2013/10/13 - 2013/10/16
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stmasaさん
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ミャンマー旅行、バガン編です。
バガン王朝時代の仏塔や僧院などが至るところにあり、
そのボリュームは計り知れません。
そして、この旅行記の分量もものすごくなってしまいました。
仏塔や寺院の建立者として、バガン王朝の歴代王の名前が出てきます。
理解の助けになるようにこちらに書いておきます。
アノーヤター(1044年 - 1077年)
ソウルー(1077年 - 1084年)
チャンシッター(1084年 - 1113年)
アラウンシードゥー(1113年 - 1165年)
ナラトゥー(1165年 - 1170年)
ナラティンカー(1170年 - 1173年)
ナラパティシードゥー(1173年 - 1210年)
ナンダウンミャー(オウサナー、ティーローミンロー)(1210年 - 1234年)
チャゾワー(1234年 - 1250年)
オウサナー(1250年 - 1255年)
ナラティーハパテ(1255年 - 1287年)
チョウスワー(1287年 − 1299年)
ソウニッ(1299年 − 1314年)
バガンについては、以下のサイトが参考になります。(英語)
http://ancientbagan.com/
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自転車 タクシー 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ヤンゴンから、バガンの隣町、ニャウンウー(Nyaung-U)まで飛行機で飛びます。
Flexflight(http://www.flexflight.dk/)というところから、事前に予約しておいたのですが、
なんかこれ、ミャンマー航空のコードシェアだったようです。 -
搭乗券がこれ。めちゃくちゃシンプルですね。
下のやつは手荷物預かり証です。 -
自分、飛行機運は弱い方ですが、この便も例外ではなく、
霧のために遅れるという連絡を受けました。
しかも、地上係員から直々に。
そして、
「あなたは、今日最初にチェックインした方なんですよ。」
と言われました。
まあ、一番乗りってのは気持ちのいいもんですがね。
結局一時間遅れくらいで搭乗。
しかも、50分ほどのフライトで着く予定だったのが、
いきなりネーピード(首都)経由するとかいって、90分くらいかかりました。
この国の飛行機事情、なかなかいい加減ですね。
ところで、写真を見て貰えば分かると思いますが、
テレビカメラを抱えた人がいますね。
これが、この後の出来事の伏線になろうとは。 -
なんと、今日このミャンマー航空の飛行機に最初にチェックインした人だかってことで、
ミャンマーTV(MRTV http://www.mrtv.gov.mm/)からインタビューを受けました。
といっても、名前、旅行の目的、飛行機の乗り心地はどうか、
くらいの当たり障りのない質問です。
テレビの取材を受けたのなんて初めてです。
しかも、よその国のメディアとは…。 -
ニャウンウーに着きました。
民族音楽でのお出迎えがありました。 -
ニャウンウー空港。
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手荷物受け取りも完全に人力です。逆に新鮮ですね。
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バガンには、入域料がかかります。15USD。
何カ所か入域チケットをチェックされる観光ポイントがありますので、
空港で買っておきましょう。 -
随分と枚数使いましたが、これで空港を後にします。
ニャウンウー中心までタクシーで移動です。 -
実はこの日はバガンではなく、ポッパ山(Mount Popa)
まで車をチャーターして行きました。
丁度泊まってる宿に日本人の方がいらっしゃったので、
私から誘ってシェアしていただきました。
因みに合計30,000Kyat(約3000円)がチャーター代で、それを折半しました。
ポッパ山は、バガンの南東約50km。
標高737mのタウン・カラット(Taung Kalat)という岩頸があり、
精霊ナッ(Nat)を信仰する寺院があります。
遠くから拝むと、さながら天空の寺院です。 -
タウン・カラットにある、グラサン坊主の像。コレ作ってる人たち、はっきりいって遊んでんじゃないかと思うんだが…。
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タウン・カラットてっぺんあたりにあるゴールデンロック。
チャイティーヨーのき○たまのミニチュアってとこかね。 -
タウン・カラットにはこんな仏像が並んでます。
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階段を登っていくのですが、所々で猿がうようよしています。
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タウン・カラット頂上の寺院。
