2013/06/17 - 2013/06/17
289位(同エリア4366件中)
molmさん
京都の料理業界で注目されている店があり、知人の飲食店関係者からも
「是非食べてほしい」と推薦された店があります。
店の名は「 le 14e (ル・キャトーズイエム)」。
フレンチ風の肉料理ビストロで、パリや六本木で修業・活躍され、
2013年2月オープン以降、夜の予約が困難(10席もありますが)に
なっているのが現状です。
大半の客は飲食関係者・情報を聞きつけた舌の肥えた客で、通り縋りの
一見客は殆どいません。
中には女性一人客や、六本木時代の常連が京都まで来て食べるほどで
個人的にも興味がありました。
ランチは平日しかないので、平日の仕事休みを利用し、市役所北側に
絞ってお土産やカフェ利用も絡めて半日を過ごしました。
では、ご覧になってやってください。
-
気になる店は「 le 14e (ル・キャトーズイエム)」。
「14e=quatorzi?・me」は序数詞で「14番目の」
という直訳になります。
単に14だと、quatorze(キャトルズ)になります。
意訳すると「パリ14区」になるようですね。
また7/14はパリ祭ですから、そちらを引用したかも。 -
ショップカードの裏で店を紹介。
le 14e (ル・キャトーズイエム)
京都市上京区河原町通丸太町下ル伊勢屋町393-3
ボガンビル2F 075-231-7009
[平日] 12:00〜14:00 18:00〜23:00
[土日] 16:00〜23:00
水木定休 ランチは月火金のみ
https://ja-jp.facebook.com/pages/Le-14e-%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%A0/133103320204857 -
場所のご案内です。
河原町丸太町交差点を目指します。
そうすると南西角に「なか卯」があります。 -
「なか卯」の南隣の建物の1Fにタコ焼き屋が
あります。
こちらのビルの2Fが目的地です。 -
階段前に小さな黒板があり、営業中に
掛けられています。
オーナー夫婦が10席で切り盛りしていますが、
パリのステーキ店「ル・セヴロー」で修行して、
六本木の「祥瑞(ションズイ)」で数年シェフを
務めてから、2013年2月に京都で独立。
祥瑞での常連客は京都に来てまで食べる方も
いるんだとか。 -
細い階段から2Fへ上ります。
ここだけ見ると賑わっている店には
思えないですね。 -
入店しました。
こちらが店内からの窓際です。
10席しかないので、夜は予約しにくく、
平日昼でも席の取り合い状態。 -
基本的に昼は日替りランチorサンドセットで
いずれも1,000円。
ただ、夜向けのステーキメニューは昼でも
頂くことが可能です。
普通にステーキハウスだと200gで5,000円以上
することは珍しくありませんが、熟成の手間を
考慮すれば寧ろ相場より安いかも。 -
肉は3〜8週間も熟成させるようで、期間は
品種により様々。
普段は自宅の肉専用冷蔵庫にサラシを巻いて
保存し、熟成を促進させます。
熟成具合によっては外側にカビが生えるので、
そちらを削ぎ落としてから、当日分をアルミ
ホイルに包んで用意します。
尚、こちらのドリンク用冷蔵庫は上部にも
冷たさが伝わり丁度いいんだとか。 -
昼でも敢えて夜用アラカルトメニューの鹿児島産黒毛和牛ロース(雄牛)
ステーキを300gで注文。
1,300円/100gのため、3,900円になります。
(ポテト・サラダ・パンは料金に含まれます)
現在は当時より値上がりしています。
肉が小さく見えますが、これで300g。 -
今回の肉は何と7週間も熟成させたようで、
焦げているように見えるのは、水分が抜けて
外側がキャラメル状になっているため、色が
つきやすいんだとか。
湯気が出るほどフライパンを熱し、肉を置いたら
牛脂から脂が広がります。
暫く熱してから更にサラダ油を加え、いわゆる
揚げ焼き状態にします。 -
ポテトもかなりの量です。
肉が小さく見えても300gありますから。 -
右のパンは吉田パン製です。
(京都では有名な業務用パン屋)
サラダには自家製ドレッシングが
かかっています。 -
ではナイフを入れてみましょう。
外側がサクッと、中は柔らかいです。
外側が焦げているように見えるけど…。 -
中はこんなにレアです。
冒頭の写真にもあるように、中心部はもっと
赤みがあります。
脂身も重くなく、むしろ甘味があり胃にスッと
入りやすいです。
普段は1食で300gも肉を食べることがないのに
(焼肉は好きではないので)、これだけ食べても
全く胃もたれしませんでした。
20代半ば以降で、軽く食せたのは初めてです。 -
