那覇旅行記(ブログ) 一覧に戻る
2015年5月のGW明けの週末を使って、SFC修行に行ってきました。<br /><br />前日(→ http://4travel.jp/travelogue/11010521<br /> )からの続き、2日目の午前中の旅行記を掲載しています。<br /><br />今日はただ那覇→静岡便に乗るのみ。半日は観光に充てることにしました。<br />目的地は首里城。那覇では一番メジャーな観光地ですが、今まで行く機会に恵まれませんでした。(今から20数年前、まだ首里城が整備される前、守礼の門のみ家族で行った以来です。)<br /><br />せっかくなので、8時半の御開門式(開門の際の儀式)を見ようと思い、早起きをし、首里城に向かいました。<br />首里城は首里駅からもちょっと歩くので、当初は首里駅からバスとか考えたのですが、泊まったホテルの横の那覇バスターミナルから首里城前までバスが出ていることが分かり、バスで向かうことにしました。<br /><br />7時半過ぎにホテルをチェックアウトして7:44のバスで首里城へ。8:15分ごろ到着。御開門式に間に合いました。<br />8時半の開門と同時に、入場し観光。30分遅いと団体客とか修学旅行生で溢れかえるので、開門と同時に入場して正解でした。<br /><br />その後は、首里城の横の「玉陵」、「首里金城町石畳道」を見て、再びバスで、おもろまち駅へ。(石畳から首里駅徒歩で向かおうと思うと、石畳から首里城までの上りが結構きついと思います。あらかじめバスの時刻表を調べていた方がよいですね。)<br /><br />おもろまち駅からゆいレールで、牧志駅へ。国際通りをぶらぶらし、ホテルで荷物を受取、再度ゆいレールで、那覇空港へ向かいました。<br /><br />【行程】<br />(2日目)<br />那覇バスターミナル(7:44発)→沖縄バス・首里城下町線→首里城前(8:14着)<br />〜首里城〜玉陵〜金城町石畳道〜<br />石畳入口(11:01発)→沖縄バス・首里城下町線→メインプレイス東口(11:15着)<br />おもろまち駅(11:37発)→ゆいレール→牧志(11:41着)<br />〜国際通り〜<br />

2015年5月 めざせSFC! 修行第3弾 2日目-1 (那覇)

30いいね!

2015/05/10 - 2015/05/10

1812位(同エリア7765件中)

0

57

エビエビ

エビエビさん

2015年5月のGW明けの週末を使って、SFC修行に行ってきました。

前日(→ http://4travel.jp/travelogue/11010521
 )からの続き、2日目の午前中の旅行記を掲載しています。

今日はただ那覇→静岡便に乗るのみ。半日は観光に充てることにしました。
目的地は首里城。那覇では一番メジャーな観光地ですが、今まで行く機会に恵まれませんでした。(今から20数年前、まだ首里城が整備される前、守礼の門のみ家族で行った以来です。)

せっかくなので、8時半の御開門式(開門の際の儀式)を見ようと思い、早起きをし、首里城に向かいました。
首里城は首里駅からもちょっと歩くので、当初は首里駅からバスとか考えたのですが、泊まったホテルの横の那覇バスターミナルから首里城前までバスが出ていることが分かり、バスで向かうことにしました。

7時半過ぎにホテルをチェックアウトして7:44のバスで首里城へ。8:15分ごろ到着。御開門式に間に合いました。
8時半の開門と同時に、入場し観光。30分遅いと団体客とか修学旅行生で溢れかえるので、開門と同時に入場して正解でした。

その後は、首里城の横の「玉陵」、「首里金城町石畳道」を見て、再びバスで、おもろまち駅へ。(石畳から首里駅徒歩で向かおうと思うと、石畳から首里城までの上りが結構きついと思います。あらかじめバスの時刻表を調べていた方がよいですね。)

おもろまち駅からゆいレールで、牧志駅へ。国際通りをぶらぶらし、ホテルで荷物を受取、再度ゆいレールで、那覇空港へ向かいました。

【行程】
(2日目)
那覇バスターミナル(7:44発)→沖縄バス・首里城下町線→首里城前(8:14着)
〜首里城〜玉陵〜金城町石畳道〜
石畳入口(11:01発)→沖縄バス・首里城下町線→メインプレイス東口(11:15着)
おもろまち駅(11:37発)→ゆいレール→牧志(11:41着)
〜国際通り〜

旅行の満足度
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
高速・路線バス 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 2日目の朝。6時に起床し、最上階の大浴場へ。部屋のお風呂とは違い、ゆっくりと足が伸ばせるのは嬉しいですね。その後、朝食をいただき、7時半過ぎにチェックアウトしました。<br />昼過ぎまで荷物も預けてもらえました。<br /><br />ホテルの入口にもシーサーがいます。<br />

