2010/11/03 - 2010/11/03
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まみさん
始まりの紅葉に菊、秩父の眺望に秋の野花、そして黄色やオレンジのコスモス畑。
11月3日の祝日は、そんな盛りだくさんの森林公園を満喫しました@
<文化の日に訪れた森林公園の旅行記のシリーズ構成>
□(1)色づき始めた駅前サイクリングコースと南口売店で買い物
□(2)菊花展でモコモコつるつる
■(3)コウヤボウキさん、はじめまして!───展望台と野草コース
□(4)水藻のような茎の流れにたゆとう黄色やオレンジのコスモスたち
いま自分がいるところで空を見上げると、南国の深い海のような雲ひとつない青空。
でも森林公園へ向かう電車の車窓から見える秩父方面の山々の上空は、写真に収めたくなるようなドラマチックな雲模様。
これはぜひ本日は森林公園の展望台からの景色を見なくては、と思い、いつもの森林公園の散策コースに、展望台を加えることにしました。
というわけで野草コースに到着したのは14時20分。
コース入口付近でキチジョウソウ(吉祥草)の撮影に夢中になっていたら、いざコースを歩き始めようとしたときには、あれよあれよという間に日が沈んでしまいました(泣)。
木漏れ日の野草を撮りたかったのに〜!
森林公園の野草コースは日が沈む時間が早いです。
もっとも、全コースが日陰になってしまったわけではなく、ヤクシソウ(薬師草)、リュウノウギク(竜脳菊)、リンドウ(竜胆)は秋のやわらかな日差しのもとで撮影することができました。
リンドウはこの時間で花が閉じるぎりぎり前でした。
去年2009年の秋にはちょっとしか見られなかったリンドウですが、今回は散歩道のすぐそばにたくさん咲いていて嬉しかったです。
でも日が当たっていながら、秋の午後の木漏れ日は弱すぎるのか、あるいはもともとリンドウの薄紫が限りなく青に近いのか、私のカメラPowerShot SX 200 ISでは青くにしか撮れませんでした(泣)。
野草コース目当てに森林公園によく足を運ぶようになって今年で3年目。
同じ季節でも毎年訪れる時期が少しずれるせいで、まだまだ新しい野花との出会いがあります。
今回の初めての出会いは、サラシナショウマ(晒菜升麻)とレイジンソウ(伶人草)、そしてコウヤボウキ(高野箒)でした。
野草コースでしか見つけられなかったサラシナショウマとレイジンソウは、残念ながら完全に日陰にありました。
それらを見つけた野草コースの中央の谷間は、東側が高台になっているせいと、あたりが鬱蒼とした森林なので、日が差すのはせいぜい13時半までだそうです。
野草コースでちょっとだけご一緒した森林公園の常連さんから教わりました。
その方いわく、コースを覆う森林の枝払いをしてもっと日光が差し込まなくては、いくら野草コースでも野草があまりよく生育しないそうです。
私はてっきり野草コースはわざとそうしているかと思ったのですが、考えてみたら確かに、野草コースで見られる野草は、必ずしも森の下生えの植物というわけではありませんでした。
今回初めて出会えて一番嬉しかった野花は、コウヤボウキです。
コウヤボウキは、駅の沿線情報のチラシ「ゆあ東上」の先月の10月号で初めて知り、ぜひ見たいと思った花です。
でも、その後、森林公園に出かけてもそれらしき花は影も形も見当たらなかったので、あきらめていたところでした。
「ゆあ東上」によると、コウヤボウキは「関東地方の丘陵地や山地の林であれば、ごくごく普通に生えている低木」だそうですが、関東地方に住んでいても、丘陵地や山地の林にごくごく普通に接触できる生活ではないため、残念ながら今まで目にした覚えはありません。
あるいは写真趣味にハマるまで、近所や行動圏内でよく見られる草花も、見ているようでいて見ていなかったことに何度も気付かされて愕然としたことが何度もあったので、コウヤボウキもひょっとしたらその一つになるかもしれません。
今回、コウヤボウキは、まず、サイクリングコースで見つけました。
展望台最寄りの駐輪場のそばです。走り出そうとしたときに目に留まりました。
すぐそばに近付くことができて、まだ日もよく当っているところでした。
私にとって貴重な花との出会いに狂喜しましたが、野草コースにはまだまだたくさん咲いていました。
もっとも、往路では見つけることができず、野草コース花情報板に紹介されているのにどうして(泣)───とがっかりしかけました。
不思議なことに同じコースを歩いても、往路で見つけられなかった野花を、帰路で初めて見つけることはよくあります。
往路で見つけられなかったのが本当に不思議なくらい。
また、1度見つけると、なぜか次から次へと見つかるのが森林公園の野花さがしの不思議さであり、楽しさであり、魅力です。
種明かしすれば、生育場所や見つけ方のコツを得たからでしょうけれど@
<タイムテーブル>
10:50頃 家を出る
11:40 森林公園駅前で自転車をレンタルして出発