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まず、ニャウンウーを観て回ります。
サパダ・パヤー(Sapada Pagoda)。
12世紀にサパダという僧が建てた仏塔。
サパダはビルマのパテイン(Pathein)出身だったが、スリランカで僧となった。
この仏塔はシンハラスタイルで、上の方の、四角い形が特徴的。 -
チャンシッター窟院(Kyanzittha Umin)
アノーヤター(Anawrahta)の時代にできたそうです。
管理人がおらず、中にはいれてもらえませんでした。 -
(シュウェズィゴン パヤーの道路挟んで向かいにあった仏塔。詳細不明。)
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シュウェズィゴン パヤー(Shwezigon Pagoda)。
ニャウンウー最大の仏塔です。
元々4つあるうちのブッダの聖歯のレプリカの1つを祀っている。 -
別の場所から撮ってみる。
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シュウェズィゴン・パヤーへは、こんな渡り廊下があります。
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Lawkachanthar Temple
「世界の繁栄」という意味を持つ寺院。
誰が建てたかは不明らしい。 -
Thagya Hit Temple か、Thagya Pone Temple
どっちなのかわかりません。 -
ティーローミンロー寺院(Htilominlo Temple)
ナンタウンミャ(Nantaungmya)王により1218年に建てられた。
彼が5人の兄弟の中から王に選出された地である。
パーリ語のThiloka Mingala(三つの世界の祝福)の誤読として知られる。 -
ウパリテェン(Upali Thein)
ウパリという僧にちなんで13世紀に作られた。聖職授与のためのホール。
ビルマの木造建築を真似た建物。
中にはフレスコ画があるらしいが、残念ながら入れない。
ティーローミンロー寺院の道路向かいあたりに位置する。 -
Chatu Mukha Temple?。
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タラバー門(Tharaba Gate)。
オールドバガン東の門です。
849年に建てられました。
西と北の門は川の水で流されたそう。 -
左側の像。"Lord of the Great Mountain"と言われる男の像。
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右側の像(見えづらいですが)。"Golden face"と言われる女の像。
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バガン黄金王宮(Bagan Golden Palace)。
の入り口。 -
バガン黄金王宮。
2008年1月にできたバガン時代の王宮を再現したもの。 -
ピタカ・タイ(Pitakat Taik)。
アノーヤタ(Anawrahta)王が、タトン(Thaton)を制服した際に持ち帰った白象32頭分の仏典を収めた書庫。
1058年に建てられた。デザインはバガン初期の洞窟スタイル。
1738年にはコンバウン(Kongbaung)朝のボードーパヤー(Bodawpaya)王によって修復された。 -
タビイニュ寺院(Thatbyinnyu Temple)
バガンで最も高さのある寺院。その高さ65m。
タビイニュとは「全知のブッダ」を指すそう。 -
タンドーヂャ(Thandawgya)
凝灰岩で作られた石仏の安置される寺院。 -
タンドーヂャ石仏。
ちょっと変わった仏像です。 -
シュウェグーヂー寺院(Shwegugyi Temple)
名前は「黄金の洞窟」という意味。
アラウンスィードゥー(Alaungsithu)王によって、1131年に建てられた。 -
ナッラウン僧院(Nathlaung Kyaung)
Taunghthugyi王によって、931年に建てられた。
珍しいヒンドゥー教の寺院で、ヴィシュヌを祀っている。 -
ヒンドゥーの神たちのレリーフ。
蛇(ナーガ)の上に寝ているブッダが見られる。 -
ゴドーパリィン寺院(Gawdawpalin Temple)
ナラパイティスィドゥ(Narapatisithu)王が建設開始したが、
息子のティーローミンロー(Htilominlo)によって完成。 -
2007年に中田英寿によって植えられた木。
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Myet Taw Pyay Pagoda
チャンシッター(Kyanzittha)王の時代、ラカインのThet Min Katon王がチャンシッターに反旗を翻す。
チャンシッターは反逆罪でこの王を処刑しようとした。
大僧正シン・アラハン(Shin Arahan)が止めた。
と言う話にちなむそうです。 -
ここで昼食。コーヒーブレイクならぬカレーブレイク。