    2日目の朝。6時に起床し、最上階の大浴場へ。部屋のお風呂とは違い、ゆっくりと足が伸ばせるのは嬉しいですね。その後、朝食をいただき、7時半過ぎにチェックアウトしました。
    昼過ぎまで荷物も預けてもらえました。

    ホテルの入口にもシーサーがいます。

  • ホテルの横には、バスターミナルがあります。<br /><br />今年の4月に再開発のため、閉鎖されました。<br />先月来た時からあまり変化がありませんでした。<br />

    ホテルの横には、バスターミナルがあります。

    今年の4月に再開発のため、閉鎖されました。
    先月来た時からあまり変化がありませんでした。

  • バスターミナルが閉鎖しているので、バスターミナル発着のバスはターミナル周辺に臨時バス停が設けられています。<br /><br />旭橋駅などにある案内板で確認した方がよいと思います。私の乗る首里城下町線は、Bのバス停から出発します。<br /><br />

    バスターミナルが閉鎖しているので、バスターミナル発着のバスはターミナル周辺に臨時バス停が設けられています。

    旭橋駅などにある案内板で確認した方がよいと思います。私の乗る首里城下町線は、Bのバス停から出発します。

  • バス停で数分待っていると、乗るべきバスがやってきました。<br />(これは帰りに撮った写真です)<br />

    バス停で数分待っていると、乗るべきバスがやってきました。
    (これは帰りに撮った写真です)

  • 乗客は私のみ。途中乗ってきた人もいましたが、すぐ降りてしまい、最後はまた一人になってしまいました。<br /><br />バスに座ってみると、こんな注意書きが。<br />無賃乗車を断る理由が、「収容力が小さい」っていうのが面白いですね。<br /><br /><br />

    乗客は私のみ。途中乗ってきた人もいましたが、すぐ降りてしまい、最後はまた一人になってしまいました。

    バスに座ってみると、こんな注意書きが。
    無賃乗車を断る理由が、「収容力が小さい」っていうのが面白いですね。


  • バスは30分ほどで首里城に到着しました。さすが、休日の朝、定刻での到着でした。<br /><br /><br />

    バスは30分ほどで首里城に到着しました。さすが、休日の朝、定刻での到着でした。


  • バス停は首里城の入口にあります。<br /><br /><br />

    バス停は首里城の入口にあります。


  • 上の写真の石碑の横の坂道を上っていくと

    上の写真の石碑の横の坂道を上っていくと

  • 守礼の門があります。<br /><br />早い時間なので、人がいない写真を撮ることが出来ました。<br />

    守礼の門があります。

    早い時間なので、人がいない写真を撮ることが出来ました。

  • 門を抜けると、世界遺産の看板が。<br /><br />首里城ではなく、首里城跡が登録されているようです。<br />

    門を抜けると、世界遺産の看板が。

    首里城ではなく、首里城跡が登録されているようです。

  • 歓会門<br /><br />中国からの使者を歓迎するという意味でつけられました。<br />

    歓会門

    中国からの使者を歓迎するという意味でつけられました。

  • 瑞泉門<br /><br />階段の途中、右側に「龍樋」があることからつけられました。<br />

    瑞泉門

    階段の途中、右側に「龍樋」があることからつけられました。

  • 龍樋<br /><br />龍の口から水が出ているので名づけられたようです。<br />

    龍樋

    龍の口から水が出ているので名づけられたようです。

  • 漏刻門

    漏刻門

  • 広福門<br /><br />

    広福門

  • いくつかの門を通り、奉神門の前まで来ました。<br /><br />こちらの門が、首里城正殿に入る最後の門になり、ここから先が有料エリアになります。<br /><br />すでに御開門式(うけーじょー)が始まっていました。<br />最初にスタッフが首里城の概要を説明してくれました。

    いくつかの門を通り、奉神門の前まで来ました。

    こちらの門が、首里城正殿に入る最後の門になり、ここから先が有料エリアになります。

    すでに御開門式(うけーじょー)が始まっていました。
    最初にスタッフが首里城の概要を説明してくれました。

  • この銅鑼を鳴らすと、

    この銅鑼を鳴らすと、

  • 門が開き、有料エリアに入ることが出来ます。<br />

    門が開き、有料エリアに入ることが出来ます。

  • この門の横の建物で、入館券を購入しました。<br /><br />ゆいレールの一日乗車券を持っていると、割引になります。<br />

    この門の横の建物で、入館券を購入しました。

    ゆいレールの一日乗車券を持っていると、割引になります。

  • 奉神門を通り、裏側撮ってみました。<br /><br />ここからが有料エリアになります。<br />

    奉神門を通り、裏側撮ってみました。

    ここからが有料エリアになります。

  • 奉神門の目の前には正殿があります。<br /><br />開門当時は待っていた人がいたので、たくさんいましたが、数分すると建物の中に入るので空きました。この時をねらって誰もいない写真を一枚。<br /><br />この後ちょっと経つと、団体客や修学旅行生が来るので、このタイミングで見るのがベストのようです。<br />