12:25 森林公園南口から入園
12:35〜13:20 菊花展
13:35〜13:45 展望台
14:20〜15:25 野草コース
15:35〜16:15 コスモス畑
16:40 森林公園を出る(閉園時間10分オーバー)
国営武蔵丘陵森林公園の公式サイト
http://www.shinrin-koen.go.jp/
園内の花と自然情報はトップページからアクセスできる「花と自然情報」ページ
紅葉の状況をチェックするにはこちらの「植物園だより」
http://www.shinrin-koen.go.jp/botanical/
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最寄りの駐輪場に自転車を置いて展望台へ
展望台へ行くのは今回で2度目です。
去年の冬、撮影目当ての花などがあまりない寂しい時期の冬晴れの日に行ったことがあります。
森林公園の展望台からの写真がある旅行記
「侘助? 椿? サザンカ? に会いに、今年最後の森林公園」(2009年12月23日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10411614/ -
展望レストランのメニュー
里山御膳とか森林弁当って食べてみたいけれど、いま、おなかがすいていないので、メニューの写真だけ。 -
展望台へ
なぜか赤と青のこんなに鮮やかなフレアが@
フレアは歓迎ですが、レンズが汚れていたせいかな? -
展望台から見える富士山の青い影
12倍ズームで撮影。
富士山が見えるのは確かですが、うむ、コレ、ほんとに富士山?
メモまちがえたかしら。 -
地上の展望広場に並ぶバーベキューテーブル
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秩父の山々の上空にはドラマチックな雲模様
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富士山の影……のはず
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展望レストランと展望台
右手はバーベキュー場です。 -
バーベキュー場と展望広場
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昼時なので、展望レストラン最寄りの駐輪場はぎっしり!
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葉っぱのえりをピンと立てた……アザミかな
展望レストラン最寄りの駐輪場のすぐそばにて。 -
イチオシ
コウヤボウキを見つけました〜! 感激@
うっすらピンクを帯びていて玉のようになっています。
親指の先くらい小さい、ささやかな花ですが、近付くとホントに可愛い@
じっと待機している虫さんと一緒に撮影。
コウヤボウキのことを初めて知り、ぜひ見たいと思ったきっかけの「ゆあ東上」のコウヤボウキの説明文はこちら。
「コウヤボウキ(キク科)
高野山では、修行僧を利欲から遠ざけるため、商品価値のある竹の栽培を禁止していた、そこで竹箒の代用にこの木の枝を束ねて箒にした──というのがコウヤボウキ(高野箒)の由来ですが、関東地方の丘陵地や山地の林であれば、ごくごく普通に生えている低木です。
名前は知らないけどどこかで目にしたかな、という方は大勢いらっしゃるはず。この秋、ハイキングにお出かけの際には、ぜひこの小さな愛らしい花を見つけ、名前を覚えてあげてくださいね。」
(「沿線情報 ゆあ東上No. 310 2010年10月号」より) -
コウヤボウキ───つる性の細い枝が風にたなびく
「コウヤボウキ/キク科
草本のように見えますが実際は小低木とされています。枝先につくリボン状の花はピンクを帯び、カールしていてかわいいものです。
「タマボウキ」の別名があります。また万葉集には大伴家持の和歌の中で、「たまばはき(玉箒)」の名で登場します。」
(森林公園オリジナル冊子「花のさんぽみち 野草コース山野草ガイド」より) -
自転車を走らせているときに目に留まり
「ヤクシソウ/キク科
花の少なくなる晩秋にたくさんの黄色い花を咲かせてくれる貴重な存在です。上向きに元気に咲く花もしぼむとうなだれるように下向きになってしまいます。
茎を切ると白い乳液が出ることから「チチクサ」「ウサギノチチ」などの別名を持ちます。
由来:食べると苦く、薬になると思われて「薬師草」の名前になりました。」
(森林公園オリジナル冊子「花のさんぽみち 野草コース山野草ガイド」より) -
堂々たる葉っぱも一緒に撮ると安定感のある構図に
-
14時20分、野草コースに到着
おっ、野草コースにもコウヤボウキがあるようです。
おっ、もうキチジョウソウの季節でしたか。
去年、キチジョウソウを見たくて森林公園を訪れたことがありますが、あれからもう一年以上ですか。月日がたつのは本当に速いです。