因みにランチメニューも紹介します。
(月火金のみ)
基本はワンプレートで1,000円。
メインにポテト・サラダ・パンは同じスタイル。
自家製パテ・ド・カンパーニュのサンドイッチは
頻繁に出されている模様。 -
注文した日の日替りは粗挽きポークハンバーグ。
粗挽きソーセージをハンバーグにしたような味。
何れも赤ワインと言いたいところですが、運転が
あるため断念。
ホント凄い店です。
夜に行かれる際は是非ご予約を。 -
ル・キャトーズィエムを跡にして河原町二条へ
移動しました。
写真のビルは北西角に位置し、目的地は
こちらの5Fにあるカフェです。 -
わかりづらいですが看板も。
カヌレ
京都市中京区河原町二条上ル清水町362
JOYビル5F 075-756-2041
12:00〜24:00 不定休
店内喫煙可能
カヌレが中心のカフェですが、もちろん
お茶だけでも可能ですし、お酒もあります。
またビーフストロガノフもあるようです。 -
エレベータで5Fまで上がり店内へ。
店内の様子です。
写真の裏手にカウンターがあります。 -
尚、手前に見えるのが日本銀行京都支店、
奥に見える高い建物は京都ホテルオークラ。
テーブル席だと、なかなかの眺め。 -
こちらがカヌレ。
イートインでもテイクアウトでも可能。 -
こちらがカヌレ・ボルドー。
ボルドー地方から引用し、プレーンタイプの
こちらはラム酒がよく利いています。 -
左がカヌレ・オ・ザマンド。
右がカヌレ・オ・スリーズ。
スリーズだけ値段が上がり、他の2つは300円。 -
カヌレは3個入りで100円引き、5個入りだと
200円引きになります。
奥にはメレンゲも置いてあります。
今回はカヌレ・オ・ザマンドを3個購入。
何れカフェ利用もしたいものです。 -
河原町二条から寺町二条下ルへ移動。
町家の1Fにブタ型のペレットストーブが目印。
元々は木質ペレットの普及啓発のためにオープンした
アンテナショップで、1Fはショップ、2Fがカフェに
なっています。
http://www.hibana.co.jp/kyoto-pellet/
カフェヒノコ 閉店しました
1Fはそのまま営業 -
こちらが階段を上がった店内です。
木材に囲まれ、壁は漆喰。
冬場はペレットストーブも使われます。 -
閉店しました。
初訪問の際に頂いた「里山ブレンド」です。
リサーチした上での訪問でしたが、寒さと疲労が
あった中で口にすると、体内の循環が上がり、
少し元気になり驚いた記憶があります。
ほうじ茶をベースに様々な素材がブレンドされ、
こちらは茶葉のテイクアウトもできます。 -
閉店しました。
素材の部分をアップします。
大半は存じている素材であるものの、特に
メグスリノキなんて知る由もなかったです。
自然素材のパワーをお茶にして頂くスタイルかと
尋ねたら、店長さんに同意してもらいました。 -
閉店しました。
今回頂いたのは、鉄観音(750円)です。
肉を食べたので、単純に烏龍茶にしました。
台湾産だった気がしますが、まずは茶葉を見て
香りも楽しみます。
緑色で熟成させていません。 -
閉店しました。
小さな急須から写真のように注いでもらいました。
細いのは聞香杯、広いのは茶杯と言います。
ん?この状況は?と思われるかもしれませんが、
これが中国茶・台湾茶の作法です。 -
閉店しました。
お茶が入っている聞香杯に茶杯を被せます。 -
閉店しました。
聞香杯の底を親指で支え、茶杯の上を人差し指or中指を添えます。
聞香杯を人差し指と中指で挟み、茶杯に親指を添えるやり方も
あるようですが、やりにくければ写真のような支え方でいいと思います。 -
閉店しました。
持ったままひっくり返します。
重ねた聞香杯と茶杯の中のお茶に圧力がかかり
簡単にはこぼれません。 -
閉店しました。
聞香杯を軽く回し、空気を入れることで茶杯にお茶を移します。 -
閉店しました。
このようにしてお茶を移しました。
まずは左の聞香杯(空ですが)で香りを楽しんでから
茶杯でお茶を頂きます。
茶葉の発酵・熟成度合いによりますが、5〜7煎、
熟成の深い茶葉だと10煎以上お口に入れられます。 -
閉店しました。
カウンターです。
お客の好みや要望に応じ、これだけの種類から茶葉をブレンドしてくれます。
さすがに圧倒的に女性客が多いものの、男性の一人客も見かけます。
こんな感じで半日を過ごしていました。
ご覧頂き、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (16)
-
- たらよろさん 2013/07/21 17:37:45
- le 14e
- こんにちは、molmさん。
300gのお肉をしつこく感じずに食べれるんですかっ!