    奉神門の目の前には正殿があります。

    開門当時は待っていた人がいたので、たくさんいましたが、数分すると建物の中に入るので空きました。この時をねらって誰もいない写真を一枚。

    この後ちょっと経つと、団体客や修学旅行生が来るので、このタイミングで見るのがベストのようです。

  • 正殿の横に、書院・鎖之間があります。<br /><br />国王が日常に業務を行ったり、薩摩からの役人を接待するような場所であったようです。<br /><br />畳敷きの部屋があるのにはびっくりでした。<br /><br />

    正殿の横に、書院・鎖之間があります。

    国王が日常に業務を行ったり、薩摩からの役人を接待するような場所であったようです。

    畳敷きの部屋があるのにはびっくりでした。

  • 先ほどの正殿の中へ。<br /><br />国王が座る場所です。さすがに豪華です。<br />

    先ほどの正殿の中へ。

    国王が座る場所です。さすがに豪華です。

  • で、上の写真の横にあるのが、首里城の遺構。<br /><br />現在の首里城は以前の土台を保護することから、かさ上げされて作られています。<br /><br />こちらの土台が以前の首里城のもの。これが世界遺産に登録されています。<br />

    で、上の写真の横にあるのが、首里城の遺構。

    現在の首里城は以前の土台を保護することから、かさ上げされて作られています。

    こちらの土台が以前の首里城のもの。これが世界遺産に登録されています。

  • 最終的には、「久慶門」で有料エリアを出ることになります。<br /><br />こちらの門は、普段の人の出入りしていたようです。<br />

    最終的には、「久慶門」で有料エリアを出ることになります。

    こちらの門は、普段の人の出入りしていたようです。

  • 円覚寺跡<br /><br />以前、首里城の周辺には寺院が多数あったようです。その寺院の代表的なものは「円覚寺」です。<br /><br /><br />

    円覚寺跡

    以前、首里城の周辺には寺院が多数あったようです。その寺院の代表的なものは「円覚寺」です。


  • 首里杜館<br /><br />首里城のインフォメーションセンターです。<br />

    首里杜館

    首里城のインフォメーションセンターです。

  • この建物の中にあるのが、外貨両替機。<br /><br />ちょっと驚きました。確かに日本人と外国人が半々ぐらいですから、需要があるのでしょう。<br /><br />

    この建物の中にあるのが、外貨両替機。

    ちょっと驚きました。確かに日本人と外国人が半々ぐらいですから、需要があるのでしょう。

  • 首里城を後にして「玉陵」に向かいます。<br /><br />首里城前の道路挟んで、歩いて数分のところにあります。<br />

    首里城を後にして「玉陵」に向かいます。

    首里城前の道路挟んで、歩いて数分のところにあります。

  • こちらが入口。<br /><br />こちらもゆいレールの1日乗車券で割引になります。<br /><br />こちらは、首里城とは異なり、数人しか観光客がいませんでした。<br />

    こちらが入口。

    こちらもゆいレールの1日乗車券で割引になります。

    こちらは、首里城とは異なり、数人しか観光客がいませんでした。

  • こちらは国王の墓になります。<br /><br />観光地ですが、お墓なので、掃除をしていた係員の方が門を出入りする際に、一礼をしていました。

    こちらは国王の墓になります。

    観光地ですが、お墓なので、掃除をしていた係員の方が門を出入りする際に、一礼をしていました。

  • 再び、首里城の入口まで戻り、金城町石畳道に向かうことにしました。<br /><br />首里城の南口から、島添坂を下りて行きます。<br /><br />那覇市内が一望できます。坂の途中にカフェがありました。時間があれば寄りたいとこですが、先を急ぐことにします。<br />