ここにある野花のほとんどは、去年は10月末に見られたものです。
関連の旅行記
「微妙にステキだった中秋の森林公園(1)小さい秋、大きい秋、たくさん見つけた@」(2009年10月24日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10392868/ -
まずはキチジョウソウ
去年、一度見つけたことがあるので、どのあたりを探せばよいか、もう分かっています。
野草コースの入口にありますが、葉っぱに隠れていて見つけづらいんです、この花は。
「キチジョウソウ/ユリ科
めったに咲かないことから、咲くといいことがあるとの言い伝えがありますが、実際は毎年咲き誇るようです。ちゃんと咲いていても花穂が葉の陰になって見えにくいゆえにこの言い伝えが生まれたともいわれています。
中国では全草をせき止めや止血に使うそうです。
由来:この花が咲くと植えてある家に吉事があるとの言い伝えがあることから。」
(森林公園オリジナル冊子「花のさんぽみち 野草コース山野草ガイド」より)
去年初めて出会ってキチジョウソウの写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/17434032/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/17434033/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/17434034/
関連の旅行記
「微妙にステキだった中秋の森林公園(1)小さい秋、大きい秋、たくさん見つけた@」(2009年10月24日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10392868/ -
イチオシ
小さな花びらがそりかえって、ユリのよう!?
スーパーマクロモードで撮影しました。
私の散策のお供のカメラはCANNONのPowerShot SX 200 ISとその後継のPowerShot SX 210 ISですが、今回は200を持参。
こちらにはスーパーマクロモードがあるんです。
210ではなくなってしまいましたけどね。
PowerShot SX 200 ISがまだ現役なのにPowerShot SX 210 ISを買った経緯とスペック比較をメモした旅行記はこちらです。
「雨上がりの新緑の森林公園にてPowerShot SX 210 ISデビュー(1)ツツジと八重桜と白糸風の滝にハマった新緑の森林公園(PowerShot SX 200 ISとPowerShot SX 210 ISの写真のおまけ付)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10457793/ -
草の陰にひっそりと
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ボケサンゴのようなやさしいピンクのキチジョウソウ
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イチオシ
葉っぱの額縁の中に
キチジョウソウの撮影に思ったより時間がかかったので、さあ、野草コースへいざ行かん! と思ったら、みるみる日が小高くなった森林の向こうに沈んでしまいました(泣)。
でもめげずに、木漏れ日に照らされた花を探して歩きました。 -
色づき始めたツタの葉と一緒に
ユウガギクかなと思ったのですが、森林公園オリジナル冊子「花のさんぽみち」の写真をじっくり見て、リュウノウギクの方だろうと判断。
見分け方はよく分からなくてカンです。
葉っぱをもんで確かめたりしていないです。
「リュウノウギク/キク科
公園内に自生種があり、白い花を咲かせる野菊です。コース内に咲く野菊の中でも一番遅く咲きます。
葉をもむと防虫剤に使われる樟脳に似た香りがします。そのため入浴剤に使うこともあります。
竜脳樹とはボルネオなどが原産で高さ50mにもなる大木のことです。
由来:竜脳樹の樹脂から採れる香料に似た香りの油が葉に含まれていることから。」
(森林公園オリジナル冊子「花のさんぽみち 野草コース山野草ガイド」より) -
つんつんと花咲くリンドウ
ほんとうは薄紫の花ですのに(泣)。
こんなに日が当たっていても青くにしか撮れませんでした。
「リンドウ/リンドウ科
冬も間近になった頃、弱くなってきた陽を受けて紫色のつぼみが遠慮がちに開き、星形の花を咲かせます。この花が終わると、野草コースも冬を迎えます。
古くから薬草としても有名な植物で健胃が主な目的として使われてきました。
由来:根が竜の肝のように苦いことから「竜肝」、なまってリンドウとなりました。」
(森林公園オリジナル冊子「花のさんぽみち 野草コース山野草ガイド」より) -
半分はつぼみ? それとももうおねんね?