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ブー・パヤー(Bu pagoda)
3世紀に作られた古い仏塔。エーヤワディー(Ayeyawady)川そばにある。
Pyusawhti王が川岸にあったBuという瓢箪のような植物を取り除いて先代より賞賛された。
この伝説から、瓢箪型の仏塔が建てられたそうです。
オールドバガン最古の仏塔だったのですが、1975年の地震で崩壊し、エーヤワーディー川に流されたため、現存するものは復元したものです。 -
ペビィンチャウン・パヤー(Pebingyaung Pagoda)
ブー・パヤーのすぐ南にある。シンハラ(スリランカ)式の仏塔。
12世紀に作られ、バガンとスリランカの文化融合を示す仏塔。 -
マハーボディ寺院(Mahabodhi Temple)
インドのブッダガヤのマハーボディ寺院をモデルに作られた寺院。
1215年、ナンダウンミャー(Nantaungmya)王の時代に建てられた。 -
アーナンダ寺院(Ananda Temple)
バガン最大かつ保存状態も良い寺院。
1975年の地震では多大な損害を受けたが、修復されている。
1105年にチャンスィッター王により建立された。 -
アーナンダ寺院の本体。
53m四方の大きさで、塔の高さは51m。 -
アーナンダ寺院の過去四仏たち。
過去七仏のうちの後四仏の像がある。
北側の拘楼孫仏(くるそんぶつ:Kakusandha)。 -
東側の拘那含牟尼仏(くなごんむにぶつ:Konagamana)。
-
南側の迦葉仏(かしょうぶつ:Kassapa)
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西側の釈迦牟尼仏(しゃかむにぶつ:Gotama)。
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まだまだあります。次はオールドバガンの南東側のを攻めていきます。
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スラマニ寺院(Sulamani Temple)
1181年、ナラパティスィドゥ(Narapatisithu)王による建立。
スラマニはルビーの意味だという。
ティーローミンロー寺院、ゴドーパリィン寺院よりも、洗練された佇まいと評される。 -
スラマニ寺院の中はこのようなフレスコ画が至るところにあります。
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Tha Beik Hmauk Temple
スラマニ寺院の東側にある。どういう寺院かはよくわかりません。 -
仏塔や寺院ばかりで疲れたでしょうから、
気分転換にヤギの群れでも。 -
ダマヤンヂー寺院(Dhammayan Gyi Temple)
ナラトゥ(Narathu)王により建てられる。バガン最大の寺院。
この王は父王を殺して王位に就き、この寺院を建てたが、
自ら建築を監督し、煉瓦の間に針でも通ろうものなら、その石工を処刑したとのこと。
ちなみに、完成前にこの王は暗殺された。
王はヒンドゥーの儀式が嫌いで、それを執り行ったインドのパティカヤ(Pateikkaya)の王の娘を処刑した。
バラモンに扮した8人の刺客を送り、ナラトゥは暗殺されたといわれている。 -
シュウェサンドー・パヤー(Shwesandaw Pagoda)
1057年のタトォン(Thaton)征服後にアノーヤタ(Anawrahta)王が建てた。
彼が新しく統治した王国の中心に作られた。
5層のテラスからなり、テラスの角にある象の頭をもつガネーシャでも知られる。
5層テラスの頂上のベル部分は、八角形の土台の上に位置する。
タトォンから持ち帰ったブッダの聖髪を祀ったといわれる。
上に登ることができ、絶好の日没スポット。 -
これが登って観た風景。
-
シインビンターリャウン寺院(Shinbinthalyaung Temple)
シュウェサンドーの敷地内にある、寝仏を納めた寺院。
11世紀に建てられた。 -
中は真っ暗で、こんな寝仏がいます。
全長18m
このブッダの右側に横たわると涅槃に行けると言われています。 -
ローカテェイパン寺院(Lawkahteikpan Temple)
シュウェサンドーの近くにある小さな寺院で、中には壁画が描かれている。
アラウンシードゥー(Alaungsithu)王によって建てられた。時期は12世紀半ばと言われている。 -
中はこんな感じ。壁画が美しいです。
-
これだけ観ると、さすがに疲れました。
自転車こぎっぱなしで一日廻ったので、ビールがうまいです。
写真は、マンダレービール。 -
ミンガラーゼディ・パヤー(Mingalarzedi Pagoda)
ミィンカバ(Mynkaba)村方面です。
1284年、ナラティハパティ(Narathihapati)王によって建てられた。
バガン王朝最後の仏塔。バガンの建築技術の最後の開花ともいえる。 -
グビャウッヂー寺院(Gubyaukgyi Temple)
オールドバガンからミィンカバ(Mynkaba)村へ南に行く道の左側にある。
チャンシッタ王の息子ラジャクマラ(Rajakumar)によって父の死を弔うために1113年に建てられた。
チャンシッタの正当な後継者だったのだが、孫のアラウンシードゥー(Alaungsithu)を後継者としたため、ラジャクマラは地位を捨てることとなった。
この寺院はインド式寺院で、小さな控えの間と大きな礼拝堂からなる。 -
Myazedi Pagoda
グビャウッヂーの隣にある金ぴかの仏塔。 -
ミィンカバ−・パヤー(Myinkaba Pagoda)
アノーヤター(Anawrahta)王によって、11世紀に立てられた。
アノーヤターは腹違いの兄弟を決闘で殺してしまった。
その弔いのための仏塔とのこと。 -
マヌーハ寺院(Manuha Temple)
アノーヤタに囚われたタットンの王の名前から付けられた。
1059年にとらわれの身であったという自分の嫌な気持ちを表している。
勿論、某RPGの幻に包む呪文じゃありません。 -
マヌーハ寺院の仏像。
-
マヌーハ寺院裏手。ここに寝仏がいます。
-
寝仏がでかくておさまりきりません。
-
ナンパヤ寺院(Nanpaya Temple)
11世紀に建てられた。
マヌーハ寺院のすぐ近く。マヌーハの牢獄として使われたと言われている。 -
アペヤダナ寺院(Apeyadana Temple)
1102年に建てられた。
チャンスィッター王(Kyanzittha)がナガーヨンに逃走中に、その妻、アペヤダナ(Apeyadana)がここで待っていた場所だそう。 -
ナガーヨン寺院(Nagayon Temple)
ミィンカバ(Mynkaba)村南部にある、チャンスィッター(Kyanzittha)王によって12世紀に建てられた。
チャンスィッターが、先代のソウルー(Sawlu)王の迫害から逃げていた場所と言われる。 -
ソーミンヂー僧院(Soemingyi Monastery)
この名前は、建設を支援した女性の名前から来ていると言われる。
1204年に建てられた。 -
ソーミンヂー・パヤー(Soemingyi Pagoda)
ソーミンヂー僧院のすぐ傍にある仏塔。
12世紀のもの。 -
セインニェ・アマ寺院(Seinnyet Ama Temple)
11世紀に、セインニェ(Seinnyet)王妃によって建てられたと言われるが、
建築様式は13世紀のもののよう。
次に紹介するセインニェ・ニィーマ・パヤー(Seinnyet Nyima Pagoda)と並んで建っている。 -
セインニェ・ニィーマ・パヤー(Seinnyet Nyima Pagoda)
これも11世紀。セインニェ・アマ寺院(Seinnyet Ama Temple)と対を成す。
アマが姉でニィーマが妹という意味だそう。 -
ローカナンダ・パヤー(Lawkananda Pagoda)
1059年、アノーヤター(Anawrahta)による建立。
ブッダの歯のレプリカが祀られた(いったいいくつあるんだ?)。
エアーヤワディー(Ayeyarwaddy)川の岸沿いにある。
ここの川岸は交易の場所として栄えた。
お祈りに来ている人がたくさんいました。 -
アナーペッレイ・パヤー(Anauk Petleik Pagoda)
東西に2つ並ぶ、ペッレイ・パヤー(Petleik Pagoda)の片割れ。
アナー(Anauk)は西の意味。
11世紀、アノーヤター(Anawrahta)王による建立。
近くのおばちゃんが中を開けて見せてくれる。 -
アシャペッレイ・パヤー(Ashae Petleik Pagoda)
こちらは、東側の片割れ。
アシャ(Ashae)は東の意味。 -
ダマヤズィカ・パヤー(Dhammayazika Pagoda)
1197年、ナパラティスィードゥー(Narapatisithu)王による建立。
スリランカから贈られた4体の過去仏を祀っている。
残念ながら、ベル部分は修復中だった。
ちなみに、ここの前の売店で休憩させてもらった。 -
疲れたのでここでコーヒーブレイクならぬラッシーブレイク。
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あとはふらふらと廻ってみる。
この仏塔は、日本人の寄付で修復されたそうです。 -
パゴダのある風景。ちょっとお気に入りの構図。
-
Shwe Leik Tu
ティーローミンローの東側に位置する。
13世紀に建てられた。誰によってなのかは不明。 -
内部にはこのような仏像が4体鎮座する。
-
さらに上に登ることもできます。遺跡混じりの絶景。
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グビャーウッヂー寺院(Gubyaukgyi Temple)
同名の寺院を先に紹介していますが、ウェッヂーイン(Wetkyi-In)村にある同じ名前の全く違う寺院。
13世紀に建てられた。 -
こちらのグビャーウッヂー寺院は、写真の洞窟のような建物もあります。
-
Gubyauknge Temple
ミィンカバー村にも同名の寺院があるが、こっちはウェッヂーイン(Wetkyi-In)村にある。
12世紀に建てられた。 -
Ywa Huang Gyi Temple
-
こーんな感じで、バガンの仏塔・寺院をお伝え致しました。
夕日をバックにバガンを後にします。
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