    再び、首里城の入口まで戻り、金城町石畳道に向かうことにしました。

    首里城の南口から、島添坂を下りて行きます。

    那覇市内が一望できます。坂の途中にカフェがありました。時間があれば寄りたいとこですが、先を急ぐことにします。

  • 坂を下りていくと、バス通りにぶつかります。<br /><br />車道を渡ると、金城町石畳道になります。<br />

    坂を下りていくと、バス通りにぶつかります。

    車道を渡ると、金城町石畳道になります。

  • 石畳ですので、転ばないようゆっくり歩いて行きます。<br />

    石畳ですので、転ばないようゆっくり歩いて行きます。

  • 石畳の途中で、「金城町の大アカギ」を見るため横道に入ります。<br /><br />ブーゲンビリアがきれいでした。<br />

    石畳の途中で、「金城町の大アカギ」を見るため横道に入ります。

    ブーゲンビリアがきれいでした。

  • この周辺に、樹齢200年以上のアカギが6本植えられています。<br /><br />沖縄戦が激しかった地域で、200年以上の木が残っているのは珍しいようです。<br />

    この周辺に、樹齢200年以上のアカギが6本植えられています。

    沖縄戦が激しかった地域で、200年以上の木が残っているのは珍しいようです。

  • 特に、太い樹が奥の方にあります。<br /><br />となりのトトロに出てくるような樹、なんか神秘的な雰囲気を感じます。<br />

    特に、太い樹が奥の方にあります。

    となりのトトロに出てくるような樹、なんか神秘的な雰囲気を感じます。

  • 再び、石畳に戻り、下に降りて行きます。<br /><br />

    再び、石畳に戻り、下に降りて行きます。

  • 石畳沿いにある家。<br />

    石畳沿いにある家。

  • ちゅらさんのロケに使われたようです。<br />

    ちゅらさんのロケに使われたようです。

  • 石畳に途中に、休憩できるようなスペースもありました。<br />

    石畳に途中に、休憩できるようなスペースもありました。

  • この休憩スペースまで来たところでバスの時間が来てしまいましたので、再び石畳を上り、バス停に向かいました。<br />

    この休憩スペースまで来たところでバスの時間が来てしまいましたので、再び石畳を上り、バス停に向かいました。

  • 「石畳入口」のバス停。横断歩道のところが石畳の入口です。<br /><br />ここまで戻るのにも結構上ります。さらに首里城まで戻るとなると、さらに上らないといけません。あらかじめバスの時間を調べておいた方がよいと思います。<br /><br />バスで再び「おもろまち」駅に向かいます。<br />

    「石畳入口」のバス停。横断歩道のところが石畳の入口です。

    ここまで戻るのにも結構上ります。さらに首里城まで戻るとなると、さらに上らないといけません。あらかじめバスの時間を調べておいた方がよいと思います。

    バスで再び「おもろまち」駅に向かいます。

  • 乗ったバスは、那覇バスターミナル行きでしたので、「那覇メインプレイス東口」で下車。<br />携帯の調子が良くなかったので、こちらの建物の家電量販店で様子を見てもらいました。<br /><br /><br />

    乗ったバスは、那覇バスターミナル行きでしたので、「那覇メインプレイス東口」で下車。
    携帯の調子が良くなかったので、こちらの建物の家電量販店で様子を見てもらいました。


  • こちらから、「おもろまち駅」まで歩いてみました。<br /><br />雲がなくなって、日差しが降り注いでいます。

    こちらから、「おもろまち駅」まで歩いてみました。

    雲がなくなって、日差しが降り注いでいます。

  • 数分で「おもろまち」駅に。<br /><br />隣はDFSです。

    数分で「おもろまち」駅に。

    隣はDFSです。

  • ちょうどゆいレールが出発していきました。<br />

    ちょうどゆいレールが出発していきました。

  • 牧志の駅までやってきました。<br /><br />

    牧志の駅までやってきました。

  • 駅の横には大きなシーサーがありました。<br />

    駅の横には大きなシーサーがありました。

  • こちらから県庁前までの区間の「国際通り」を歩いてみました。<br /><br />修学旅行生や中国人が溢れていました。中国人って本当に炊飯器を買うんですね。何組も持っているのを見ました。<br />

    こちらから県庁前までの区間の「国際通り」を歩いてみました。

    修学旅行生や中国人が溢れていました。中国人って本当に炊飯器を買うんですね。何組も持っているのを見ました。

  • 那覇市役所まで歩いてみました。<br /><br />

    那覇市役所まで歩いてみました。

  • 入口にシーサーが置いてありました。<br />

    入口にシーサーが置いてありました。

  • さらにホテルまで歩いて、預けた荷物を受取り、空港に向かいました。<br /><br />2日目-2へ続く(→ http://4travel.jp/travelogue/11013000<br /> )<br />

    さらにホテルまで歩いて、預けた荷物を受取り、空港に向かいました。

    2日目-2へ続く(→ http://4travel.jp/travelogue/11013000
     )

この旅行記のタグ

関連タグ

30いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP