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<br />強固な城壁を持ち、1000年の自由を守り抜いた街ドブロブニク。<br />時にヴェネチアやオスマントルコ帝国の脅威にさらされても、<br />戦いを選ばず、巧みな外交術で発展した都市。<br /><br /><br />今回の旅は、この誇り高き都市の城壁の上を歩きたいという思いから始まりました<br /><br />スプリットからドブロブニクまでの所要時間はバスで約4時間ほど<br />窓からの景色が綺麗で、あっという間にドブロブニクへ到着しました<br />街は期待を裏切らない美しさ<br />そして海の透明度は予想以上でした<br />写真が多いのでドブロブニクだけは前編、後編に分かれます<br /><br />7/23 成田→ヘルシンキ(フィンランド)<br />7/24-7/26ミラノ,アローナ(イタリア) <br />7/27 スプリット(クロアチア)<br />7/28-7/29ドブロブニク(クロアチア)→→→→→→→ 今回はココ<br />7/30 コトル ブドヴァ(モンテネグロ) <br />7/31 ツァブタット(クロアチア)<br />8/1-4 ベネチア(イタリア)<br />8/5 ヘルシンキ(フィンランド)<br />8/6 帰国

アドリアの海と太陽と2014 Vol.4 1000年の自由を守り抜いた街 Dubrovnik ドブロブニク編<前編>

19いいね!

2014/07/28 - 2014/07/30

574位(同エリア2098件中)

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ゴア

ゴアさん


強固な城壁を持ち、1000年の自由を守り抜いた街ドブロブニク。
時にヴェネチアやオスマントルコ帝国の脅威にさらされても、
戦いを選ばず、巧みな外交術で発展した都市。


今回の旅は、この誇り高き都市の城壁の上を歩きたいという思いから始まりました

スプリットからドブロブニクまでの所要時間はバスで約4時間ほど
窓からの景色が綺麗で、あっという間にドブロブニクへ到着しました
街は期待を裏切らない美しさ
そして海の透明度は予想以上でした
写真が多いのでドブロブニクだけは前編、後編に分かれます

7/23 成田→ヘルシンキ(フィンランド)
7/24-7/26ミラノ,アローナ(イタリア) 
7/27 スプリット(クロアチア)
7/28-7/29ドブロブニク(クロアチア)→→→→→→→ 今回はココ
7/30 コトル ブドヴァ(モンテネグロ) 
7/31 ツァブタット(クロアチア)
8/1-4 ベネチア(イタリア)
8/5 ヘルシンキ(フィンランド)
8/6 帰国

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
5.0
グルメ
4.0
ショッピング
4.5
交通
5.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
高速・路線バス
旅行の手配内容
個別手配
  • スプリットからバスでドブロブニクに向け出発です<br />すぐに大渋滞<br />その理由は?

    スプリットからバスでドブロブニクに向け出発です
    すぐに大渋滞
    その理由は?

  • 事故です!<br />怪我をされた方、どうぞ早く良くなりますように。。

    事故です!
    怪我をされた方、どうぞ早く良くなりますように。。

  • 渋滞をぬけ一気にスピードアップ<br />

    渋滞をぬけ一気にスピードアップ

  • 空が広い

    空が広い

  • 海が見えてきました

    海が見えてきました

  • 窓からの眺め、全く飽きることがありません

    窓からの眺め、全く飽きることがありません

  • ドブロヴニクへ向かう途中、9kmだけボスニア・ヘルツェゴヴィナ領が張り出しているため、一時的にボスニア・ヘルツェゴビナ領に入ります<br />国境では係員がバスの中に入ってきます。<br />パスポートを提示します<br />

    ドブロヴニクへ向かう途中、9kmだけボスニア・ヘルツェゴヴィナ領が張り出しているため、一時的にボスニア・ヘルツェゴビナ領に入ります
    国境では係員がバスの中に入ってきます。
    パスポートを提示します

  • 私達の前の席の若者(左側)だけが係員に呼ばれました<br />5分、10分経過。戻ってきません<br />15分位したところでやっと戻ってきました<br />困り顔の若者を見て、仲間の若者2人は大爆笑<br />パスポートには「Nederlanden」(オランダ)と表記されていた気がします<br />

    私達の前の席の若者(左側)だけが係員に呼ばれました
    5分、10分経過。戻ってきません
    15分位したところでやっと戻ってきました
    困り顔の若者を見て、仲間の若者2人は大爆笑
    パスポートには「Nederlanden」(オランダ)と表記されていた気がします

  • ボスニア・ヘルツェゴビナ、アドリア海沿岸の町 ネウムで30分間休憩です<br />レストランやスーパーがあるので、食べ物を調達できます<br />

    ボスニア・ヘルツェゴビナ、アドリア海沿岸の町 ネウムで30分間休憩です
    レストランやスーパーがあるので、食べ物を調達できます

  • スーパーもあります<br />日本の国旗だけでなく、日本地図もデカデカと貼られています<br />息子:「にほんのこと、すきなのかな?」<br /><br />スーパーにはお菓子や土産物、チーズや文具など色々置いてあり見ているだけでも楽しい<br />

    スーパーもあります
    日本の国旗だけでなく、日本地図もデカデカと貼られています
    息子:「にほんのこと、すきなのかな?」

    スーパーにはお菓子や土産物、チーズや文具など色々置いてあり見ているだけでも楽しい

  • 猛暑で、アイスも飛ぶように売れています

    猛暑で、アイスも飛ぶように売れています

  • ネウムの休憩所からの眺め<br />歴史的に紛争を多く繰り返してきたこの地域<br />海岸線の両側はクロアチアに接している

    ネウムの休憩所からの眺め
    歴史的に紛争を多く繰り返してきたこの地域
    海岸線の両側はクロアチアに接している

  • ネウムの住民の多くは、クロアチア人だそう<br />でも地理的にはボスニア・ヘルツェゴビナなわけで。。<br /> <br />ご近所付き合いとか、どうなっているんだろう?

    ネウムの住民の多くは、クロアチア人だそう
    でも地理的にはボスニア・ヘルツェゴビナなわけで。。
     
    ご近所付き合いとか、どうなっているんだろう?

  • 右側にある教会の建築様式もクロアチアのものとは異なります

    右側にある教会の建築様式もクロアチアのものとは異なります

  • 海沿いにはリゾートホテルが見えます

    海沿いにはリゾートホテルが見えます

  • 写真ではうまく伝わらないのですが、時々エメラルドグリーンの海が現れハッとします

    写真ではうまく伝わらないのですが、時々エメラルドグリーンの海が現れハッとします

  • ネウムから1時間ほどでドブロブニク バスターミナルへ到着<br />路線バスに乗り換えラパドにある本日の宿に 向かいます<br /><br />最寄のバス停からの景色<br />奥の白い建物はDvori Lapad (ドゥヴォリ ラパド)。映画館、スーパー、<br />ベーカリー等が入っています

    ネウムから1時間ほどでドブロブニク バスターミナルへ到着
    路線バスに乗り換えラパドにある本日の宿に 向かいます

    最寄のバス停からの景色
    奥の白い建物はDvori Lapad (ドゥヴォリ ラパド)。映画館、スーパー、
    ベーカリー等が入っています

  • 本日の宿:Apartment Zupcicに到着<br /><br />オーナーは元船乗りさん。横浜にも来たことがあるとか。奥様も日本料理が好きで日本文化に関する本を沢山読んでいるそう。上の階に住んでいるので、何か必要な物があったらいつでも上がってきてねと言ってくれて、とても心強かったです<br /><br /><br />

    本日の宿:Apartment Zupcicに到着

    オーナーは元船乗りさん。横浜にも来たことがあるとか。奥様も日本料理が好きで日本文化に関する本を沢山読んでいるそう。上の階に住んでいるので、何か必要な物があったらいつでも上がってきてねと言ってくれて、とても心強かったです


  • リビングの隣がダイニング 寝室は別にあります<br /><br />キッチン設備も揃っているので、この日の夜はスーパーで野菜を買ってきてサラダを作ったりしました <br />

    リビングの隣がダイニング 寝室は別にあります

    キッチン設備も揃っているので、この日の夜はスーパーで野菜を買ってきてサラダを作ったりしました 

  • 食事は毎回テラスでいただきました

    食事は毎回テラスでいただきました

  • 観光から戻ると、ここでお茶を飲みながらボーっとすることが多かったです

    観光から戻ると、ここでお茶を飲みながらボーっとすることが多かったです

  • テラスからの眺め<br /><br />

    テラスからの眺め

  • ゆっくりしたい母さん<br />すぐにでもビーチに行きたい息子<br />母さん敗北 結局すぐに散歩に出掛けます<br /><br />眺めが良い分、ビーチに行くには階段を上り下りしなければなりません<br />母さんは既にかなりお疲れモード。。<br />