「リンドウ(リンドウ科)
人は古来より野山の花々を愛でるだけでなく、薬草としても利用してきました。リンドウの仲間は胃の薬として古くから知られ、古代の中国やインドの医術の教科書にも紹介されており、世界でも代表的な薬草の一つと言えるでしょう。
古代からの薬草の知識は、現代の植物学が発展する基礎ともなっています。
時には植物図鑑ではなく薬草図鑑を携えて野山に赴き、ハーバリスト(薬草学者)気分に浸ってみるのも一興。植物に対する新たな興味が沸いてきますよ。」
(「沿線情報 ゆあ東上No. 310 2010年10月号」より) -
花びらのつけねの奥の水玉模様もチャーミング@
しつこいようですが、ほんとは薄紫の花です(泣)。
でも去年の写真よりはまだましかもしれません。
去年はもっと青にしか獲れなかった上、数もずっと少なかったリンドウ
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/17434047/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/17434048/
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/17434053/
関連の旅行記
「微妙にステキだった中秋の森林公園(1)小さい秋、大きい秋、たくさん見つけた@」(2009年10月24日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10392868/ -
一瞬、もう花は終わったかと思ってしまったヒヨドリバナ
「ヒヨドリバナ キク科
大きく広がらない花びらよりも、長くひょろっと伸びているおしべやめしべの方が目立つ花を咲かせます。
中国では古くから香草として珍重されたフジバカマ(秋の七草の一つでもある)の仲間です。
ヒヨドリが人里に降りてくる頃に咲く事から名付けられたとの説もあり。
由来:乾かした花がらが火おこしの材料になることからついた「火取花」に由来します。」
(森林公園オリジナル冊子「花のさんぽみち 野草コース山野草ガイド」より) -
野草コースのヤクシソウはさらに華やか
ぶんぶん飛んでいる最中の虫を捉えるのに成功@
もっと大きく撮りたかったけれど、2度目のチャンスはありませんでした。 -
ヤクシソウのそばをブンブン飛んでいた虫を中心に少しトリミングした写真
これは何の虫かしら。 -
日の落ちた森林の中で白く光るサラシナショウマ
「サラシナショウマ/キンポウゲ科
日本の山草では類のない花のつき方で、印象深い。花穂は、まるで白いブラシである。長さ30センチで見ごたえ十分。花穂を構成する花弁と萼が散った後も、白く雄しべは残り、長く楽しめる。名も特異。若菜をゆで、水で晒(さら)して食べるので晒菜。升麻(しょうま)は同属で中国産の解熱や鎮痛に使う根茎に基づく。」
(「花おりおり その二」(朝日新聞社)より) -
サラシナショウマの近くに見慣れぬ花を発見!
もしや、と思ったレイジンソウでした。
変わった花です。
実がいっぱいあったので、花期はもうすぐ終わりでしょうか。
日がすっかり落ちていて日陰になってしまっていましたが、この花はリンドウと違って、私のカメラでもうっすら紫がちゃんと紫に撮れました。
「レイジンソウ/キンポウゲ科
名からの連想は麗人草だろうか。実際は伶人草。舞楽で伶人の冠る帽子に花が見立てられた。トリカブトとは同属で、その鳥兜と対比された名。花はトリカブトより細いが、同じく萼が異彩で、花弁はその中に隠れ、外からは見えない。関東以西に分布。自然度の高い山地のやや湿った所に生える。」
(「花おりおり その三」(朝日新聞社)より) -
不思議な花にもっと近付いて
トリカブトの仲間といわれると、なるほど。
トリカブトは、先月、この森林公園の野草コースで初めて見ました。正確にはヤマトリカブトです。
関連の写真
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/20351833/
関連の旅行記
「やっと訪れた初秋の森林公園(1)木漏れ日と秋色を撮りたくて」(2010年10月2日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10507071 -
おお、サラシナショウマはまだまだあった@
-
ふわふわとブラシのような不思議な花
シライトソウに似ているような……?
シライトソウの写真のある旅行記
「シライトソウを求めて森林公園へ───木漏れ日に光る野花と新緑に癒される」(2010年5月15日)
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10460647/ -
野草コースの復路で見つけた、鈴なりのコウヤボウキ
往路でリンドウを見つけた少し先のところにたくさんありました。
往路で目に留まらなかったのが、本当に不思議です。 -
木漏れ日を浴びて華やかに咲いていたリュウノウギク
-
イチオシ
シンプルだけど可憐で力強く美しいリュウノウギク
野草コース散策を終えたのは15時25分、1時間近くの散策となりました。
さて、次はいよいよ一番目当てのコスモス畑に向かいます。
開園までまだ1時間ありますが、日没までは……?
コスモスが一番目当てといいながら、訪れたのはラスト。
まあ、まだ十分見ごろといいつつ、一番よい時期は過ぎてしまったろうなと思っているため、その前に他の写真収穫も欲しかったからです。
「紅葉きざす秋晴れの森林公園(4)水藻のような茎の流れの中にたゆとう黄色やオレンジのコスモスたち」へとつづく。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10517560
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