴァ寺院の尖塔が見える -
LALガートは北方面の洗濯屋さん
ガ−トの階段にも洗濯物が干されている -
岸辺も洗濯物が綺麗に並べられて干されている
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南方面に負けないぐらいの洗濯物の数
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GAAYガートはカラフル
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服を着せてもらった山羊と犬
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こちらは犬
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最後のTRILOCHANガート
この辺りは人もいなくてとっても静か -
ここから先には建物がありません
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彼方には鉄橋が見渡せる
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引き返してスィンディヤ−・ガ−トに戻ると階段に牛が並んでいて面白い眺め
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スィンディヤ・ガ−トからの風景はとっても綺麗!
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漁を終えた船
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13:30にホテルを出てボートに乗ったり北方面のガ−トを散策したりしてホテルには16:00に戻る
プ−ジャ−(礼拝)の時間までホテルで休憩 -
午後6時から2日目のプ−ジャ−を見に行く
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ガンガ−に向かい祈りをささげる
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とても興味深い動作に釘づけ
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3名で歌います
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今晩は昨晩のプ−ジャ−と違ってとっても賑やか
2日目は満足一杯のプ−ジャ− -
3日目、朝5時に部屋からガンガ−を見下ろすと既に淋浴する人がいる
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5:30から電燈に照らされたガンガ−沿いを歩いてダシャ−シュワメ−ド・ガ−トに向かう
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ダシャ−シュワメ−ド・ガ−ト
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信仰心が強いインド
朝早くから祈ります -
早朝からリキシャも出ている
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少し明るくなってもうすぐ夜明け
人々も集まって来ました -
今日はサンライズが見れそう
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太陽、間もなくかな
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どんどん船も到着
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花売りも集合
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サンライズを見る為に船で観光客が到着
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太陽が見え始めました
同時にドラが鳴り響く
凄い迫力あるドラの音 -
少しずつ上がって来ます
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ガンガ−に写る太陽の光線が綺麗
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サンライズ
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何席もの船が行き交いサンライズを楽しむ
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神秘的で感動のガンガ−のサンライズ
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ホテルに戻って部屋からもサンライズを楽しむ
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素晴らしいサンライズが見れてガンガ−まで来た甲斐がありました。
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部屋で朝食を食べた後は9:00からダシャ−シュワメ−ド・ガ−トの階段を上がり辺りを散策
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人がいっぱい
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野菜の出店
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こちらも野菜の出店
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人やリキシャもいっぱい
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バイクもあり
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野菜の出店
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ちょっと通りの路地に入る
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チ−ズ?
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揚げパンも売られている
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珍しい白牛
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牛が何処でも通ってはちゃめちゃ
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鶏をまとめて持って行く
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生活感たっぷり
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牛牛牛、誰が飼っているのか野良牛なのか???
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3日間堪能したガンガ−沿いの風景
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子どもが淋浴
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白いホテルが宿泊のHOTEL ALKA
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ガンガ−沿いからホテルまで、この階段を何回行き来した事か
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空港に出発の時間まで部屋からガンガ−の景色を堪能
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子どもたちがガンガ−で泳ぐ
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11:30にホテルを出発
10分間歩いて暫く待って空港までは車で移動
道中の風景 -
何かお祭りがある様子
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見るもの聞くもの全て珍しいバラ−ナス
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風景を忘れないようにしっかり目の奥に入れておく
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12:45にVaranasi空港に到着
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とても綺麗なピカピカの空港
先ずス−ツケ−ス・チェックコ−ナ− -
チェックインを済ませる
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電光掲示板
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出発ロビ−内に入ってきた鳩たち
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女性はLADIESの方向へ並びます
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バラ−ナス発15:30のデリ−行のジェットエアウエイズ
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搭乗機が入って来ました
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定刻にバラ−ナス空港を出発
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機上からの景色を楽しんで
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機上からの風景に釘づけ
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間もなくデリ−空港に到着
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デリ−空港、朝ガンガ−から上がった太陽が沈んで行きます
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この旅行記へのコメント (8)
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- ラムさん 2025/11/09 21:30:46
- 体調不良で...
- 最近 近くばかり旅をしてますが... やはり 来年12月インドへいつてみようかなあ。 阪急交通社で行くのですが。飛行機長いフライトは疲れますか?
- travelさん からの返信 2025/11/10 13:48:18
- Re: 体調不良で...