基本、お肉大好きな我が夫婦。
ぜひ、今度機会を見つけて食べに行ってきますね〜
いつも素敵なお店を教えていただいてありがとう♪
たらよろ
- molmさん からの返信 2013/07/22 21:14:19
- RE: ル・キャトーズィエム
- たらよろさん、フカヒレといい、肉といい、付加価値の高い食材を
好まれているんですね。(笑)
le 14e の肉は超高級ではなくとも、熟成という付加価値で客を惹きつけ
満足させる印象です。
熟成の手間を考慮すれば、頂いた肉の価格はむしろ安く感じるほど。
う〜む、熟成肉、恐るべし。
1食で300gの肉なんて食べることない人間でも、スッと入るほど楽勝。
外側のパリッと感、中は赤くとも熱が入り味わい深いです。
是非お召しになってくださいまし。
今後 le 14e に客が増え行きにくくなるmolm
-
- savexさん 2013/07/21 17:28:44
- あーーっ!!
ル・キャトーズィエムだ!!!
いま京都で一番気になってるお店!!
京都に行くって決めたらすぐ予約しようと思ってるお店!!
しかもついでに寄ろうと思ってたカヌレまで〜っ
あ、遅くなりましたがこんにちは〜
あまりにピンポイントな内容で、少々興奮してしまいました(笑)
さっすがmolmさん、抜かりナシですねぇ。。
旅行記を読んで、ますます行きたくなりました!
ランチでも絶対カルトにします!
そしてやはり、同業者の間で話題なのですね。
molmさんのおかげで場所がよくわかりました。
丸太町のなか卯には時々お世話になっていたので。。
寺町二条付近もだいぶお店が入れ替わったようで、ゆっくり歩きたいです。
savex
- molmさん からの返信 2013/07/22 18:43:06
- RE: そんなにーー?!
- savexさん、さすが、お目が高い。
密かに琴線に触れることを狙っていました。(笑)
それだけにご覧になるのを待っていたほど。(爆)
le 14e と カヌレでおフランス縛り。
ル・キャトーズィエムはホント話題の店ですよ。
もちろん一般市民に普及してはいませんが、京都の飲食業界では話題騒然で
一般市民の自分も飲食関係者から教えてもらったほど。
ただ、既に全国誌でも掲載されているし、更に発行部数が多い雑誌にも
目にするのは時間の問題。
(伺った日の取材も有名な冊子)
それだけにお早めにお足を運んでみてください。
これだけ熟成させて100gで1,200〜1,500円なのは良心的な価格。
カヌレではテイクアウトしか経験してませんが、12〜24時でカフェ利用が
可能なので、カヌレセットやビーフストロガノフを頂きたいですね。
カフェでは満席になったところを見たことがないので、飛び込みでもOK。
恐らくカヌレやケーキの卸しで生計を立てているのでは。
因みに店内喫煙可能です。
寺町二条は少しずつ変わっています。
梶井基次郎『檸檬』に登場した八百卯は閉店しましたし、カフェヒノコなど
新たな店も出現しています。
その一方で、ラ・ブションやトラモント(スパゲッティが美味しい喫茶店)、
そして村上開進堂は健在ですし、是非お歩きになってみては。
河原町丸太町のなか卯は入ったことがないmolm
-
- 虎キチお岩さん 2013/07/17 19:37:39
- お肉♪お肉♪
- こんにちは、molmさま。
この旅行記は間違いなく私の「京都」ホルダーに入れておきます(笑)
「京都」ホルダーには食べ物情報しかなく、寺院情報は皆無です。
大阪出身のワタシ、この世で一番のごちそうはお肉♪お肉といえば、牛肉♪
大みそかの晩餐はお蕎麦じゃなくビーフカツ。
お正月の夜はスキヤキ☆
旅行の最後はステーキでシメル。
大阪帰ったら、食べにいこ〜っと。
ありがとうございました。
とらきち☆
- molmさん からの返信 2013/07/17 22:35:55
- RE: さすが肉食系女子♪
- 虎キチお岩さん、当方も寺院情報は殆どありまへん。(笑)
名前が覚えにくく、「le 14e」だけでは「ル・キャトーズィエム」と読み肉い、
もとい読みにくい店は、夜だと予約必須です。
狙うなら昼か土日の16時ですね。
熟成肉の奥深さがわかると思いますよ。
いっそのこと、500gくらいガツンとお召しになってくださいまし。
個人的に旅行記はほぼ食に固められています。(笑)
他の旅行記でも虎キチさんの琴線に触れれば幸いです。
相変わらず大人の遠足で面白いことされている印象のmolm
-
- 大目付さん 2013/07/05 11:26:05
- molmさん今日は。
- 相変わらず内容が濃いですね〜。色々参考になりました。京都へ行くときはこちらもチェックしてみたいと思います。
〜大目付〜
- molmさん からの返信 2013/07/05 17:59:24
- RE: 参考にしてみてください
- 大目付さん、参考になれば幸いです。
カヌレもカフェヒノコも既にリピーターになってから掲載しており、
ル・キャトーズィエムは今後の訪問は厳しくなりそう。
ステーキを食べようと思えば、ランチタイムか土日の16時頃かですね。
ネタはあるが作成が追いつかないmolm
-
- saraさん 2013/07/04 20:25:22
- 美味しそう
- こんばんは。
美味しそうで食べたくなります。
お茶は台湾を思い出しました。
京都はゆったりお茶もできるんですね。
そろそろ祇園祭の季節、暑い京都へ行きたくなりました。ただし暑すぎて動けなくなりそうだけど…。
また寄らせて頂きます♪
- molmさん からの返信 2013/07/04 20:57:27
- RE: 美味しかったですよ♪
- saraさん、相変わらずのお褒めの言葉で。(照)
いやぁル・キャトーズィエムステーキはインパクトありました。
こんなに美味しい肉はなかなかお目にかかれません。
肉類を食べなくはないですが、焼肉屋には行きたくない性分で、
1食で300gも口にすることは滅多にないですね。
理にかなった熟成させることでこんなに旨味が増すのかと驚かされたほど。
オープンした当時に料理業界誌『専門料理』に掲載され、異例と共に
今までの実績がモノを言う印象です。
カフェヒノコは色々な雑誌に掲載され、少しずつ客が増えています。
かなり疲れた初訪問時に里山ブレンドを口にしたら、漲るように体の循環が
良くなり、元気になるお茶だなぁという印象でした。
以来半年で10回以上も伺っています。
7月に入ると祇園祭の時期です。
河原町・烏丸の両駅では祇園囃子がBGMになっていますし、ところどころで