    ゆっくりしたい母さん
    すぐにでもビーチに行きたい息子
    母さん敗北 結局すぐに散歩に出掛けます

    眺めが良い分、ビーチに行くには階段を上り下りしなければなりません
    母さんは既にかなりお疲れモード。。

  • 「パパ、ママ急いで!もしかしたらビーチから夕日を見られるかも知れない!!」と親に全速力で走ることを求める息子<br /><br />両親:「ひぇーー。。」<br /><br />陽が急激に傾いていく中、バタバタと階段を駆け下りる親子

    「パパ、ママ急いで!もしかしたらビーチから夕日を見られるかも知れない!!」と親に全速力で走ることを求める息子

    両親:「ひぇーー。。」

    陽が急激に傾いていく中、バタバタと階段を駆け下りる親子

  • 5分ほどでLapad Beach(ラパドビーチ)に着きました<br />ビーチに繋がる公園を走り抜ける<br />分かれ道で慌てる母<br />「よくみて!とちゅうで1つのみちになってるよ」と叫ぶ息子<br /><br />夕日なんて本当に見れるのォォ?と半信半疑でゼーゼー走る<br />

    5分ほどでLapad Beach(ラパドビーチ)に着きました
    ビーチに繋がる公園を走り抜ける
    分かれ道で慌てる母
    「よくみて!とちゅうで1つのみちになってるよ」と叫ぶ息子

    夕日なんて本当に見れるのォォ?と半信半疑でゼーゼー走る

  • ラパドビーチ<br />もうすぐ日が沈むというのに多くのカップルや親子が泳いでいました<br /><br />

    ラパドビーチ
    もうすぐ日が沈むというのに多くのカップルや親子が泳いでいました

  • 間に合った!!<br />

    間に合った!!

  • ずっと雨続きだった今回の旅。<br />予報では今日も雨。夕日が見れるとは思っていなかった

    ずっと雨続きだった今回の旅。
    予報では今日も雨。夕日が見れるとは思っていなかった

  • 走ってきて良かったなぁ。。

    走ってきて良かったなぁ。。

  • 何気なく海の底をのぞくと驚愕<br />海の水、全く濁りがない<br />この暗さなのに、魚もはっきり見えます

    何気なく海の底をのぞくと驚愕
    海の水、全く濁りがない
    この暗さなのに、魚もはっきり見えます

  • 誰も話すことのない海辺<br />波もなく、音のない世界に広がる透明な闇<br />

    誰も話すことのない海辺
    波もなく、音のない世界に広がる透明な闇

  • <br />時間を忘れて夕闇を見つめる<br /><br /><br />素敵なドブロブニク初日となりました


    時間を忘れて夕闇を見つめる


    素敵なドブロブニク初日となりました

  • ドブロブニク2日目<br />窓を開けると眩しい陽光に心が躍ります<br />早速テラスで朝食<br /><br />

    ドブロブニク2日目
    窓を開けると眩しい陽光に心が躍ります
    早速テラスで朝食

  • 青い空、赤い屋根の家々<br />見ているだけで、自然に笑みがこぼれます

    青い空、赤い屋根の家々
    見ているだけで、自然に笑みがこぼれます

  • 海のそばにすぐ山が迫る<br />テラスからの眺めを心ゆくまで楽しみたいと思う<br /><br />今日は1日中アパートメントでゆっくりしたいなァとつぶやく母<br />「今日は城壁に行くんだよ。10分後に出発するよ」と主人と息子<br />あー、1ヶ月くらい滞在できればなー!!<br />

    海のそばにすぐ山が迫る
    テラスからの眺めを心ゆくまで楽しみたいと思う

    今日は1日中アパートメントでゆっくりしたいなァとつぶやく母
    「今日は城壁に行くんだよ。10分後に出発するよ」と主人と息子
    あー、1ヶ月くらい滞在できればなー!!

  • 世界遺産であるドブロブニクの城壁にやって来ました<br />さぁ、歩くぞ!<br /><br />が、しかし。。<br />もともとあまり歩くのが得意ではない母さん<br />猛暑の中、1周2キロを回りきれるのか実はちょっと不安<br /><br />

    世界遺産であるドブロブニクの城壁にやって来ました
    さぁ、歩くぞ!