- ラムさん、私はデリ-までANA利用でしたが往路は10時間20分で復路は7時間30分とさほど疲れませんでした。
途中で乗り継ぎがあったりすると疲れますが成田から直行便なので10時間でも楽でした。
もちろんエコノミ-ですが首枕をしたり座席はトイレが心配なので通路側を指定したりで機内でなるべく疲れずゆっくり休めるようにしました。
インドは水道の水は飲めなく私は胃腸に自信が無いので歯磨きや飲み水は全てミネラルウォ-タ-を利用していました。
それでもお腹を壊した時の用意にパックのお粥もスーツケ-スに入れて行ききました。
インド、今思い出してもガンガ-に上がる太陽やプージャ、朝の寒い中で半身をガンガ-の水に浸けてお祈りする人達の姿がつい昨日のことのように記憶に鮮明です。
行って良かった国です。
来年12月のインド、晴天でガンガ-から上がる日の出が綺麗に見られるといいですね。
travel
-
- ラムさん 2024/07/11 21:57:46
- バラナシ 素晴らしい
- インドは治安が悪く 女の人は性被害にあいやすいとか 怖い話ばかりなので
なかなか 決心がつかなかったけど ツア-に入って行こうかなと思います。
ガンガリバーは必ず行きます。 トラベルさん ありがとうございました。
- travelさん からの返信 2024/07/12 08:21:38
- Re: バラナシ 素晴らしい
- ラムさん、ガンジス河の旅行記に訪問頂き有難うございます。
早朝からガンガ-沿いを歩き回りましたが冷たい川に中に入って祈る姿を見て信仰の篤さに頭が下がる思いでした。
ガンガ-沿いでは客引きの強引さに何度もへこみましたがこちらから話しかける現地の人はとても温厚で優しく気持ちが救われました。
そこの国に行きたいと思った時に是非行かれてください。
私もどうしてもガンジス河が見たくなって突き動かされるように旅を実行しました。
ラムさん、素敵なインドの旅になりますように!!!
フォロ-もして頂き有難うございます。
travel
-
- 万歩計さん 2021/08/07 15:23:27
- カオスの国インド
- travelさん、こんにちわ。
拝見してインドがカオスの国であることを改めて知りました。こんな国に単身で乗り込むtravelさんの好奇心と行動力に、何時もながら脱帽します。
しょっぱなの「ガンガー」「ガート」の意味が分かりませんでしたが、ガンガー=ガンジス川、ガート=聖地の地名、のようですね。話に聞いたガンジス川の沐浴、すごいです。牛は犬と違い神のお使いのため、殺されることもなく野生化して大繁殖。その内人間の数を上回るのでは。リキシャという言葉も面白い。日本では人力車の車夫をシャリキと言ったそうです。ガンジス川の日の出は、印象派のモネが描いたルアーブル港の日の出の絵のようです。
万歩計
- travelさん からの返信 2021/08/08 15:16:17
- Re: カオスの国インド
- 万歩計さん、バラナシの旅行記への訪問並びにコメントも頂き有難うございます。
ガンジス河の日の出は訪問日翌日は生憎の曇り空で見られませんでしたが三日目の朝には最高の日の出を見る事が出来て感激しました。
日の出と共に鳴り響くドラの音が気持ちをより高ぶらせてくれます。
ガンジス河沿いは何処かも牛だらけ、しっかり下を見て歩かないと靴底が大変な事になるぐらい、一度失敗し取るのが大変でした。
ホテルもガンジス河の眺めは抜群なのですがマニカルニカ-ガ-ト(火葬場がある)の直く近くに位置し24時間もくもくと煙が出ているのですっかり喉をやられてしまい声がかすれました。
一人旅で他国では経験しなかった嫌な事も多々あったインドでしたがインパクトが強く思い出深い旅行先です。
日本で人力車の車夫をシャリキと言うんですね。知らなかったです。
アグラでリキシャに乗りましたが乗り心地は良かったです。
travel
-
- Eiji Haitaさん 2020/02/15 10:10:30
- やっぱり凄い
- インドの生活風景、あなたの写真を見ていて、やっぱりカオスという言葉が適格と思えます。インドは、旅行好きなら一度は検討する旅先と思いますが、私は今のところ踏み切れません。
もう一つ凄いのは、こんな風景の中を、何の苦も無く一人で散策し、楽しんでいるあなたです。何でも見てやろう、何処でも行ってやろうというバイタリティー、ただ感心するのみです。
ほかの旅行記もおいおい楽しまさせていただき、感想を書き込まさせていただくかも知れません。よろしくお願いします。
新型ウィルス、困ったもんです。4月、イタリア行けるか気が揉めます。
- travelさん からの返信 2020/02/15 20:49:11
- Re: やっぱり凄い
- Eiji Haitaさん、インドの旅行記に訪問頂き有難うございます。
ガンジス河に興味が湧き一度自分の目で実際に見てみたくバラナシに飛びました。
いろんな国に一人旅しましたが強引な客引きで困惑するのはインドが初めてでいい経験になりました。
服装も変えて目深に被った帽子で顔も髪も隠して絶対に日本人と分からないように工夫すると気楽にガ-トを歩けました。
ドラの音と共にガンジス川に上がる太陽は厳かな感じで感激ひとしおで客引きの嫌な思いも吹っ飛びました。
レトルト食品持参、デリ-のホテルでの朝食も大丈夫で心配していた腹痛も無く無事帰国出来ました。
新型コロナウィルス、心配です。
私は国内旅行で新幹線と特急を利用して3月中旬に温泉に行く予定をしていましたが止めようかどうしようか思案中です。
Eiji Haitaさんはイタリアなのでもっと不安だとお察し致します。
先が見えないと言うのは一番辛いです。
何とか4月までには目途がつけばいいですね。
travel
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