練習の音がします。
山鉾巡行が終われば、本格的な夏を迎えます。
暑さにまいり気味のmolm
-
- らぼさん 2013/07/03 10:05:22
- お肉が食べたくなりました
- こんにちは
今日は雨ですがこの雨が上がると暑くなるようです。
立て続けに2つの旅行記を拝見
京都のリーズナブルなプランもいいですがこちらのお肉にくぎ付け
お店自体は前からチェックしてるんですがランチの時間にお肉を焼いてもらえるとしても一人で300グラムは無理なのでまだ行けずにいます。
お肉は分厚いのをしっかりゆっくり焼く方が美味しいですものね。
いずれにしろ京都の夏は蒸し暑く、中でも祇園祭から大文字までは大変込み合うので秋以降にまた行こうと思ってます。
・・・らぼ・・・
- molmさん からの返信 2013/07/04 20:41:21
- RE: お肉が食べたくなりました
- 肉好きのらぼさんに是非お勧めします。
ル・キャトーズィエムはフレンチ肉ビストロで、熟成もポイント。
肉の単価は100g単位ですが、食べる量は基本250g以上。
店側も細かく出しにくいですし、仰る通りある程度のボリュームの方が
美味しく焼けますからね。
どうしても難しければ、2人以上でランチタイムに伺い、1人ステーキ、
他のメンバーでランチセットを頼めば何とかなるのでは。
でも、1食で300gの肉なんか食べない自分でも楽勝でした。
女性1人客もステーキ頼んでいるみたいですし。
7月に入り祇園祭モードです。
河原町・烏丸の両駅では祇園囃子がBGMになりましたし、7/10頃には
大きな鉾の組み立てを完成させねば。
囃子の練習も聞こえてきます。
お盆明けからは観光客が減るのでチャンスと思えるmolm
-
- みちこちゃんさん 2013/07/02 18:05:53
- 最高です!
- le 14e (ル・キャトーズイエム)のご案内、最高です!
本当に案内をされて目の前でお肉にナイフを入れてるようです!!!
お肉の脂身がちょっと苦手なので、フィレ肉のステーキがあれば
いいのですけど・・・
- molmさん からの返信 2013/07/02 20:04:02
- RE: 最高でしたか?
- みちこちゃん様、お気に召してもらえましたか?
臨場感を伝えられたら幸いです。
肉にナイフを入れた写真は、右手にナイフ、左手にカメラシャッターです。
旅行記に採用しませんでしたが、右手にカメラ、左手に肉を刺したフォーク、
そしてハンドライトは口に加えてなんてことも。(笑)
肉の部位についてですが、お店の方に尋ねれば。
まぁ脂身を食べないというの手ですが、焼く前から削ぎ落とすのはお勧めできません。
かなり熱くしたフライパンに肉を置くため、その温度で脂身から牛脂が出ます。
その牛脂は肉全体に熱を加えたり味わい深くする要素でもあるので、焼いたら
脂身自体にある程度牛脂が抜け、それでも美味しさが残ります。
個人的にも脂身が得意な方ではありませんが、間違いなく旨かったです。
どうしても受け付けなければ、その部分を食べなければいいと思います。
とにかくお尋ねになっては如何でしょうか?
1食で300gの肉を口にするなんて久しぶりでしたが、予想以上に軽かったです。
熟成の力、恐るべし。
ル・キャトーズィエムに入る前に黒烏龍茶でも飲んでおこうかと思ったmolm
- みちこちゃんさん からの返信 2013/07/02 20:18:46
- RE: RE: 最高でしたか?
- はい、もう最高です(^^
>
> 肉にナイフを入れた写真は、右手にナイフ、左手にカメラシャッターです。
> 旅行記に採用しませんでしたが、右手にカメラ、左手に肉を刺したフォーク、
> そしてハンドライトは口に加えてなんてことも。(笑)
↑
一緒に笑わせていただきました♪
- molmさん からの返信 2013/07/02 20:44:34
- RE: よくよく考えたら
- みちこちゃん様
このナイフを入れた写真も、右手にナイフ、左手にシャッター、そして
ハンドライトを咥えています。(笑)
そんな怪しい姿を京都で見かけたらmolmかもしれません。(爆)
この状況は結構難しいのです。
口でスポットを定めながら、画面を見て構図やピントを合わせます。
出来上がった画像を見るまで、仕上がり具合がわからんもんで。
ライトだけ他の人にお願いすればと思われますが、慣れてる自分でやらないと
満足いきにくいんですわ。
それに小心者なので頼みにくいんです。(苦笑)
因みにLEDライトはヨOバシで購入したものです。
そんなところに労力を注ぐmolm
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