    が、しかし。。
    もともとあまり歩くのが得意ではない母さん
    猛暑の中、1周2キロを回りきれるのか実はちょっと不安

  • 城壁にたどり着くまで、まず階段を上ります <br />そこからスタート<br />いきなり、急な上り坂です<br /><br />(城壁から見える景色の写真ですが、後から見てみると、どの辺りで撮影した景色なのかわからなくなってしまったので、順不同に表示する事をご了承下さい スミマセン)<br />

    城壁にたどり着くまで、まず階段を上ります 
    そこからスタート
    いきなり、急な上り坂です

    (城壁から見える景色の写真ですが、後から見てみると、どの辺りで撮影した景色なのかわからなくなってしまったので、順不同に表示する事をご了承下さい スミマセン)

  • 城壁から見える家<br />ホテルなのかな?<br />

    城壁から見える家
    ホテルなのかな?

  • 窓際に飾られる花

    窓際に飾られる花

  • ベランダの緑

    ベランダの緑

  • 道の幅は広くなったり、狭くなったり

    道の幅は広くなったり、狭くなったり

  • こんな大砲も幾つか見受けられました

    こんな大砲も幾つか見受けられました

  • 小窓からは海が見える

    小窓からは海が見える

  • 遠くに島も見える

    遠くに島も見える

  • とにかく暑い<br />ちょっとひと休み

    とにかく暑い
    ちょっとひと休み

  • 下にはCafe BUZA<br />眺めが良さそう

    下にはCafe BUZA
    眺めが良さそう

  • また小窓が<br />日差しが強いのでここでも景色を見ながら休憩

    また小窓が
    日差しが強いのでここでも景色を見ながら休憩

  • 山裾に近い街の様子

    山裾に近い街の様子

  • 山側にも階段の上り下りをする場所がある<br />城壁って、ずっと平坦だと思っていたけど、以外とアップダウンが激しい。。<br />体力的にはちょっとキツイけど、でもやっぱり1周したい。<br /><br />さぁ、気合を入れて歩きましょう!<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />

    山側にも階段の上り下りをする場所がある
    城壁って、ずっと平坦だと思っていたけど、以外とアップダウンが激しい。。
    体力的にはちょっとキツイけど、でもやっぱり1周したい。

    さぁ、気合を入れて歩きましょう!






  • この城壁は8世紀から建築が始まった<br />その後何度も改修工事が行われ、今の状態になったのは15,6世紀頃

    この城壁は8世紀から建築が始まった
    その後何度も改修工事が行われ、今の状態になったのは15,6世紀頃

  • 堅固な城壁に囲まれ、1806年にナポレオンに包囲されるまで何世紀もの間自由と独立を保ち続けたドブロブニク<br />

    堅固な城壁に囲まれ、1806年にナポレオンに包囲されるまで何世紀もの間自由と独立を保ち続けたドブロブニク

  • 周辺強国の侵略の危機にさらされながら、貢納金を払い続け<br />最後まで自国の魂を売り渡す事はなかった<br /><br />

    周辺強国の侵略の危機にさらされながら、貢納金を払い続け
    最後まで自国の魂を売り渡す事はなかった

  • その時々の隣国の情勢に合わせて保護国をベネチアからハンガリーに代え、脅威のある国から身をかわしたり

    その時々の隣国の情勢に合わせて保護国をベネチアからハンガリーに代え、脅威のある国から身をかわしたり

  • 他国から総督を置きたいという申し出も断り、外交に口を挟ませる隙を与えなかった<br /><br />独立を守るってどれだけ大変な事なんだろう<br />そんな事を考え歩いていたら、ついに1周できました バンザーイ♪<br />

    他国から総督を置きたいという申し出も断り、外交に口を挟ませる隙を与えなかった

    独立を守るってどれだけ大変な事なんだろう
    そんな事を考え歩いていたら、ついに1周できました バンザーイ♪

  • 旧市街から西側に位置するロヴリイェナツ要塞の入り口の外壁に<br />ある言葉が刻まれています<br /><br />「いかなる黄金をもってしても 自由を売り渡してはならない」<br /><br />城壁に守られ、オレンジ色の屋根がひしめき合う美しさの陰には、何世紀にもわたって市民によって育まれた独自の歴史と文化が透けて見えるような気がしました<br /><br /><br />ドブロヴニク<後編>へ続く<br /><br /><br />

    旧市街から西側に位置するロヴリイェナツ要塞の入り口の外壁に
    ある言葉が刻まれています

    「いかなる黄金をもってしても 自由を売り渡してはならない」

    城壁に守られ、オレンジ色の屋根がひしめき合う美しさの陰には、何世紀にもわたって市民によって育まれた独自の歴史と文化が透けて見えるような気がしました


    ドブロヴニク<後編>へ続く


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